ひたちのエコフェスで出演料の食券、500円のギャラをもらう。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

etekoが出演する前に楽屋が担当者が来て、この封筒を渡してくれた。

 

担当者は、「お疲れ様です。これは出店してる売店で使える食券が500円分入ってます。使ってください。」

っだてさあ。

 

おおー、これは、etekoの出演料だよ。

 

食券500円分かあ。

 

今のetekoには妥当だなあ。ショボーン

 

 

 

楽屋はシビックセンターの1階の左端の103号室の会議室が割り当てられていた。

相部屋なんだね。

でも、etekoがこの広い部屋に通された14時頃は、誰もいなかった。

ずーと、一人きりだった。

前に出番の団体さんなら、人で溢れかえってたんだろうな。

 

ここの部屋って、昔は、パスポートの発行をしてもらった場所だよ。

最初は県庁のある水戸にしかなかったんだなあ。

それがシビックセンターが出来た時に、ここに出張所ができたんだなあ。

それもなくなってねよ。

 

最初のはすポートは水戸でもらったんだ。

その次がシビックセンターだよ。

 

あれはオバマ大統領が就任した年だなあ。

 

と言う事は、パスポートの期限も切れちゃうよ。

 

こんなことを覚えているのは、パスポートを取りなおしたのはグアムに行く為だったよ。

グアムに行ったら、ホテルのテレビではオバマの大統領就任式の映像を流し話だったよ。

 

だから期限の10年も近づいてるよ。

 

 

 

エコフェスは16時までだってさあ。

etekoのステージが終わったて、お片付けとかやってたら、15時30だよ。

ギャラの食券を使わないとただの紙切れになっちゃうよ。

 

etekoは唐揚げを売ってる売店で、500円の盛り合わせのセットを買ったよ。

 

 

桜川のボロ屋敷に帰ってから、家で採れたピーマン、ナス、豆などと一緒に温めたよ。

 

そして、エコフェスのひとり打ち上げをしたのだ。