95本目のキュウリをゲットしてる。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

eteko農園では昨日までに95本のキュウリをゲットしたよ。

 

今日もeteko農園をチェックしてきた。

 

おおー、またまたのびきってる。

 

水が足りないよ。

 

晴れてる日は、朝と夕に水撒きしないとだめだなあ。

 

キュウリもチェックしたけど採れそうなのは、1本くらいだよ。

 

一日、待とう。

 

 

高萩の叔父さんの家に行った帰りに、ここに寄ったよ。

叔父さんの家から、車が一台しか走れない農道をはしって、舗装してある道路に出た所にある。

 

米を作ってる叔父さん専用みたい。

叔父さんの家から近いよ。

無人のお米の脱穀洗米機が置いてあるよ。

10キロで100円だよ。

左側のドアの向こうが細長い密室になてる。

ここに脱穀されたヌカがダクトで落ちるようになってるよ。

 

 

 

窓のない細長い密室の中。

何処を写したのか判んないなあ。

山になってるヌカを写したつもりなんだけどね。ショボーン

 

 

この反対側にヌカをすくう黒いプラスチックのチリトリが置いてあった。

目に入った時は、こんなチャチなもんで大丈夫かよって思った。

 

でも使ってみると、これしかないと思ったよ。

軽いし、ヌカを的確にすくえるよ。口笛

 

 

30キロの米袋に目いっぱいヌカをゲットした。

ここのヌカは無料で持っていけるよ。

 

桜川のボロ屋敷の近くにも同じ施設があるよ。

ここでヌカをもらえなあと思った、そこのヌカ室に入るドアは施錠されて入れない様になってた。

こっちはヌカを設置業者が販売してるんだろうなあ。滝汗

 

ここは利用してる人を見たことないなあ。

 

 

ヌカをプリちゃんに積み込もうとしてたら、プリちゃんの横に白い車が止まった。

年配の男が車から降りて来た。

バンタイプの車の後ろから30キロの玄米の入ったコメ袋を重そうに降ろした。

etekoがプリちゃんに積もうとしてる袋と同じ奴だよ。

袋のふくらみも同じだけど、重さは全く違うよ。

むこうは30キロ。

etekoの方は何キロだろう。

片手でも運べるよ。

 

目と目があった時に、お互いに会釈した。

 

この地域は、結構、コメを作ってる人がいるよ。

 

ひよっこの出身地の近くだからね。