考えてみれば面白い。


昔から彼が自分で言ってた「恋したらほんと盲目になっちゃう」姿を

わたしたちファンはここまでリアルに目の当たりにできたのですから。

DAIGO…あなたの言ってた「フヌケになるんです」って言葉。。。本当だったのですね



星屑だったDAIGOがいろいろな仕事でどんどん成功を収めて巨星に成長していく様子を見てきて

私たちファンはそれぞれの心にその勇姿を深く刻み込んできたけれど

これからは

その巨星が再び星屑に堕ちていく姿も見ることになるかもしれない。

いや、もちろんそうはならないことを祈ってはいるのです。だってわたしはDAIGOの大ファンですし。

でも、もしそうなってしまったとしたら

その消えゆくさまさえも見届けることになるんだろうか。



昼休憩に、ネット内を散歩した。

そこで初めて彼女についてのいろんな記事をじっくりと読みました。

そして

読み進めるうち、もう楽しくなっちゃって

途中で「わーっはっはっはーーーっ!わーっはっはっはーーーっ!」と一人で大笑いしてしまった。

そのバカウケ加減に、隣のデスクの女性までつられて笑い出したくらい。

だってさ~~~~

この子はだめよ~DAIGOぉぉぉ!(大爆笑)

もうてんでお話にならない。

もし自分の息子がこの手の女性を家に連れてきたら

アンタもう少しちゃんとした子はいなかったの?って

わたしなら息子に詰め寄ると思いますね、彼女が帰ったあとに。





あのさ

いくら今の彼女が真剣愛をいろんな形で証明して見せてくれていてもねDAIGO。

この人は

この先ずっとずっとずーーーーっと死ぬまでそのままでいてくれる女性ではないわよ。

心も時間もお金もすべてを尽くせば尽くすほど

DAIGOは方向を見失っていく。仕事に身が入らなくなるほど盲目になっちまってるんだからどうしようもない。

だけど

いざあなたが星屑に戻ってしまった時も

彼女は変わらぬ笑顔を向けてくれるかしら。



そしてもう一つ


最初は絶対に誰にもバレないように秘密の恋を守っていても

本当に誰にも気付いてもらえないのは、それはそれでつまらないものらしくてね。

そしらぬ顔でペアリングをつけたり

公の場に姿を現したり

わざわざ噂になる行動を自ら起こしたくなる。(職場の不倫カップルなんかその傾向は強いわね。なんでだろ)

でも、それが本当に真剣に愛を育てることなのか。

その冒険がどんな展開を迎えようとしているか。

ファンの怒りが自分の想像以上だったことに

今になって頭を悩ませているかもしれません。って自分の蒔いた種だよDAIGO。

嫌なこと言うヤツだと思われてるだろうけど

いつかわたしの話を思い出す日が来ると思う。


今度は脅しにかかってる…















DAIGOはとにかく今は沈黙を続け

でも水面下では着々と準備を進めていて

ほとぼりが冷めたころ一気に行動に出る戦略のようで

なかなか尻尾を出さぬ手ごわいオトコだ。

この人が戦国時代に生まれなくて良かった。歴史変わってたかもしれないもん。

相手が油断するまでじっと耐えつつ

徐々に自分の思うつぼに相手をコントロールしようなんてやっぱり策士だ。もしかして本当に政治家に向いているのかも。

ところがどっこい、そうはいくかい!

深読みだろうが早とちりだろうが、しつっこくしつっこく指摘してやるんだ。DAIGOを困らせてやりたいんだ。反省させてやりたいんだ。






だいたいね!

「女の子のなりたい顔1位」がなんだっていうのよ。

わたしはあんなキツイ顔になりたいなんてちっとも思わないわよ?ずっとこの顔で生きてやるの。一生これでいいのよ!ええ、ええ、一生ね!


え……いいのかよ…


まあ彼女はたしかに美人は美人だし人気もあるみたいだけど

だからって「大女優」って言われてるのを聞くと、ちょっと違う気がする。

彼女、演技はまだそこまでお上手ではないと思います。

でも、もっともっとお勉強して稽古したら素敵な大女優になると思いますよ。まあ頑張って。

特に応援はしないけど。



思うに

やっぱりDAIGOはああいう目鼻立ちのはっきりした、都会的な顔立ちが好きなんでしょうね。

でも

今、ラブ真っ盛りの絶頂期に結婚話をすすめるのはやめておいたほうがいい。恋にメロメロになって仕事にも身が入らない状態の時に、正常な判断なんてできるはずはない。

バラエティ番組のひな壇でもぼんやり考え事をしてたり

ブログをさぼったり

何年も支えてきてくれたファンに嘘ついたりそっけなくしたり

まさかの場合の保険の道で株にまで手を出すなんてどうかしてる。本当にロッカーかよ?って思う。

っていうか

こんなに怒ってるわたしもどうかしてる。怒るのってエネルギー使ってけっこうしんどいのよDAIGO(急に気弱)


とにかく今夜はもう寝る!続きはまた今度!


























今日もしつっこく更新。

DAIGOファンになって始めたこのブログ。

週2回か

多くても3回が限度だった更新頻度が

DAIGOとの愛の危機に見舞われてから逆に毎日になったという皮肉な状況。

読書に没頭しても

猫を抱きしめても

なかなか虚しさから抜け出せずにいます。


この痛みもいつかは忘れていくのでしょうが

今はその日がくるのさえ怖くってね。

いったいわたしはどうしたいんだ。

DAIGOはいったいどうしたいんだ。

いっそ、いきなりドカンと結婚報道がきたほうが良かったのかも。

だって今のわたし

死刑執行を待つ囚人みたいな気持ちなんですもの。


この数日感の自分のブログを読み返してると

怒ったり泣いたり説教したり懇願したり大変だったな。

別にDAIGOを自分のものにできるとか夢にも思ったことはなかったんだけど

彼がだんだん自分たちから離れていったり

いつのまにか株や資産運用を始めてたことを知らされたら

そりゃやっぱり幻滅はあるわよ。

いやそれが悪い事だっていうんじゃもちろんなくて

あのDAIGOがどんどん遠い人になっていく。

彼の人生設計が守りに入っていく。

やっぱり置いてきぼりにされた気分。。。。



さみしいな