{628BB4DA-5805-48E5-8865-825064BBB5C6}

金曜日の仕事帰り

 

ちょっと遠回りして山下公園に寄り道。

 

夕景が綺麗だった。

 

秋の冷たい潮風を胸いっぱいに吸い込んできました。

 

 

 

実は、最近ウォーキングを心がけておりますの。
 
寝たきりにならないためには今から足腰を鍛えておく必要があると
 
「いきいき健康道場」のセンセイからアドバイスをいただいたのでね。
 
期せずして
 
うちの市では、市民の健康増進を目的に
 
無料で歩数計を配布していてね。それも、OMRONの最新のヤツ。(送料640円は自己負担。チッ!)
 
これ、歩数はもちろん
 
消費カロリーとか消費脂肪量とかまで計算してくれる賢い子!
 
それを市内のあちこちに設置してあるリーダーにかざすと
 
なんと自分のパソコンにその数値を統計化したものを送信してくれる。
 
先月は18万歩いきました。意外に歩いてるもんだなあ。でもランキング上位には230万歩以上歩いてる人もいるみたい。たったの30日間で、ですよ? スゲエエエエ
 
1万歩以上歩いた日は布団に入ってからも身体がポカポカしてて
 
翌朝は体重計に乗るのが楽しみなの。
 
わたしこれまで食事量を抑えるダイエットはもう何回も繰り返してきたけれど
 
50歳を越したあたりから一向に効果が見られなくなってきていた。
 
で、やっぱり適度な運動を心がけないとダメなんかなあ…でもジムに通うのはお金がもったいないなあとくよくよ思い悩んでいたところ
 
このウォーキングを始めて一週間ほどたった頃からやっと落ち始めましたの。
 
体重が。
 
ウエイトが。
 
腹回りの贅肉が!
 
これは嬉しいと思い調子に乗り
 
もっと積極的に楽しく歩こうと
 

 

靴屋でちょっと良いスニーカーを注文しましたわ。
 
これがけっこう高くってね  笑い泣き
 
でもでも
 
ジムに行くのに比べたら安いもんだ! と
 
 
必死で自分に言い聞かせています。
 
 
 
このスニーカーというのはGORE-TEX採用の完全防水でさ!
 
軽くて柔らかくてサイコー!
 
それを職場で自慢すると
 
「でも雨の日には歩かないんでしょう?」と
 
実に素朴な質問を受けて
 
あ……それもそうですね…と
 
はしゃいだ声は一気にトーンダウンした。
 
内心
 
い   いいじゃんかよ! と叫びながら。。。
 
でも
 
これを履いてどこまでも歩いていくんだァ~♪
 
 
 
「三ツ星の給食」を見た。天海祐希サマ主演の新番組。
 
おもろかった~♪
 
あの前番組の忌まわしさを払拭するかのようなすがすがしさ!
 
やっぱり主演女優はこうでなくっちゃ。「女王の教室」も良かったもんなあ。
 
どんな場面でも腹から声が出ていて聞き取りやすくて
 
どんな表情をしても愛おしくて
 
演技にメリハリがある。コメディセンスも抜群だ。
 
彼女を引きずり降ろそうとする悪いやつらとも
 
画面を通して
 
共に戦っていきたいって思えますもん。
 
彼女を見ていると、「サバサバしている男前のオンナ」っていうのはこういう人のことを言うのだとの思いを強くしております。ただ印象がコワイだけの美人さんのことじゃなくってね。
 
 
別に誰のことを言ってるわけじゃないわよ?
 
 
 
 
美人と言えば
 
職場に
 
土木学科を出たばかりの新卒の女の子がいるんです。
 
いわゆる  ドボジョ  ですね。
 
お顔が西内まりやちゃんにそっくりで
 
いやもっと可愛い。小顔でまつげはキュン って上を向いている。
 
わたしもこの年になるまでいろんな美女を見てきたけれど
 
マジでこの子はスゴイ。
 
美人っつってもこのドボジョのまりやは
 
NHKの朝ドラの主役みたいな
 
防空頭巾とかもんぺとか日本髪とかが似合う、どの年代にも愛される奥ゆかしい和風美人タイプというよりは
 
月9ドラマの
 
ボーイフレンドはたくさんいるけど本命は姉貴の彼氏…みたいな
 
勝気だけど意地っ張りでそのくせ寂しがりやの役やってそうな感じ。
 
この説明でピンとこないとしたらば何て言ったら良いかなぁ
 
 
端的に言うと
 
『金スマ』で赤づくめの服着て座ってる女の子軍団の中でもひときわ目を引く、最前列の席を用意されてる現代的な美人
 
って言ったら伝わるかしら。ちょっと説明くどすぎたかしらね。
 
 
 
その彼女が入社してひと月もしないころ、肩まであった髪を突然ばっさりショートにしてやってきた。
 
それはなんというかこう左右がアシンメトリーの
 
非常に斬新なモード系で
 
ん?この子はどっちに行こうとしてるんかな?ってちょっぴり不安に思ったことがあるんだけど
 
案の定そのヘアスタイルは不評だったようで
 
数日後にはそのアシンメトリーは左右平均に修正されたのは良いんだけど
 
「長い方は自分で裁ちばさみで切っちゃいました」とか言うんだよ?
 
そんでもって今すぐにでもモデルデビューできそうなほどスタイル抜群なわりに
 
いつもウエスト総ゴムのパンツばかり履いてくるの。それ…どこの商店街の洋品店で買った?ってイメージの。。。
 
 
でも
 
打ち合わせ中に必死でメモを取っている様子とか
 
ポットのお湯をこまめに補充してくれてる姿とか
 
その「一日も早く仕事を覚えなきゃ。早く一人前にならなきゃ。ちょっとでも役に立たなきゃ。」ってけなげさが伝わってきて、愛おしくてたまらない。
 
 
 
なんといってもドボジョですから
 
仕事柄、時々ドカジャン(建築現場のおっちゃんが着てるジャンパー)と安全ヘルメットで現場に出かけて行くの♪おっさんたちの後を必死でついていきながら。
 
もうもうもう
 
可愛くて可愛くてしょうがない。
 
そんで
 
時々ものすごい張りつめたお顔で
 
「えええええり湖さんっ!〇〇不動産のなんとかさんっていう人から電話入ってますっ!!」って。。。
 
走って言いに来なくていいよー内線でつないでくれたら良いんだからーと思いつつも
 
その「どうしようどうしようどうしよう」って感じの表情がまた
 
かーわーいーいー♪
 
彼女のいる係ではオッサンたちの笑い声が絶えなくてさ
 
まりやのおかげで彼らも毎日がものすっごく楽しいみたい。
 
なんだかこっちまで幸せな気分だ。
 
 
 
 
先日
 
見事な秋晴れの休日だったので、かねてから懸案だった
 
庭の草取りを敢行した。
 
 
主人は朝から留守だったので、わたし一人で腕まくり。
 
 
そういえば、前に一緒に京都旅行した友人が自宅の草取りをした時
 
グレープフルーツ大のガマガエルが飛び出てきて腰を抜かしたと言っておったな。
 
うちではさすがにカエルは出てこなかったけど、小指大の毛虫は見かけた。モコモコ前に進んでた。まあ可愛いもんだ。
 
しかしなんといってもこの雑草の生命力はすさまじい。
 
「雑草という名の植物はありません」とは畏れ多くも昭和天皇のお言葉だそうですが
 
陛下!雑草じゃなかったらこれはゾンビでございます!!殺しても殺しても生き返ってくるのでございますから!
 
 
恐怖と怒りに震え発狂しながら引っこ抜き続けました。
 
主人が帰宅したら絶対に手伝わせる!
 
それまでにできるところまでやっておけばいいか。こういうのはそもそもオトコの仕事なんだから!そしてわたしはオンナなのだから!
 
 
都合の良い時だけ女の自意識に目覚めていたら
 
いつの間に帰宅したのか
 
「がんばってるねー鍵開いてるのに居ないからどこ行ったのかと思ったよ~」って二階のベランダからのんびりした声。
 
後ろを見上げて「手伝ってよー!」って叫んだらアイツはにっこり笑って
 
「腰痛めてるから無理だよ~(ニコニコ」って……。
 
そうだった。アイツはここんところひどい腰痛で医者に通ってるんだった。
 
仕方ない。。。。ヘルニア寸前のオトコに草取りやらせるほどわたしも鬼じゃない。
 
 
 
自分一人でやり遂げた。
 
その結果が
 
これ
 
 
 
 
{4B73E718-A893-4ABF-B7B9-41B47A3174B4}
45L袋で5袋。
 
これでも成果は7割くらいだけど、この時点でもう体力も精神状態も限界だ。
 
 
 
庭はまだまだジャングルです。。。
 
 

 

 

 

 

本当は、本日の記事はここまでと思っていたのですが

 

ハロウィンライブが今年も行われたそうですね。

 

HYDEさんの女装コスプレが人気だそうじゃないですか。

 

それと共に見かけたのは

 

DAIGOのモンストのコスプレ姿。たしかに出来過ぎくらいに完成度高い(んだと思う。いや知らんから)けど

 

なんなんだろこの違和感。。。

 

ちっとも楽しさが伝わってこない・・・

 

なぜなのかちょっと考えてみたんですけど

 

 

ハロウィンコスプレってさぁ

 

毎年めいめいが長い時間をかけて練り上げたコスプレを披露して

 

アハ!おまえ頑張ったなーすげーよ!とか

 

わはははー!そこ突いてくるー?オモロイー!とか

 

ワイワイやるところに楽しさがあるんじゃないかとばかり思ってた。いや、たとえそれが本人ではなくスタッフがお膳立てしたものであったとしても、発案から披露に至るまでの作業工程に意味があるっていうか

 

 

 

だけどDAIGOのあのモンストコスプレってさあ

 

結局はあの衣装って

 

まるまるスポンサーの提供   なんじゃないの?彼ってあのCMやってるんじゃなかった?

 

もし違ったのならごめんよ?

 

だけどそれが当たってるのだとしたら

 

 

 

 

それ、みんなでワイワイ楽しむっていうより

 

 

 

単なる宣伝に利用されてるだけっつーか

 

DAIGOがスポンサーに意匠丸投げというか

 

一人だけズルしてるっつーか

 

 

 

自分自身の工夫はひとつもないビジネスの一環みたいなもんで

 

 

 

 

 

それで楽しいか?

 

 

 

え?

 

 

なになに?

 

 

 

見てるほうはモンストの実写化みたいで楽しいって?

 

 

ああそうなの。。。。

 

 

つまんなさを感じたのわたしだけなのか。。。

 

 

 

 

 

 

DAIGO、電動ハブラシのCMやってるのね。

 

朝の電車内のモニターで初めて知りました。

 

 

 

 

 

すこぶる不機嫌になってしまった。

 

 

 

なんでかっていうと

 

 

このDAIGOがちっともカッコよく撮ってもらえてなかったから。

 

 

 

 

だいたいねむかっ

 

 

 

 

DAIGOの魅力の一つはあの柔らかそうなセクシー唇だと

 

わたしはこのブログでもう何ッ回も言ってんのに

 

真っ白い衣装に身を包んだ彼は

 

オーラル商品のCM特有の

 

清潔な白い歯を強調して見せようとするあまり

 

不自然なほど両唇を強く引き締めて

 

彼のチャームポイントである唇のぷるんぷるん感を無残に殺してた。

 

おメメはトロンとしていてアゴのラインも緩んでて

 

眉はただ整えただけのヘナヘナで

 

ヘアスタイリングも

 

 

夏休み明けの始業式  みたいな

 

昨日散髪行ってきたばっかりです  みたいな

 

 

サッパリしてるんだけどもなんかヘン  って感じで

 

 

違う

 

 

全然違う

 

 

DAIGOはこんなんじゃない。

 

 

これはDAIGOのカッコ良さを全然わかってない人たちが撮ったCMだ

 

って

 

 

わたしはつり革を引きちぎらんばかりに握りしめ

 

 

一人で憤っておりました。いや本当に残念な思いがしたものでね。

 

 

 

 

 

そういえば

 

以前、歯磨き粉のCMに出てた堀北真希ちゃんもそうだったもんなあ。

 

「歯医者さんに褒められる歯に♪」っておすまししてる彼女の話し方もやはり

 

真っ白い歯をできるだけ強調して見せて下さいって言われたに違いなく

 

お口の動き方がぎこちなくって

 

逆にものすごく違和感抱いたことを思い出した。

 

 

 

考えてみれば、企業にとってはCMでタレントの映りがどうであろうが

 

商品イメージが上がりさえすれば、それは取るに足りない問題なんだろうな。

 

 

 

 

 

DAIGOには

 

クロムハーツのモデルをやってもらいたかったんだ。

 

以前の彼ならあのヘビ-なアクセもバッチリキメて

 

躍動感あるポージングで

 

高級感あるアングラ  ってイメージで大迫力で撮ってもらって

 

そしてそれは何の告知もなくある日突然

 

「VOGUE」の見開きにバーン!と掲載されるの!

 

「VOGUE」が無理なら「Precious」でもまあいいわよ。

 

もちろん男性ファッション誌にも載るわ。「Men's JOKER」とかさあ!

 

タレントDAIGOになんて興味ない30代おしゃれ男子も

 

「えっ!?アイツってこんなにカッケーの??」と

 

そのビジュアルを見直すことうけあい!

 

 

だってDAIGOに関しては

 

お茶の間はこんな姿 ↓ しか知らないですからね。

image

 

 

今年も彼のクリスマスディナーショーは開催されるそうですが

 

今年は東京で一回限り、というのは、なんとも寂しい展開です。

 

BREAKERZのシングルに至っては昨年12月の「YAIBA」っきりだもんなぁ…。

 

わたしはそんな寒い状況を可哀想だと思っていないばかりか

 

当然だとさえ思ってる。

 

だけど

 

彼のロッカーとしての今後については

 

内心気にはしています。

 

どうしようもしてあげられないけど。

 

 

 

 

 

そして

 

DAIGOが今でもあのなんとかっていう曲の販促活動をしているのも

 

おそらく紅白出場へのアプローチなんでしょう。なんせあの舞台に立つためには誰もが納得せざるをえない確固とした 「セールス」 という数字的根拠が必要でしょうから

 

出演者選考が始まるまでに、一枚でも多くのCDを売っておきたい気持ちはわかる。

 

ただ

 

その悲願が叶ったとしても

 

BREAKERZは置いてきぼりなわけですから

 

それをメンバーはどういう思いで受け止めるのかなあ、とは思っています。

 

 

 

もはやわたしはDAIGOのブログもツイッターも読んでおらず

 

テレビ番組もチェックしていない。

 

あれからもう二年近く経ちますから

 

DAIGOに対する失望や怒りもさすがに和らぎ

 

心の傷も癒えてきた。

 

そういう方々は他にも多くいらっしゃると思います。

 

でもそれは同時に

 

彼に対する執着も薄らいできた、ということなんじゃないかしら。

 

つまりどういうことかと言うと

 

「もうDAIGOのことは怒っていない。愛してもいないけど」  と

 

皆が吹っ切れてきた、ということ。

 

どれほど辛い涙を流そうとも

 

いったん卒業してしまえば、その恋を振り返ることは二度とない。

 

そこがオンナの恐ろしいところでね。

 

わたしはそれを今まで口を酸っぱくして彼に警告してきたんだけど

 

DAIGOもいつかそれを身に染みて感じ入る日が来るんだと思います。(まさかこれも脅しに受け取る人なんていないわよね?)

 

その時は

 

「年寄りの言うことはやっぱり聞いておけば良かったのかも」と

 

思い出してくれたらいいなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

さっき、久しぶりにリアルタイムでテレビを見ました。

 

「ワイドナショー」にベッキーが出演するっていうからです。

 

例の宝島社の広告はとっても素敵だったし

 

あの騒動から復帰した彼女がどんなふうに成長したのかも見て確かめたかった。

 

結果

 

わたしは前のベッキーより、今の彼女のほうがずっと好きだ   って思いました。

 

以前の彼女の はっちゃけ元気印 には

 

正直疲れる…と感じたこともなくはなかった。

 

でも今は

 

大変にしんどい思いをした、その経験をへて

 

イイ感じの大人っぽさをまとっていて

 

好感を持ちましたね。元々は良い子だもんね。あのショートヘアもすごく良く似合ってる。

 

そしてヒロミさんは、隣に座る彼女に体を向けて顔をのぞき込み彼女の椅子に片手を置いて、今にも抱きしめんばかりの優しさ全開。「ベッキーの10か月休業なんてまだいいほうだぜ!オレなんか10年もテレビ出られなかったんだぞー」「そうや!コイツはなんのきっかけも無しに出られへんかったんやから!」って彼女を笑わせる松ちゃんも実にいい男だ。

 

彼らに温かく見守られるベッキーは幸せ者ですよ。

 

 

 

 

 

今日はお休みデイ。珍しく何の用事も入っていない。のんびりしています。

 

狂ったような真夏の太陽は優しく姿を変えて

 

朝晩は涼しいどころか肌寒さも感じるようになってきた。

 

秋なんですね。

 

わたしも新しい事を三つ始めました。これがもう楽しくて楽しくて。

 

その成果をここでお伝えできる日がいつか来たら良いのですが。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

yasuの喉は大丈夫なんだろうか。

 

たしかずいぶん前にもやっちまったことあったような記憶が…。

 

彼の声って高くて張りつめているから聴いてて本当に気持ち良いのですが

 

もしかしたら

 

歌う本人には声帯にすっごく負担がかかっていたのかもしれないなあ。いやわかんないですけど。

 

でも完治したらその後は

 

発声法を変えるなどの試行も考えてみたほうが良いんじゃないかなあ。これは素人だから言えないっつーかむしろ

 

素人だからこそ言うのですが。。。。

 

とにかくyasuくん

 

しばらくははしゃいだらアカンよ?

 

おとなしくしてなさい。10月いっぱいどころか、個人的には年内いっぱいは休養してほしいと思ってる。これを機にいっそお酒もやめた方が良い。

 

 

つーかアナタ入院しなさい。

 

 

 

だって

 

しゃべっちゃダメ。

 

大きな音を聞くのさえダメ。

 

音楽家にとってこんな最悪な状態で部屋に一人 (じゃないかもしれないけど) でいるなんて苦しすぎる。

 

だからそこはホラ

 

若くて可愛い看護師サンにいろいろと優しくしていただいた方が良いんじゃないかとわたしは勝手に思うんだ。

 

 

 

仮に入院したとなるともうここからいろいろと想像の余地が生まれるわけで

 

Hydeがなぜかダルビッシュ(白塗りの)と見舞いに来るわけよ。この組み合わせからしてすでにコントは始まってる。

 

あ、DAIGOは呼んでやらない。

 

だって彼はその時九州は天草までロケに出かけているから、一緒に行きたくても連れて来れないわけよ。まっしょうがないわよね。

 

 

でこの二人は

 

yasuが声を出せないのをいいことに

 

「yasuくん身の回りで足りないものあるんじゃない?おい研二」「はっ」 


ってティッシュ100箱運び込んだり

 

「yasuくん何か飲みたいんじゃない?おい研二」「はっ」 


って尿瓶でお茶飲ませたり

 

「yasuくんお腹空いてんじゃない?おい研二「はっ」  


で二人羽織でメロン食べさせたり

 

ドリフばりのハードなちょっかいをしかけて

 

そんで

 

そのたびyasuは婦長さんに「ハヤシさん何やってるんですかーっ!!」って叱られるのさ。

 

 

 

婦長さんっていうのは

 

白衣の。

 

紺カーデガンの。

 

小太りの。

 

ショートヘアの。

 

演じるのはこれも

 

 

 

わ 

 

 l

 

 

 l

 

し 

 

 

ドキドキドキドキドキドキ

 

!!

 

 

 

キャハッ!

 

 

 

 

だめ?

 

 

 

だめよね。

 

 

 

不謹慎よね。

 

 

ゴミン。

 

 

 

……………………。

 

 

 

 

まあ今はメールやLINEもあるしね。

 

声が出なくても

 

今後の打ち合わせならそれも無理ではないと思うし

 

仲間に愚痴をきいてもらうのも、こんな時くらいはアリでしょう。

 

でも

 

辛い診断が出されて精いっぱいヘコんだ後は

 

これは 「人生はまだまだ続く。だから今はしばらく休息を取りなさい」 という

 

神様からのキッツいプレゼントだと開き直るのが吉よ。

 

だって

 

 

ここで復帰を焦ってはまた近いうちに同じ思いを繰り返す。そして繰り返すたびに事態は深刻になっていくものでしょう?

 

 

 

声を出さずにいるのが精神的に辛ければ

 

こういう時こそギターをポロンポロンとつまびいて

 

イイ感じのコードを見つけて書き留めたり

 

次の名曲につながる歌詞の構想を練ったり

 

転んでもただでは起き上がらない精神でいってほしいと願っていますよ。

 

とにかくカラダが資本ですからね。

 

ましてや

 

喉というセンシティブな器官が彼の商売道具なんですから

 

そこは人一倍大事にしないと。

 

つーか

 

大事にし過ぎるくらいでちょうど良いのよ。

 

それと

 

お酒飲んで歌うのは控えたほうが良いんじゃないのかしら。

 

 

 

 

それが一番ツラかったりして。。。。。