書いても書いても心がスッキリしないのはなぜなんだ?
気持ちが楽になるまでずっと書き続けなきゃならんのか。。。
じゃ、今夜も書くぞ。
だいたいさあ (また勢い乗ってきたゼ!)
こっそり掟を破るとか
バレないように遊ぶとかってのは、本当に楽しいものなのよ。
背徳感は恋を燃え上がらせる絶好のスパイスですもの。
わたしだってこの年になってもそういうのはわかってるつもりよ。
もともとDAIGO自身が何年も喉が渇いてお腹がすいてガルル~~ッ!状態だったところへ
熟れたリンゴをかごいっぱいに美女が抱えて
不自然なくらいキャッキャと微笑んでくれたのですもの。
すぐさま飛びついて甘い蜜を味わいつくして
それがあまりにも美味しくてもうたまんなくてそれでも足りなくてもっともっと、と我を忘れているうちに
のっぴきならない事態になってしまった。。。。。
さあさあ
さあさあ
どうするDAIGO?
新しい楽園を探しに出かけますか?
ま、あんまりしつっこく書くのもアレだからねえ。
わたしだって、今月の「DAIGO P」が怖いのよ。
DAIGOの言葉を聞くのが怖いんだ。。。。
まあそれ以上におののいているのはDAIGO本人でしょうけど(今頃気付いたって遅いっちゅーねん!
)とにかく
彼の口からどんな言葉が出てきても
わたし、すごく傷つく予感がする。。。
憂鬱だ…・・・。
DAIGOは今頃何をしてるんだか。
願わくば
わたしと同じ心の痛みを感じてくれて
一緒に苦しんでいてくれてたらいいなって。