7/25(火) 百田尚樹・石平・居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



ゴミ出しに行こうと思ったけど、ゴミがあつまらなかったので、ゴミ出しを断念した。

火曜日と金曜日は燃えるゴミを出す日になってる。

8時30までに、市が特定販売してるゴミ袋に入れてださないといけないよ。

etekoは45リットル入る袋の10枚入りセットを300円で買ってる。

こんな袋が10枚で300円ってぼったくりもいいところだなあ。

モヤシなら15袋買えるなあ。
シラー

でも、この袋に燃えるゴミを入れて置くと、市に委託された?業者が償却場まで持って行ってくれるから高くもないのかなあ。?


今日はゴミを出そうと思ったけど、袋に半分くらいしか集まらなかった。

集めてる時間もなかった。

家じゅうゴミだらけなのにね。

今日までに集まったゴミは、etekoが外から持ち込んだものだなあ。
食品の空き容器、包装紙、ビニール類とかだなあ。
一週間分くらいで、袋の半分も集まらないなあ。

当たり前だよね。

独り暮らしだからね。

でも、家の中には、この何百倍のゴミが置きっぱなしになってるよ。

亡くなった親父の集めたガラクタ、ナカちゃんのガラクタ、妹の残していったゴミ、ガラクタなどなどだよ。

etekoのボロ屋敷は、ゴミ収集所になってるよ。


ボロ屋敷のお片付けを進めないといけないよ。


と言いながら、15年の歳月が流れてしまったよ。

親父が亡くなった頃からボロ屋敷のお片付けを考えてるんだけどね。

 
ナカちゃんと妹は、この戦いに敗れて、桜川のボロ屋敷を、3.11の震災以降に離れて行った。

それでもetekoはひとり戦い続ける。