”彼女の暴言に思うこと” | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

日本から遠く離れた国にいる読者になってるブログをリブログしました。

etekoが思うにインターネットって凄いなあーとつくづく思っちゃうよ。

日本から遠く離れたスコットランドにいる日本女性が東京都議選の事を的確に分析評論してるなあ。

日本で名の知れたコメンテーターやジャーナリスト?なんかよりも、東京都議選の事を解説してくてるよ。

 

他にも海外にいるアメブロの人達が日本の状況を的確に書いてるブログがいくつもあるよ。

もちろんそんなブログの読者になってるetekoだよ。

 

新聞を購読したことがなく、テレビも見られなくなったetekoはインターネットからニュースの情報を仕入れてるよ。

 

日本のテレビや新聞でしか分からなかったニュースを個人で知ることが出来るようになったよ。

 

それも、日本のメディアよりも先にね。

 

日本で流れるニュースは公共性があるから真実しか伝えないって洗脳されたetekoは、ニュース自体に嘘はないと思ってたよ。

 

それが情報を発してるメディアのご意向で嘘八百だらけで流されているって言うのが判ったよ。

 

朝日新聞の慰安婦の報道など、例をあげたらフェイクだらけだよ。

 

それをはっきりと認識したのは、3.11の震災だったなあ。

福島の原発事故で原子炉がメルトダウンしたって言うのをネットでいち早く知ったよ。

他の事故の状況もね。

 

でも、そんな事実は日本のテレビや新聞のメディアからは流れてこなかった。

 

あの時は本当に目から鱗だよ。

 

言論の自由がシナ・チョンよりはましだと思わさせれていたのが判ったよ。ガーンガーン