いい天気!

洗濯物を干してばーちゃんをデイサービスに送り出して

ちょっとひと息コーヒー飲んで。

昨夜はワインたった二杯でもう酔っちゃって10時前には寝ちゃったのに

起きたらすでに8時だったという・・・。

だから反省をこめて





もうひと眠りする予定。







今仕事が佳境を迎えており、さすがに疲れがたまってる。絶対に一文字たりともミスがあってはならん  というプレッシャーが終日続く作業がここしばらく続いているので、目も神経も酷使して

正直ヘバッてます。






その前にちょっこし書いておきたいのですが

昨日のブログ (あ?一昨日か?もう忘れた) をアメンバー限定公開にした理由は

自分の書いた記事の裏付けがまだ取れてないから。

もしこれがわたしの単なる早合点だったなら削除。アメンバーさま、ごめんなさい。お目汚しで。

番組に猫がでてたわけではなく突然のアレだった、とウラがとれたなら全員に公開。

そういうことにしたいと思いまして。

それを知るための努力は特にしないけど。

今はメッセージも受信拒否にしておりますのでね、穴だらけの批判文を読まずにすむ代わりに

大事な読者さまからのお便りも受けとれなくて、どうぞお許しください。お詫び申し上げます。





ここにも何度か書いたのですが

うちの秘書の  りえ  なんですけどね。

ええ、あのスーパーセクレタリーです。この子はどこにいっても通用する、いわゆる「デキるオンナ」。わたしあんなスゴいオンナ今まで会ったことない。

わたしはしょっちゅう彼女に

「あの書類はバインダーに挟んで提出です。いいですか?いいですね?」とか

「本部へのメール返信、まだでしょ?今日中にしてくださいよ?いいですね?」などと

両肩を軽く揺さぶられ顔をめっちゃ近づけられご注意を受けておる。

最近はニヤッと笑って

「できてなかったらまた揺さぶりますよ?」と恐ろしいことを言うので

「いやーん!優しくしてほしいいいいいいい!」と

ついつい甘えてしまふ。

そのうえこのオンナは芸能界にも非常に詳しく

石田純一・理子夫妻の妊活やら壱成くんとの関係性やらにも精通しているのでわたしは彼女のことをひそかに




 歩く「女性自身」                



 と名付けているんですが

この表現にはともすると淫猥なイメージも伴い

独身女性に対してはいささか失礼かもと思うのでそこはわきまえて




歩く「週刊女性」  




と呼ぶにとどめています。





そんな話はどうでもいい?

そうよね。

ここまで書いたところでやっぱり少し疲れたので

とりあえず少し眠ります。続きは夜にでも。明日かもしれないけど。

体力減退でゴロゴロしていますが、心は絶好調ですので

どうぞお気遣いありませぬよう。。。





えり湖



前のブログでさんざん冷酷に書きつづったばかりなんですが

実のところは

わたしも少々反省はしている。

今までわたしはたしかにちょっとキツく言い過ぎてたかも。。。失礼も多かったし。

まあそれはなんというか

元はと言えば

あんまりにもあの子がだらしないからだし

わたしが書いてきた自分の感情は絶対に間違っていないからそこを謝る気はないんだけども

もういいじゃんいいじゃん、もう全部水に流してさあ

みんなで仲良くやろうよぉ~ホラなんかお互い誤解もあるかもだしぃ

今度パーッと呑みにいくとか!無礼講で!ね?バーベキューもいいねえ!



わたしの中の「とにかく丸くおさめたい人事担当者」が必死で和解案を提示してくる。

いや、わかってるよ?

仲良くしなきゃね。自分も少しは歩み寄らなきゃね。言葉遣いも丁寧に

そして謙虚に

敬語なんかも使うとさらに良いと思うし。





と思っていところにあのLINEね。



あの長い長いLINEの最後に

まったく流れとは関係ない

「犬もいいけど、猫もいいよね」っていう突然の言葉さあ

あれ

やめたほうが良かったね。あ、よろしかったのではないかとわたしなんかはそのように思っておりまして。

彼女様のお部屋にいらっしゃることを匂わせながらファンに発信なさるのは、それはさすがにルール違反だとは思ったりもしていますけど、それはいかがでしょう。わたしが嫌だなと感じるのはまさにそういうところなのであって


いや、良いのですよ?

結婚前提の交際中ならお部屋を訪れになるのなんて当たり前ですし

それは別に良いのです。楽しめば良いのですよ?そこは無問題。そんなことに目くじら立てる気は毛頭ございませんのですよと

わたしなんかは

こんなわたしなんかは

そのように感じておるところでして。

しかしながら

DAIGOさまも

彼女の膝枕で(いや知らんけど。そのような不誠実な御心構えで) ファンに発信なさるのはいかがなものでしょう。少々いたずらが過ぎるきらいがあるかと存じ上げたりしますのです。


これを善意の女の子たちは

そうだね!猫もいいよね! とか

猫かわいいよね!ディナーショー行くね!とか

返事は来ないとわかっているメッセージをけなげに送ってらっしゃったのかと想像いたしますと

それがなんといいますか


不憫で

かわいそうで



DAIGOさん

お仕事だけはもう少し真面目になさってみるともっと皆さまの笑顔が見られ

ゆくゆくはすべての問題が円満に緩和していくものではなかろうかと

わたしなんかは

こんなわたしなんかは

ふと感じ入ったので申し上げます。




以上




前の記事で、わたしは笑った笑ったと繰り返し書きましたが

お読みになり

なんのことやら?

とお思いになった方もいらっしゃったかと存じます。

すみません。

実は

メッセージボックスに知らない方からの怒りの文書が届きましてね。



その出来栄えがまったくもって


笑止千万でしたの。




強いて感想を申し上げるなら

































以上ですね。

まだまだこの方、経験が足りないです。いろんな意味で。


いい?

怒りの文章っていうのはね

長くなればなるほど威力を失うものなの。途中で飽きられたらゲームセット。あなたの負けです。

わたしを反省させようとするなら

たとえば

「BREAKERZのライブに行ってせっかく心から楽しい思いをしたのに、それを腐すようなことを書かれて非常に悲しい思いをしました。」


このひと言でもってグサリときたなら、わたしは謝るしかないのよ。言い返せないわよ。


それをアンタ


最初は平静

それが中盤から

文体は冷静でも、内容は

もうもうたぎる気持ちを抑えきれない!アンタの人生はこうでしょ!過去の恋愛がこうだったからでしょ!  って( しかしそんなこと書いたか?いや大昔にちょろっと書いたかも。本人も忘れてます)感じでどんどんエスカレートしていき

数千字に及ぶ大逆上文書になってましてね。たぶんこの方なりに一生懸命お書きになったのでしょうが・・・・・・。

そこからして

これ以上読む価値なんてないんです。そんな駄文に費やす時間がもったいない。




まあ読みませんでしたけども。



途中から

あーはいはい。で?どうしてもらいたいわけ?って

耳ほじほじフーってしながら・・・。



そもそも、わたしの生き方がどうの人間性がどうのなんて批判、幼稚にもほどがあるわ。わたし程度の人間に笑われる理由はそこよ。

だって

このブログで、わたしは確かに自分のことを「誰にも相手にされない高齢・貧乏・孤独うんぬん」的な自虐の叙述をして、嘘ではないのですが

なぜそこまで底辺臭を醸そうとするかというと

それはほとんどの読者が

これを「話半分」に読んでくださっているとわかっているからよ。それがすべての人間じゃないって気づいてくれてるからよ。真に受けてなんかないのよ、誰も。

えり湖は誰にも相手にされなかったと書いてるけど、皆とワイワイ賑やかに過ごすこともある。そこは記事にしていないだけで   

  って察してくれてるのよ。(あ~こんな種明かしみたいな手取り足取りの説明ってつくづく野暮だよなあ)

それをね?

アンタはそんな性格だから孤立するのだと断じるのは単なる早合点というか

人間の本質がどういうものかを

まだまだ理解できていないってことなんじゃないの?

そんな経験不足のお若いお嬢さん(いや知らんけども) にどんな説教をされても、人生の基盤のない薄っぺらい言葉になんてビクともしません。だから相手にもしません。反省もしないです。

そしてもっとも訊きたいことは

そこまで腹が立つ内容の記事を



なぜ読む?







これが不思議でたまらんのです。

どうせ読むなら共感できるブログで幸せな気分になれば良いものを(わたしならそうする)

何百とあるブログの中で、誰に強制されたわけじゃなくご自分の意志で

わざわざ

反感抱く記事を選んで更新のたびにチェックするっていうのは

それは

本当は

DAIGOクンの非常識さへの評判がどうなっているのか不安で仕方ないから
   なんじゃないですか?


いやこれは想像にすぎませんが、わたしはそう思っていますよ。

あるいは

DAIGOを傷つけたくないという激情によるものからかもしれませんが、それは心配ご無用ですよ。

だって

彼は「ディス入れられても気にしない」って自分で言ってるんですから。

あなたが代わりに刀を振り回す必要なんてないのよ。




あなたのメッセージ全文、お名前と一緒に何人かに送って読んでいただいたわ?

だからそれをお詫びしたい。心から。

「あんなくだらないの読ませちゃってごめんなさい」     って

お詫びしたいの。

わたしのお友達に・・・・・・。