井上陽水 東京厚生年金会館ライブ 1980 だよ。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。




1980年のライブだよ。

今から37年前かあ。

etekoが社会人になった年だなあ。

陽水がブレイクするのはオンタイムで見てたなあ。

ニューミュージックって言う言葉ができる前だったなあ。

1970年代の日本のテレビで流れる音楽は、歌謡曲と言われるものばかりだったよ。

そんな70年代の後半頃に、拓郎、陽水、ユーミンなんかブレイクして、ニューミュージックって言葉が言われるようになったよ。

最初は拓郎がブレイクしたよ。

その後に陽水が出てきた。

陽水を初めて聴いたのは、NHKのラジオだなあ。
音楽番組で、ブレイクしてない陽水のライブ音源を何曲か流してた。

ビートルズのハーディーズ・ナイトのカバーとかやってたなあ。
バクのバンドはモップスだったような気がする。

その後にテレ東の深夜番組で、ミュージシャンのライブを放送する番組の一部を放送する番組があったよ。

そこで、井上陽水と小椋佳の歌ってる姿を始めて見たよ。
その時には、二人とも大ブレーク一直線だったなあ。

あれは、40年前の出来事だったんだね。


そう言えば、etekoが浪人して仙台にいた時、パチンコ屋では、「アザミ譲のララバイ」が、よく流れてたなあ。







1.氷の世界
2.もしも明日が晴れなら
MC
3.帰郷(危篤電報を受け取って)
MC
4.白い船
MC
5.ゼンマイじかけのカブトムシ
MC
6.子供への唄
MC
7.白い一日
8.青空ひとりきり
9.傘がない
10.夢の中へ
11.フライト
12.帰れない二人
バンドメンバー紹介
13.感謝知らずの女
14.闇夜の国から
15.小春おばさん
16.心もよう
MC
17.結詞

≪アンコール≫
1.クレイジーラブ
2.招待状のないショー

End.眠りに誘われ