おととい、ひっさしぶりに記事を書いたせいか

 

昨夜は少しDAIGOを思い出した。

 

思い出しついでにちょっこし彼の最近の記事を検索して

 

――――――  やっぱり見なきゃ良かった。。。。

 

後悔しました。

 

なんというか

 

交通事故で長期入院してたんだけど

 

退院してしばらく経つし

 

包帯も取れ腫れも引いて

 

会社にも復帰して

 

もう良いかなと油断して自転車に乗ったらまた腰が痛みだした。

 

 

そんな感じでしょうか。

 

相変わらずまわりくどくってすみませんね。

 

とにかくケガはずいぶんと回復して

 

後は時間が解決してくれるだけになった。

 

ただその時間というのは

 

自分が思うよりずっと長く必要らしく

 

今はリハビリの真っ最中というところです。

 

 

そのリハビリなんだけどね。

 

な…ドキドキ

 

なが…ドキドキドキドキ

 

 

 

永山絢斗クンがなんとかしてくれるかもしれん!ドキドキドキドキ

 

けんとくぅ~~~んドキドキ

 

なんてかっこいいの~ドキドキ

 

 

こーれーはー実に有効なリハビリ補助素材になってくれておる。イイネ!

 

世の中にはホントさまざまなイケメン男子がテレビに映画に活躍しているが

 

今大人気の星野源くんはわたしのリハビリにはあまり効きそうにない。

 

だって魅力がわかんないんですもの。ガッキーが超絶カワイく踊るあのなんとかっていう曲にもときめかない。

 

いや、もし職場に彼がいたらそりゃあ楽しくって仕方ないだろうとは思うよ?

 

現に、彼レベルの爽やか草食系男子はうちの課内にもおってね。

 

この人が「えり湖さん、これを来週中に提出してください」と書類を持ってきてくれると

 

 

 

 

ドキドキドキドキ正直嬉しいドキドキドキドキ

 

 

 

 

 

「承知しました」と受け取る時のわたしの声は明らかに半オクターブ高くなっているとこの前人に指摘されたばっかりだ。

 

でもわたしが求めているのは

 

姿を見ただけでフラフラしちゃうくらい強烈なスター性を持った雲上界の人なのであって

 

昼休憩にお弁当箱洗ってる清潔男子ではないということだけはわかってきた。

 

お弁当箱といえば

 

うちの課には198cmという高身長のオトコがおってね。

 

学生時代はバレーボール部でエースアタッカーだったほどの見事な体格の持ち主。

 

その彼のお弁当箱が

 

わたしのよりずっと小さいってことをこの前知った。

 

衝撃だった。

 

正確に言うと

 

彼のが小さいのではなく

 

わたしの弁当が人の何倍もあるんだとわかったってこと。

 

そしてこれを機に周囲を見回したんだけど

 

わたし以上にデカい弁当箱を持ってきている人はいなかった。

 

わたしはこれまで自分がそれほどの大食漢だと思ったことはなかったのに

 

なんでこの人たちはあれっぽっちの食事量で夜までエネルギーチャージできるんだろう。

 

前にドボジョのまりやと称した美少女がいると記事にしたことがあるけど

 

彼女のに至っては完全に幼稚園の年少さんのランチボックスだ。(レンジから取り出してるところを目撃した)あれならうちの猫のご飯皿の方が大きいんじゃないか。

 

しかし考えるに

 

わたしは普段から夕飯を取らない。これは体重を気にしてるから。

 

朝食も取らない。これは寝起きで何も喉を通らないから。

 

そうなると自然と昼の弁当箱が巨大化するのはやむを得ないのではなかろうか。

 

しかししかしそれがつまるところ

 

ダイエットには禁忌事項の

 

「一挙にドカ食い」の悪循環をもたらしていたことが、ここでやっとわかってきた。  遅 い ! !

 

 

 

それがわかったからにはすべてを悔い改めて

 

今後は半分の大きさの弁当箱を用意することにした。モチ、朝も夜も少しずつ摂るようにします。。。。

 

できるんかな…

 

 

 

 

できないんだろうな。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

わたしは前回の記事で

 

BREAKERZの新曲の販促活動についてまた日テレとの蜜月な関係性について

 

言わなくても良いことを大げさに書いた。

 

その内容はファンにとってはどうでも良いことであり

 

当の関係者にとっても要するに

 

「綺麗ごとなんて言ってられないでしょ」ってことであるからして

 

これはホンマにどうでも良いことであった。

 

けど

 

新曲CDについてはこれは

 

一般購買者層の視点からしてどうなのかを

 

冷静かつ客観的に評価する資格はわたしにもあると思っている。

 

なんでかっていうと

 

これこそ「世間に広くアピールする直接的商品」であるのだから

 

一般人であるわたしだってそれについての感想を述べても良いはずだと思うからだ。

 

でさあ♪

 

その新曲のジャケット画像をここに貼り付けようという親切心から

 

さっきBRZオフィシャルに行って

 

うっかりPV見ちゃったさ。

 

絶対に聴いてなぞやらん!と息巻いていたんだけどね。。。

 

でもまあ

 

怖いもの見たさって言葉もあるし

 

PLAYボタンをポチッとして

 

正座して聴いたのさ。正座つっても気持ち的に、ですけど。

 

あーこれー

 

ふううん。

 

 

 

あのさあ

 

 

 

 

これってさあ

 

 

 

悪くはないんだろうけど(←今、すっごく気遣いの人になってマス)

 

やっぱりコナン仕様の曲ですわ。。。

 

最初からコナンを意識して書かれた作品で つーか

 

コナンというカリスマがいてこそ成り立つ作品で

 

それのどこが悪いのよと問われたらはっきり言わせてもらうけど

 

楽曲だけの力で買ってもらえる商品ではないように思います。

 

衣装も冴えないし。

 

なによりDAIGOのボーカルに力が感じられない。伴奏のカッコ良さに負けとるよ?

 

いけいけどんどんの頃の彼らを知っているわたしから見たら

 

なーんか今の三人は生き生きしてないしパワーも感じられない。

 

AKIさんに至っては

 

「ソロの合間にBREAKERZ」的な

 

「これを乗り越えたら本業(ソロ)に戻れるからやんなきゃ」的な

 

すでに彼にとってBRZは魂を打ち込む対象ではなくなってるって感じがする。

 

その証拠に

 

今回のシングルでもまた新曲はたったの一つ。

 

カップリングは「kamisori」のアレンジですから。

 

前シングル「YAIBA」からはもう1年も経っているというのに1曲しかできなかったってこと。

 

超多忙のDAIGOがこれ以上曲作りに時間を割けないなら

 

AKIさんが率先してガンガンに曲を書いて牽引していけば良いしまた牽引していくべきところであるにもかかわらず。

 

彼らにはもう新しいものを生み出す力が枯れてしまったというなら

 

思いきって「コナンテーマ特集CD」でも出せばいいんじゃないのーと呟きながらよくよく見たら

 

 

 

 

ホントに出すんですね。。。。。。。汗