朝っぱらから買い出しに出かけた。

 

もちろん音楽を聴きながら。

 

信号を渡って公園を横切って

 

目指すスーパーマーケットまでは歩いて15分ほど。

 

カートを押して野菜や魚の値段を確認しながら店内を歩き回ったんだけど

 

あらためてDAIGO☆STARDUSTって良いなあと感心。

 

「永遠のスペースカウボーイ」は懐かしのメロディ、と言うよりも

 

今でも十分に堪能できる秀作だな。

 

発表当時はほとんど世間に相手にされなかったって言うけど

 

とってもメロディアスで素敵だと今でも思うし

 

この曲に一番合うスタイリングはやっぱりあの

 

ド派手でピタピタの衣装とキラキラのテンガロンハットだったんじゃないかとも思う。あれはあれでドンピシャで良かった。

 

この他にも「D☆TRANCE」なんて、クールでキャッチーでホント好きだ。

 

DAIGOの作る音楽ってそもそもこういう「心地よさ」があったんだよなあ。

 

今のBRZの音楽は、昔よりずっとずっと世間の注目を集める位置にいながら

 

しかも

 

職人・AKIHIDE と

 

舎弟・SHINPが脇で支えてくれていながら

 

素人が口ずさむにはかなり難度が高くて覚えにくくなってきていて

 

DAIGO☆STARDUSTが奏でた一曲一曲のパワーに劣っているという不思議。

 

 

たしかにね

 

彼のデビュー曲「MARIA」の

 

ぁズンチャッ♪ズンチャッ♪ ぁズンチャッ♪ズンチャッ♪ 

 

っていう裏拍リズムは、正直ダサいし古くさい。

 

「dear sunshine」のラストのロングトーンは最後に声がひっくり返っている。

 

「I wannna be your star」でも声がフラットしてる。

 

「ROCK THE PLANET」の学芸会ダンスのダサさに至っては言わずもがなだ。

 

素人が聴いてもこれだけ気づくのに、音楽関係者は誰も録り直そうって言わなかったんかな。そんでもってDAIGO本人も

 

「もう1テイクお願いします」って言えんかったんかな。

 

 

 

でもでも

 

曲自体は彼がものすごく集中して精力的に作ったんだろうなって伝わってくるし

 

「DAIGOって、けっこうイイ曲作る」と

 

少なくともわたしはそう思ってた。

 

実は今でも思ってる。

 

DAIGOに才能がないはずない。

 

やればできる。

 

ただし、やれば、の話。

 

とにかく

 

彼が音楽で本領を発揮するためには、それなりのまとまった時間が必要だってことに尽きるんじゃないの。片手間じゃダメなんだよ。二足の草鞋じゃダメなんだよ。

 

どんな名人でも、いざ名曲を生むとなったら

 

朝から晩まで寝る暇もなくどっぷりと音楽に浸っている環境じゃないと

 

メロディの妖精はなかなか降りてきてはくれないものよ。

 

 

わたしは芸術家の仕事とはそういうものだとずっと思っていたんだけど

 

ごく最近、

 

「それは必ずしもすべての人にあてはまる話ではない」と知る出来事があった。

 

実はね

 

昨年、「コンビニ人間」で芥川賞を受賞なさったあの 村田沙耶香嬢 にお目にかかる機会を得たのです。女流作家というとテレビで林真理子女史や室井佑月女史あたりしか見たことないんだけど、この沙耶香嬢はテレビで拝見した以上にお可愛らしくて肌が雪のように透き通っていて、本当に濁りのない愛くるしい瞳の、楚々としたお姫様でした。このお姫様があの日本一の小説をお書きになったのかと、それはそれは驚きました。

 

そしてこのパーティの席でわたしは少しお話を伺うことができたのですが

 

この方が受賞後の今もコンビニで働いていらっしゃるというので

 

「執筆活動の妨げになりませんか?小説一本にはなさらないのですか?」とお尋ねしたところ

 

「外で働いていると良い刺激を受けますからむしろこの方が良い環境なんです。今後もずっとそこで働くつもりでいます」と

 

昔の女子高生のように恥じらいながら素直なお声で仰せになった。

 

そうか…そういうもんなのかな…

 

ちなみに

 

初対面にもかかわらずこのお方は

 

「記念に一緒に写っていただけませんでしょうか」と図々しくスマホを取り出したわたしに嫌な顔一つなさらず笑顔でカメラに収まってくださった。それをその場で見ると

 

親しくお顔をぴたりと寄せて撮ったはずなのに沙耶香嬢の2倍はあろうかと思われるほどの自分の顔面の巨大さに自分で驚いたわたしは

 

「ももももう一枚いいですか汗」と

 

今度は

 

自分だけグイッと後ろにのけぞり

 

遠近法を必死に駆使してやっと双方の顔を同規模大に整えたショットを手に入れることができました。

 

 

 

 

家宝にしますドキドキ

 

 

 

 

以上の自慢話から思い直すに

 

DAIGOがバラエティの合間に曲作り、という生活も

 

言うほど劣悪な環境ではないのかもしれない。いやまさかそれが最高の状況だとも思わないけどね。

 

その是非はセールスという数字が歴然と教えてくれるはず。

 

でも

 

「この曲のいったい何がいけないのかな」と

 

BRZもなにがしかの反省を強いられることもあるかもしれんね。

 

カッコ良くって優れた作品でも、そこに「愛される」要素がないことには

 

一般人は財布を開けてくれることはないから。。。

だからそこにコナンをだな…

 

 

 

 

いや

 

 

そういう方向じゃなくてね…。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おととい、ひっさしぶりに記事を書いたせいか

 

昨夜は少しDAIGOを思い出した。

 

思い出しついでにちょっこし彼の最近の記事を検索して

 

――――――  やっぱり見なきゃ良かった。。。。

 

後悔しました。

 

なんというか

 

交通事故で長期入院してたんだけど

 

退院してしばらく経つし

 

包帯も取れ腫れも引いて

 

会社にも復帰して

 

もう良いかなと油断して自転車に乗ったらまた腰が痛みだした。

 

 

そんな感じでしょうか。

 

相変わらずまわりくどくってすみませんね。

 

とにかくケガはずいぶんと回復して

 

後は時間が解決してくれるだけになった。

 

ただその時間というのは

 

自分が思うよりずっと長く必要らしく

 

今はリハビリの真っ最中というところです。

 

 

そのリハビリなんだけどね。

 

な…ドキドキ

 

なが…ドキドキドキドキ

 

 

 

永山絢斗クンがなんとかしてくれるかもしれん!ドキドキドキドキ

 

けんとくぅ~~~んドキドキ

 

なんてかっこいいの~ドキドキ

 

 

こーれーはー実に有効なリハビリ補助素材になってくれておる。イイネ!

 

世の中にはホントさまざまなイケメン男子がテレビに映画に活躍しているが

 

今大人気の星野源くんはわたしのリハビリにはあまり効きそうにない。

 

だって魅力がわかんないんですもの。ガッキーが超絶カワイく踊るあのなんとかっていう曲にもときめかない。

 

いや、もし職場に彼がいたらそりゃあ楽しくって仕方ないだろうとは思うよ?

 

現に、彼レベルの爽やか草食系男子はうちの課内にもおってね。

 

この人が「えり湖さん、これを来週中に提出してください」と書類を持ってきてくれると

 

 

 

 

ドキドキドキドキ正直嬉しいドキドキドキドキ

 

 

 

 

 

「承知しました」と受け取る時のわたしの声は明らかに半オクターブ高くなっているとこの前人に指摘されたばっかりだ。

 

でもわたしが求めているのは

 

姿を見ただけでフラフラしちゃうくらい強烈なスター性を持った雲上界の人なのであって

 

昼休憩にお弁当箱洗ってる清潔男子ではないということだけはわかってきた。

 

お弁当箱といえば

 

うちの課には198cmという高身長のオトコがおってね。

 

学生時代はバレーボール部でエースアタッカーだったほどの見事な体格の持ち主。

 

その彼のお弁当箱が

 

わたしのよりずっと小さいってことをこの前知った。

 

衝撃だった。

 

正確に言うと

 

彼のが小さいのではなく

 

わたしの弁当が人の何倍もあるんだとわかったってこと。

 

そしてこれを機に周囲を見回したんだけど

 

わたし以上にデカい弁当箱を持ってきている人はいなかった。

 

わたしはこれまで自分がそれほどの大食漢だと思ったことはなかったのに

 

なんでこの人たちはあれっぽっちの食事量で夜までエネルギーチャージできるんだろう。

 

前にドボジョのまりやと称した美少女がいると記事にしたことがあるけど

 

彼女のに至っては完全に幼稚園の年少さんのランチボックスだ。(レンジから取り出してるところを目撃した)あれならうちの猫のご飯皿の方が大きいんじゃないか。

 

しかし考えるに

 

わたしは普段から夕飯を取らない。これは体重を気にしてるから。

 

朝食も取らない。これは寝起きで何も喉を通らないから。

 

そうなると自然と昼の弁当箱が巨大化するのはやむを得ないのではなかろうか。

 

しかししかしそれがつまるところ

 

ダイエットには禁忌事項の

 

「一挙にドカ食い」の悪循環をもたらしていたことが、ここでやっとわかってきた。  遅 い ! !

 

 

 

それがわかったからにはすべてを悔い改めて

 

今後は半分の大きさの弁当箱を用意することにした。モチ、朝も夜も少しずつ摂るようにします。。。。

 

できるんかな…

 

 

 

 

できないんだろうな。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

わたしは前回の記事で

 

BREAKERZの新曲の販促活動についてまた日テレとの蜜月な関係性について

 

言わなくても良いことを大げさに書いた。

 

その内容はファンにとってはどうでも良いことであり

 

当の関係者にとっても要するに

 

「綺麗ごとなんて言ってられないでしょ」ってことであるからして

 

これはホンマにどうでも良いことであった。

 

けど

 

新曲CDについてはこれは

 

一般購買者層の視点からしてどうなのかを

 

冷静かつ客観的に評価する資格はわたしにもあると思っている。

 

なんでかっていうと

 

これこそ「世間に広くアピールする直接的商品」であるのだから

 

一般人であるわたしだってそれについての感想を述べても良いはずだと思うからだ。

 

でさあ♪

 

その新曲のジャケット画像をここに貼り付けようという親切心から

 

さっきBRZオフィシャルに行って

 

うっかりPV見ちゃったさ。

 

絶対に聴いてなぞやらん!と息巻いていたんだけどね。。。

 

でもまあ

 

怖いもの見たさって言葉もあるし

 

PLAYボタンをポチッとして

 

正座して聴いたのさ。正座つっても気持ち的に、ですけど。

 

あーこれー

 

ふううん。

 

 

 

あのさあ

 

 

 

 

これってさあ

 

 

 

悪くはないんだろうけど(←今、すっごく気遣いの人になってマス)

 

やっぱりコナン仕様の曲ですわ。。。

 

最初からコナンを意識して書かれた作品で つーか

 

コナンというカリスマがいてこそ成り立つ作品で

 

それのどこが悪いのよと問われたらはっきり言わせてもらうけど

 

楽曲だけの力で買ってもらえる商品ではないように思います。

 

衣装も冴えないし。

 

なによりDAIGOのボーカルに力が感じられない。伴奏のカッコ良さに負けとるよ?

 

いけいけどんどんの頃の彼らを知っているわたしから見たら

 

なーんか今の三人は生き生きしてないしパワーも感じられない。

 

AKIさんに至っては

 

「ソロの合間にBREAKERZ」的な

 

「これを乗り越えたら本業(ソロ)に戻れるからやんなきゃ」的な

 

すでに彼にとってBRZは魂を打ち込む対象ではなくなってるって感じがする。

 

その証拠に

 

今回のシングルでもまた新曲はたったの一つ。

 

カップリングは「kamisori」のアレンジですから。

 

前シングル「YAIBA」からはもう1年も経っているというのに1曲しかできなかったってこと。

 

超多忙のDAIGOがこれ以上曲作りに時間を割けないなら

 

AKIさんが率先してガンガンに曲を書いて牽引していけば良いしまた牽引していくべきところであるにもかかわらず。

 

彼らにはもう新しいものを生み出す力が枯れてしまったというなら

 

思いきって「コナンテーマ特集CD」でも出せばいいんじゃないのーと呟きながらよくよく見たら

 

 

 

 

ホントに出すんですね。。。。。。。汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
秋の連休に古い友人たちと6人で京都旅行したことは書いた。
 
 
その時はもうやっかましくてやっかましくて
 
 
頭がぼうっとしたことも書いた覚えがある。
 
 
今回はひとり旅をしました。
 
そもそも旅っていうのはホラ
 
 
ガヤガヤと大勢で賑やかに押しかけるのもエエけど
 
 
いにしえを尊び
 
 
先人に想いを馳せ
 
 
心静けく楽しむのが正しい日本人の作法であるとわたしは思っておるので
 
 
前回の仕切り直しっつーか
 
 
自分を見つめ直す意味でも
 
 
どうしても一人旅をしたくなったんよね。
 
 
 
 
 
目的地は
 
 
 
 
 
 
……京都……(^_^;)
 
 
ハハハッ ♪
 
また行ったんですの。
 
京都。
 
今度は一人で。
 
ひとり旅の良いところは、それがどんなに貧乏旅行になろうともハードスケジュールになろうとも
 
 
誰にも気兼ねは要らないってことかしらね。
 
 
 
 
だもんで
 
高速バスで行きました。
 
 
この高速バスの旅について感じたことはまた改めて書くつもりだけどね。問題点は山積みだと思ったし。でもなんせ「めちゃめちゃ安い」っていう天下の印籠が燦然とちらついているのなら
 
 
まぁ仕方ないか。
 
 
でも次回からは
 
 
せめて復路だけは新幹線を使おう……。
 
 
今回の京都は盛りだくさんで
 
 
晴明神社や
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竹林のライトアップや

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伏見の酒蔵の見学まで楽しんでね。

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西本願寺はド迫力だったなあ。
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大好きな平等院に至っては修学旅行から数えてもう3回目だァ。
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他にもいっぱい行ったのよ。

 
もう京都の名を聞くのも見るのも嫌になるくらい。
 
いやそれほど堪能したっていうこと。
 
おかげでたった一日で歩数計はホラこの通り
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ちなみに、コレ↑ は最終日の歩数。三日で8万歩いったわ♪


市が推奨する1日の目標歩数は8,000歩。3日で10日分歩いたことになる。

 

キャハ!これをどうやって職場で自慢しようか今考えてるところ!

 
 
今回の旅行の目当ての本丸はココ
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素晴らしい場所でした。
 
丁寧に掃き清められて
 
手入れが行き届いていて
 
庵主であらせられた智照尼のお人柄が偲ばれる。
 
享楽の半生を悔い改めて出家したこのお方が生涯を過ごした庵。。。(詳しくは瀬戸内寂聴氏の『女徳』をどうぞ。なんせこのお方は男と痴話ゲンカの果てに自分の小指を切り落として差し出したという激しい女性。しかも映画女優でもあったほどの美女ときたらこれはもう行かないわけにはいかんと思って…)。この日京都は初雪だったんですけど、管理清掃の老婦人が黙々と落ち葉を素手で拾い集めていらっしゃいました。
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紅いのを一枚だけ残しておく、たおやかな繊細さ。日本の美意識っていいなあ。
 
 
京都と言えば思い出したけど
 
そういやDAIGOもご家族で京都旅行をしたことがあったわね、もう何年も前。
 
あの子のことですから
 
たぶん  
 
いや絶対
 
醍醐寺に行ったであろうことは想像に難くない。
 
行かないはずない。
 
自分大スキ自分の名前大スキですから。
 
世界遺産ですしね。あ、醍醐寺が、ですよ?
 
前のわたしなら迷うことなくそこにもわさわさ行っていたろうけど
 
もう行く理由はないからねえ。。(遠い目…)
 
というか
 
醍醐寺を訪れる日は、もうわたしの中にDAIGOという存在の記憶が本当の本当に消えてなくなってしまった時なんだろうと思うわ。
 
今はまだ
 
意地でも行かない!(ニッコリ
 
そのDAIGOが三浦カズ氏と共演しているCMをホテルで見ました。共演つってもカズ氏と同時撮影したかはわかんないけど。なんとかっていうクルマのCM。
 
カッコいいじゃん。
 
やっぱ彼はスタイル抜群だな。
 
立ち姿がすらっとしてて見栄えするわぁ。
 
あんまりにもカッコ良かったので惚れ惚れしてしまった。
 
でもわたし
 
だからといって
 
あのなんとかっていう絵本は絶対に買わないわ。(わ・た・し・は、ですよッ!?)
 
器用貧乏の作った絵本には興味がないよ。
 
(そういえば前に美容師戦隊なんとかっていうマンガもやってたよなあ。あのシリーズの行方はどうなってんの?設定自体は悪くないとは思ったけど、しょせん素人が思いつきで始めたことを継続するのは至難だよぉ。この絵本も同じ末路を辿りそうな匂いがプンプンするぅ)
 
この発売会見のショットをちらっと見たけど
 
なんか浮かない笑顔だなあと思ったのはわたしだけなのかしらね。
 
 
 
 
↑↑ ここまでは年末に書きました。
 
以下は2017年酉年になってから書いてます。ってかもう松の内過ぎちゃった。
 
 
 
BREAKERZは新曲を出すらしい。
 
 
「YAIBA」からもう1年が経っている。
 
わたしは相変わらず彼らの曲はもう買わないし、聴く気もない。
 
だけど、タイトルからしてこれは最初からコナンのために書いた曲であろうことは明白だ。つーかやっぱりコナンだった。
 
この番組のOPを決めるということは、毎週必ず曲を流せるということだから、これはミュージシャンなら誰でもよだれが出るほど羨ましい話でしょう。
 
「bread and butter」と書いて「ぶれだんばら~」と続けて発音し、これは「パンとバター」ではなく「切っても切れない仲」と訳すよう教わったのは高校時代だけど
 
今のBREAKERZってまさにコナンとはこの
 
ぶれだんばら~ ♪の関係であって
 
なんかコナンと秘密協定でも結んでんじゃねーのって思ってしまうほど不思議な親密さがある。なぜいつもいつもヒットのないBREAKERZの曲を採用するのか。この番組のテーマに採用されなかったらホントBRZはどうなってしまうのか。
 
深く思考した末に
 
 
 
SHINPはまた新たな資格の勉強を始めなきゃならんくなる。
 
 
 
という結論に行き着いた。
 
 
そう考えると
 
普段から日テレにマルチに奉公してぶれだんばら~なコネクションを構築しているDAIGOは
 
BRZを守るリーダーとして偉大な働きをしていることになる。もしそれが当たっているとしたら
 
 
 
根本的に間違ってますよ
 
 
 
 
と申し上げたいけど
 
それじゃあんまりにも失礼だから
 
 
 
 
悪循環になってない?
 
 
 
 
この程度の囁きに抑えておこうと思ふ。
 
 
 
 
 
 
 
すがすがしい新年の幕開けは布団の中でゴロゴロと迎えて
 
特段好きでもないお雑煮やらなますやら数の子やらを惰性で食し続け
 
もうホントお腹回りがすごいことになってしまった。
 
だから近日中に手を打つことにする。
 
やっぱり太りすぎッていうのは健康にも良くないもの。特に精神的健康に。
 
なんせ靴ヒモ結ぶのも靴下履くのも難儀するっていうのはアカン。
 
アカンけどわたし
 
これだけは宣言したい。
 
それは
 
 
 
絶対に努力はしない!(キリッ     ということ。
 
 
 
楽して痩せられる方法を考えます。
おまえ今年もいろいろダメなような気がする。。。。