また飽きもせずブログ書いてます。

年の瀬も押しつまってんのに、わたしは何をやってるんだ

ましょーがない。家事が嫌いだからな!



でも

商店街まで行って野菜は買い込めた。

冷蔵庫内は昨日のうちに整理してたから全部収められた。

帰省してくる次男の布団は干せたし

水周りもキレイにできてる。

これで十分じゃあないか!え?十分じゃない?まだまだ仕事は山ほどあるって?

まあまだ明日もあるしね。 ってこれ、典型的な怠け者の思考回路だな。



ここ数日はスキマスイッチの「奏」をよく聴いています。

今の自分の萎えた気持ちを一番慰めてくれるメロディで、非常に心地良いです。

でも

夜道を一人で口ずさみながら帰っていると、つい

この曲、DAIGOの声で聴いてみたいな。。。って思ってしまう。

わたしもバカだな。





わたし今回の騒動で初めて知ったんですが

ファンをやめることを専門用語で「上がる」って言うんですね!いわゆる「卒業」って意味で。

わたしはこの期に及んでまだDAIGOを見ていると

あ~~~やっぱりかっこエエ~~~ と思ってしまうので

すぐに「上がる」かどうかは決めてないです。腹立つけど。

今後の彼が魅力的なら

上がらずに

下がったままでいるかもしれません。

「下がる」って言い方は適切ではないんだろうけど、今の自分の心のコンディションを考えると、この表現はかなりしっくりくる(笑)。



でも

来年から新しいことを始めることにいたしましたので

しばらくはそっちに情熱を燃やすことにしています。

だからこれからのDAIGOは二番手だね。あ?三番手かも…。

キャハ!DAIGOのことなんてもう知ーらなーい♪(チラッ

なんか肩の荷が下りたような♪





えーと、ちょっと前から書こうと思ってたことがあります。

「BREAK OUT」って番組を見た感想です。

いまるちゃんMCのね。

用意された質問の内容がどの番組でも大差ないって理由ありきなのはわかるんだけど

DAIGOの答って、なんでいつも同じなんだろうね。

ロックに目覚めたのはBOOφYの「Marionette」で

バンドに目覚めたのは高3の文化祭で

おじいちゃんの名前は重荷でコンプレックスだったけど

考えを変えたとたんに肩の力が抜けて、結果的に良かったです・・・。

それさ

もう何年間もワンパターン回答で

ファンは聞き飽きてるんだぁ。

まあそれだけ正直に答えてるってことなんだろうけど


せっかくすべての視聴者がDAIGOたった一人の声に耳を傾けてくれる番組ですから

画一的でなく

エンターティナーらしく「問われるたびバリエーションのあるエピソードを用意できてる」のもかっこいいんじゃないの?

あなたの魅力を最大限に引き出すべく

いつもの答にちょっと何かをプラスして

昔からのファンもあらためてDAIGOのヒストリーに引き込まれるような話も考えてみてはいかがでしょう。


たとえばどんなふうな?


し、知らねーよ。自分で考えろよ。




明日ですね。

なにがって

カウントダウンライブですわよ奥さん!

でもカウントダウンって騒ぐわりに

今のわたしはまったく年末の意識がないんです。

幼いころはこの正月前の時期が楽しくて楽しくて

もういくつ寝るとお正月~?なんて歌を本気で歌ってたはずなのに。

52歳にもなった今 (しかしスゲー年になったな

そしてこの前の金曜日にあんなふしだらで破廉恥でお下劣な写真を見てしまった今

新年に希望を抱こうって気持ちになんてなれない。

たぶん、わたし以外にもそういう方々はいっぱいいらっしゃって

このみなとみらいの国立大ホールには

みなしぶしぶと集まってこられる。(と思う)

だからこそわたしはこれをライブでなく「から騒ぎ」と名づけ

無理してでもノリノリにならなければ社会不適合者かのような強迫観念というか圧迫感を抱き

心のこもらない声援をなんかわからんが必死で送って精も根も尽き果てた状態で

たぶんひどく落ち込んだ気持ちになって帰路につくのだろうと思う。

言っときますけどDAIGO。

わたしを含め、みんな相当ナーバスになってますからね。

うっかり失言なんて絶対にしないでよ?いい?わかった?


ノロけたくてウズウズしてます♪













DAI安の「VERY LUCKY DAY」のライブ放送を見た。

本当は録画再生する気にもならなかったんだけど

HDD残量がわずかになってきたので仕方なく(笑)消去する前に一度見ておこうかという適当感でもって。

で、ソファにもたれて膝には猫を抱き鑑賞すること1時間。

たしかこのライブの開催は、今年の真夏だった。

ということは

あ~この時もうすでにDAIGOのカラダとココロは・・・・・・(ノ_・。) などと

エロおやじ的発想で彼を見つめておりました。

ん~でも、この頃はちょっとふっくらしてたのかな?

かすかに「おっさん臭がする」っていうか。

あ?それは失礼か。。。。

じゃあ「きれいなおっさん臭がする」  っていう言い方の方がいいのかな?

とにかく

これ以上の体重増加はいかんよォ~って感じでしたわね。



あの真剣交際報道から1か月が経ちました。

DAIGOに対するファンの反応は

容認派と拒絶派に分かれて

相手ブログに殴り込みをかける人もいたり

互いの悪口大会になってたり

けっこうな内乱状態になってるの?大丈夫?

わたしの心の中にも

「やっぱりDAIGOクン好きキュン♪」 という20歳そこそこの乙女と

「ちくしょうアイツ長いことコケにしやがって!」という金剛力士像みたいなおばちゃんとが入れ替わり立ち替わりで現れて

自分でコントロールできなくなっている。

ちなみに今は

久しぶりに見たDAIGOのライブ姿に

ちょっと胸がときめいています。

やっぱりDAIGOはかっこいいんだよなァ~

乙女に戻りつつある。

ステージの彼を見ていると

この才能をこんなスキャンダルで台無しにさせるのはつくづくもったいないと思う。

っていうか

ここをどう乗り切るかで彼の将来変わってくると思うんだけど

相変わらずファンの声はシャットアウトだもんなあ。

それを考えると

かわいそうだけど、今のバッシングもしばらくは仕方ないんじゃないの?

まあわたしだって、例の新曲なんてクソ聞きたくもない。

明日の「さんま御殿」で何を話すのか、どう援護してもらうのかなんて見たくもない。

だいたいね

「交際を素直に認めさえすりゃこの場を治められる」なんて思うのは大間違いで

ファンが怒っているのは交際そのものよりも

今までのDAIGOの態度の話だってことを理解してない限りは

失うものをくい止めることは難しいと思うわよ。

この1年間のDAIGOのフヌケ仕事。

おそろいアピールし続けたそのいやらしさ。

今まではさんざん「そばにはオレがいるから」とかなんとか言ってたくせに

交際報道が出たとたんに

閉店ガラガラとシャッター下ろしたその冷淡さ。

この距離感。っていうか、拒絶感。

絆と言っても所詮はその程度だったのかと

茫然となるファンがいたって当然だろ?


ああああああああああ  いかん…


 また金剛力士がいきり始めてる。。。。。






昨夜も職場の飲み会。

これは1月1日付で転任が決まった大ボスの送別会と忘年会を兼ねており、盛会だった。

〆にこのボスの大得意のトランプ手品を披露してもらったんだけど

周囲は中途半端に優秀なヤツらなもんだから

「あ!そのトリックわかった。要するに確率の問題ですね」とか

「そこはこうしたらもっと盛り上がるんじゃないでしょうか」と余計な口出しをする職員もおって

おもてなしという観念がまったくないヤツらで、ホント困った。

「みんなありがとう。じゃあ、元気でな」と笑顔で暗い夜道を去っていくボスの後ろ姿に、皆で両手を高くゆらゆらさせながら「サライ」を歌って見送った。

その後はおっさん3人とカラオケ。

歌うのはまったく苦手なんだけど、断りきれず。

仕方なく「今回の選曲テーマを『失恋』でいっていただけるなら」と答えたところ

おっさんたちは「OK!失恋を癒すのを歌ってやるからな!」と約束してくれたはずなのになぜか

「ダンボール~~るるる~♪」という理解不能なアニソンに酔いしれるおっさんや

「夢芝居」を歌うおっさんの横で下手くそな日本舞踊を舞うおっさんもいて

癒されなかった。




FRIDAYを買った。420円もした。

でもそのおかげで

蔵之介サンもお盛んなんだということがわかった。

檀蜜の色気はハンパない、ということもわかった。



DAIGOはアホだな、ということもわかった。

まず

激写されたDAIGOはちっともカッコよくなかった。

いやいや、たしかにこの二人がいきなり店に入ってきたら、そりゃあ目が釘付けになるでしょう。放つオーラは並外れていたことだろうとは思います。

でも結局はそれだけの話で

ここに写っているDAIGOのデレデレした表情には、男っぽさのかけらもなかった。

数年前に撮られたこっち↓のほうが断然素敵だ。


そして

個室から聞こえてきたというDAIGOの楽しそうな声とを合わせ考えると


彼らは一緒にいるとただただ楽しいんだってことはわかった。

それって大切なことだって言う人はいらっしゃるでしょうが

申し訳ないけど

ここに映った二人に

結婚に至る堅実なムードを感じ取ることはできなかった。


DAIGOが彼女を誇りに思い、彼女と交際できてる自分を誇りに思う気持ちは理解できたけど

彼女自身が「DAIGOじゃなきゃ成長できない」と感じる理由が伝わってこない。だって彼女は公の席で

「今は仕事とファンのほうが大切」と高らかに宣言なさっているんだから。


新曲の「1秒でも君を忘れたい」は

耳をすませばけっこうな名曲だそうですが

心を閉ざしてしまったオンナの子たちのハートを蕩けさせるには、タイミングが残念すぎた。

あと1年も経てばこの交際はどう進展しているかしら。

「1秒でもいいからオレのこと思い出して(泣)」という曲をリリースしていたら話題にはなると思う。

あ!これは脅しではなく冗談ですからね!?

……もういちいち ↑ こういう注意書きは面倒くさい。。。


DAIGOが読んでいようといなかろうと

わたしがこうして不毛なブログ更新を続けているのは

彼のことが本当に好きだったからで

彼の一生の夢を現実のものにできるまで見届けたいと思っていたからだ。

だから、彼から受ける喜びや楽しさや幸せも自分なりに書きつづってきた。

でも、間違っているな、と思うことに目をつぶってまで受け入れるのはいやなんだ。「そんな義理はない」っていう言い方まではしないけど。

つまりどういうことかというと

怠り続けていたら失敗するよ とか

それをやっちゃあファンは幻滅するよ、だってあなたの立場はこうでしょう? とか

親心というか心配というかアドバイスというか苦言というか危惧というか警告というか忠告というか老婆心というか注意喚起というか懸念というか憂慮というか良薬は口に苦しというか

愛があるからこそ書いてきた。だって小峠くんや溝端くんが誰と何をしようがわたしは「なるほどね!本人が幸せならそれがなにより!頑張ってね!」と手放しで喜んであげられるもの。

ましてやわたしはなんの影響力を持つ人間でもオピニオンリーダーでもない。単なる一ファンの感想や心の動きを個人のブログで述べているだけであり、それを

コイツとは話が合わねーなとか

マジ共感できねーし とかお思いになっても、まったくわたしは気にもとめない。っていうか、それで良いと思う。個人が抱く感情はそれぞれ自由で、誰かが正解を決めて他者を従わせる権利はないと思うからさ。

ただ、わたしは自分が間違ったことを言っている気はみじんもない。

でも、それを恫喝だとか脅しだとか言われては、まったくもって失礼な人だな、とは思う。

だから「これは脅しではない」との但し書きをいちいち添えることにした。これで問題はすべて解決するはずであろう。




カウントダウンライブが近づいている。

憂うつだ。。。

DAIGOに会いたくない。。。

本心は、もうDAIGOの歌も言葉も、もう何一つ響いてこないのはわかってるから

そもそもこのライブに行く理由がなくなってきた。

「カウントダウンのチケット要らない?あげるよ?」と複数相手にメールを送るや

二人の息子はそれぞれソッコーで

「いらないっす 笑」

「ヤフオクに出してあげようか?」と

甥「女の子が大勢の場所は苦手です。。。」

ひろこりん「大晦日は家族団欒です…」

ゆりこさん「帰省してるわぁ」

…そうだよねえ。。。。

せめてもの救いは、この席が3階の後ろということ。

ここなら耳をふさいで静かに佇んでいても怪しまれないだろう。

でもそれって

わたしはいったい何をしに行くんだ?   って話で

じゃあ無理にでもノリノリになればいいじゃんってことになると、それこそわたしは誰のために大金を払って大晦日の晩に出かけていくんだ?自分のためじゃないのか?って問題に立ち返るわけで

葛藤はまだ続く…。