今日もクラレンス・ホワイトを聞いてる。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。


今日もクラレンス・ホワイトを聴きたくなったよ。

クラレンス・ホワイトは若いうちになくなっちゃったんだよ。

オイラは、クラレンス・ホワイトの2倍は、生きちゃったよ。

それなのにギターは上手くならないなあ。

言い訳するなら、オイラが生きてる時間の中で、ギターを弾けたのは、クラレンスの20分の一くらいかなあ。

クラレンスの20分の一くらいは、ギターが弾けるよ。