前のブログでさんざん冷酷に書きつづったばかりなんですが
実のところは
わたしも少々反省はしている。
今までわたしはたしかにちょっとキツく言い過ぎてたかも。。。失礼も多かったし。
まあそれはなんというか
元はと言えば
あんまりにもあの子がだらしないからだし
わたしが書いてきた自分の感情は絶対に間違っていないからそこを謝る気はないんだけども
もういいじゃんいいじゃん、もう全部水に流してさあ
みんなで仲良くやろうよぉ~ホラなんかお互い誤解もあるかもだしぃ
今度パーッと呑みにいくとか!無礼講で!ね?バーベキューもいいねえ!
と
わたしの中の「とにかく丸くおさめたい人事担当者」が必死で和解案を提示してくる。
いや、わかってるよ?
仲良くしなきゃね。自分も少しは歩み寄らなきゃね。言葉遣いも丁寧に
そして謙虚に
敬語なんかも使うとさらに良いと思うし。
と思っていところにあのLINEね。
あの長い長いLINEの最後に
まったく流れとは関係ない
「犬もいいけど、猫もいいよね」っていう突然の言葉さあ
あれ
やめたほうが良かったね。あ、よろしかったのではないかとわたしなんかはそのように思っておりまして。
彼女様のお部屋にいらっしゃることを匂わせながらファンに発信なさるのは、それはさすがにルール違反だとは思ったりもしていますけど、それはいかがでしょう。わたしが嫌だなと感じるのはまさにそういうところなのであって
いや、良いのですよ?
結婚前提の交際中ならお部屋を訪れになるのなんて当たり前ですし
それは別に良いのです。楽しめば良いのですよ?そこは無問題。そんなことに目くじら立てる気は毛頭ございませんのですよと
わたしなんかは
こんなわたしなんかは
そのように感じておるところでして。
しかしながら
DAIGOさまも
彼女の膝枕で(いや知らんけど。そのような不誠実な御心構えで) ファンに発信なさるのはいかがなものでしょう。少々いたずらが過ぎるきらいがあるかと存じ上げたりしますのです。
これを善意の女の子たちは
そうだね!猫もいいよね! とか
猫かわいいよね!ディナーショー行くね!とか
返事は来ないとわかっているメッセージをけなげに送ってらっしゃったのかと想像いたしますと
それがなんといいますか
不憫で
かわいそうで
DAIGOさん
お仕事だけはもう少し真面目になさってみるともっと皆さまの笑顔が見られ
ゆくゆくはすべての問題が円満に緩和していくものではなかろうかと
わたしなんかは
こんなわたしなんかは
ふと感じ入ったので申し上げます。
以上