「ABCD放送局」を見た。生ではなかったけど。


yasuと一緒にいる時のDAIGOって、BREAKERZの時の彼とはまた違うんだな。

甘えて。リラックスして。肩の力を抜いて笑っているのがわかる。

二人とも「一緒にいるだけで嬉しい」っていう空気で。。。。

子犬の兄弟だな、まるで。

お菓子ポリポリ食べてるDAIGOも初めて見た。けっこういくんだな。

DAIGO、SHINPが指についたポテチの粉を袋に戻してるのが気になったって…

ソレもしかしたら、わたしもやってるかもしれない。無意識に。

まあ、人と一緒に同じ袋のポテチを食べ合うことはめったにないけど、

気をつけよう。

yasuは「GO」の「寂しがりや」を期待したって言ってたな。

わたしも、この曲はDAIGOの抱く寂しさを理解できるものだと思ってるんだけど

イントロのアルペジオは乾いてて

彼の索漠とした心模様が表現されていると思う。空虚な感じです。

もっと年齢がいくと、また同じ題名で別の曲が書けるんだろうとは思うけど。

DAIGOは名家の生まれではあるけれども、芸能界では苦労人というか叩き上げで

それで這い上がってきたのだから、自分の足跡にも自信をもっているのだと思いきや

実際は「誰かとつながってたい」という

非常にナチュラルで一般人となんら変わらない寂しさを持て余しているんだ。

それがほっとするというか

余計に悲しくなるっていうか

心に刻まれた曲に仕上がりましたね。





「DAI安」を見た。

DAIGOの甘い言葉シリーズのDVD化…いい、いい!(゚∀゚)それイイ!!

タイトルは「DAIGOの甘い言葉百連発」でどうでしょね!?

ファンならギャハハ!と笑いころげるし

ファンでなくても、

「アホか、コイツ…」とムカつくけど

一周回ってなんかおもろい…音譜

しまいに失笑してるっていうつくりで。。。

中途半端なイケメンが同じことをやったら大反発買いそうですが、DAIGOレベルか

もしくは逆に

岩尾クンあたりがやってくれたら話題になりそうだ。

ぜひとも実現に向けて動き始めてほしいですね!




職場で、お土産↓をもらった。
$イケメンダイアリー
見た瞬間に吹き出しちゃいました。吉本が出してる大阪土産ですって。

こういうお茶目なネーミングって好きだな。

中身はゴーフルみたいな洋菓子でした。おいしかったです。




「MUSIC JAPAN」を見直した。

BREAKERZがカラオケダンスか…。

SHINPはさすがにいい動きしてる!彼の「GO」の衣装も、今までで一番カッコ良くて似合ってるな!

DAIGOのダンスはまあまあ。

特記すべきはAKIさん…。

申し訳ないけど、あまりのトロさに笑ってしまった。一番楽しそうにしてはいるんだけど

まったくリズムについていってないですぅ~

でも考えようによっては、これも萌えポイントかな。

DAIGOは「これを機に鍛えたほうがいいっすね」とか言ってたけど

ま、実際鍛えることはないんだろうな(笑)。

だって彼「疲れるじゃないっすか」って、前にどっかの番組で言ってたもの。たぶん、そっちが本音。

10年後には、やってるかもしれないけどね。

ロックライブってやっぱり体が資本だろうし、いつか必要に迫られる日がくるかも。



婦人科に、がんの再検査に行った。

結果、大病院を紹介しますと言われ、帰りに駅のトイレで吐いた。

その時は、朝食べたチーズがヤバかったからだと思ったんだが

同じものを食べたおばあちゃんはけろりとしているから、もしかして

自分なりにショックを受けたのかもしれぬ。自覚はないんだけど。

つっても、もし最悪の診断が下ったら…

その時は……

その時は……

♪キャハ♪保険金がおりる♪
とほくそ笑んでしまう。←マジです

すでにわたしは正真正銘のボンビーなんだな。

そうはいっても、さすがに少々不安もあるから

こういう時こそDAIGOに慰めてもらいたいよねぇ。

「オレがついてるだろ?」って

優しく温めてほしいのよ…ドキドキ
$イケメンダイアリー
そういうオファーって、荷が重い……
初体験の相手はSHINPでした。

……って、芸能人との握手の話ですよ?


わたしってば、もちっと強欲にお話できるかと

自分を過信しておりました。

残念です。



SHINPは




疲れてました。





握手会が始まったころは、お元気そうでハイテンションだったんですけどねェ。

1000人ごとに休憩をはさんで

わたしは休憩が終わって再開されてすぐの順番だったんだけど

なんというか

みるみる彼の内部圧が弱まってきてる感じでさあ

彼はわたしから話しかけられるのをコンマ数秒待ってくれたんだけど

わたし、なんにも話せなかった。。。。

目を見て

「初めまして…」って言ったっきり。。。。

SHINPも笑みをたたえるだけでした。

「ありがとう」とかは言ってくださったと思うんですが…。

ごめん、記憶が残ってない…。

とにかく、何も話せなかった。

だって、1秒で流されちゃあ言いたいことも言えないさ、マジで(笑)。


SHINPってね、マッチョなのはよく知ってたんだけど

そういう人って、すごく着やせするのね。

タンクの上に羽織ったアニマル柄のシャツがピタッとフィットしてて

細くてひきしまったBODYを想像させました。

一度でいいから、胸筋やら腹筋のあたりをナデナデしてみたいものですね。

彼、一緒にいるのがDAIGOやAKIさんだから際立たないかもなんだけど

すっげーカッコ良かったです。

思ってたより色が白かった。

生ッちろい印象さえしました。

本当は

「今日の髪型、今までで一番好きです」って言いたかったのを後で思い出して

地団駄を踏んだ。



DAIGOは



疲れてました。

ライブの時こそ感じなかったんだけど

いざ彼を目の前にすると

顔色の悪さ

表情の乏しさ

きついスケジュールにヘトヘトなんだなって

それだけで伝わってきた。

前の晩も深夜ラジオに生出演だったみたいだし

明日は北海道からの福岡…殺人的…(@ ̄Д ̄@;)




でさ!でさ!


もうわたし



DAIGOに



!!??も、もしかしてキスされるんじゃないの??まさか、ここで??と思ったくらい

じーーーーっと顔をのぞきこまれたのォォォ!

ホントに勘違いするくらい

じーーーーーっと見つめられたのォ!ええやろ。

「あの…『GO』、よかったです…」って小声で呟くと

「ありがとう」って。。。

「いっぱい聴いてね」って。。。

テンション・ローだった。

当然キスもされなかった。

早とちりだった…。

たしかに握手したはずなんだろうけど

彼の手の感触が、不思議なくらい残ってないのよ、お顔に見惚れて(笑)。

地団駄を踏んだ。


最初からけっこう元気だったのはAKIさんだ。

笑顔が最高!きゃしゃですね!


彼には、もう本当に

まったくもって何にも言えなかったの。

小さく「キャーッ…!」って声出して

彼も「アハハ!」ってかわいい八重歯を惜しみなく見せてくれて

きゅっと両手に力を入れてくれて

終了~~~



地団駄を踏んだ。



以上だ。




……われながら、本当につまらないレポートだ。

握手会はステージの上で行われてて

われわれ一般人はずっとその様子をロープの外から見ることができてたんだけど

一言でまとめると

SHINPのスタミナは1000人を超えた時点から急激に衰えていったこと

DAIGOは終始テンション抑えめだったこと

AKIさんは比較的元気でずっといい笑顔だったこと

ですかね。


DAIGOはそのくせブログで

「今日は3年振りにラゾーナ川崎でインストアイベントしました!

ここは1stシングルの時の思い出の場所でもあるのでめっちゃ楽しみでした!

3年振りのラゾーナ川崎はやっぱり最高だし

めっちゃたくさんの人が集まってくれました!

……

マジたくさんの人

凄かった

熱いライブと熱い握手で

最高のリリースイベントになりました

元気の交換こ

ありがとうございました」




……完璧、カラ元気ですわ。(断言)

本当に優等生なんだな。いや、いい意味で。

たしかに、3時間以上立ち通しで頑張った彼らには心から拍手を送りたいし

このイベントを大成功させたスターとしての実力を見られて嬉しかった。

新アルバムをリリースした今こそ頑張りどきなんだ、正念場なんだって

傍でみてるだけでも彼らの気概は伝わってくる。

…でも、休ませてあげたい…。

休憩中のDAIGOは、たぶんこう↓
イケメンダイアリー



深夜1時過ぎに目が覚めて

DAIGOのツイッターを見ると

むむ!!

なんと!!

わたしのツイートにリプライしてくれてる!

「ちょっとスケジュールきつすぎやしませんか?倒れちゃわないか心配しているよ?」

って本心を書いたら

「倒れそうな時は前もって言うね( ;´Д`)笑」ですって。

まさか返してくださるなんて思いもよらなかったな!

こんなことなら、もっとなまめかしい事を書けばよかった。後の祭りだ。

でも、これで

今のDAIGOが倒れる寸前のところにいることは確信した。

確信したところで、なんにもしてあげられない自分がもどかしい。

今ごろ彼は泥のように眠っているんだろうけど

1秒でも長く深く休ませてあげたい。

できれば、わたしのお布団で…。

アナタの体を

両足で優しくはさみ込んでてあげるから……(〃∇〃)
イケメンダイアリー
そういうところが嫌いなんだ









アルバム「GO」を聴いています。


どの曲も覚えやすくて

すぐに口ずさめる。

でもなにか足りないな、と思っていたら

このアルバムは

ライブで演奏されてこそ完成するんだとわかって、納得。

明らかライブを意識したアルバム。

「スマイル100%」なんて、もう盛り上がり間違いなしですね。

こういうポップな曲作らせたら、DAIGOってオトコは天才的に力を発揮するよなあ。

コーラスの女の子たちの声も最高にカワイイ!!

やっぱり若い子に限る!年齢詐称で応募しなくてよかった!!

「オレンジ色の空」で、ライブ会場が最高潮に達していく様子も思い描けるぜ!泣くかもしれん!

いいぞBREAKERZ!ツアーが本当に楽しみだ!!

このアルバムは彼らが話した通り、聴き終わったあと「希望」が心に生まれる出来で

非常に



素晴らしかったです。

つくづく

1位をとらせてやりたかった。。。。惜しいな。





ロックっていうより

完璧 J―POPにカテゴライズされそうだけどね。



よくある

アーティストの自己満足チックな曲もなく

ちゃんと「リスナーが楽しめる」作品ばかりで、よかったです。

当たり前なんだけど、

プロなんですね。

今回は曲作りの段階から「非常に苦しかった」というBREAKERZ。

難産だったのね。よく頑張った!

次回はその難産中のDAIGOの姿も見てみたいですね。

↓こういうかんじの。
$イケメンダイアリー



このアルバムを聴いていると

一つひとつの曲に、いろんな思いが駆けめぐる。

あのハスキー声の「DAIGO P」の放送は「Destruction」の録音のせいだったんだなー。こりゃノドつぶれるのも無理ないわーって思ったり。

「CHANGE THE WORLD」は激しいシャウトとなめらかな高音が交錯して、とっても質の高い作品だと思ったり。

「寂しがりや」では「リバース」って単語を歌詞に使って珍しいなーとか(笑)。

「ジェラっちゃうのは好きな証拠  かわゆな君が心配♪」なんて、

言われてみたいみたい!一度でいいから!死ぬまでに一度でいいから!ただしDAIGOに限るけど!!




付録のDVDも、とても楽しかったです。

作業中のAKIさんの後ろでSHINPにちょっかい出してじゃれあってるDAIGOの姿…。

たぶん、小学生のころからこうなのだろう(笑)。

ってか、いまどきの小学生のほうがよほど落ち着いてるぞDAIGO。



握手会を明日にひかえ

心身を清めている。

洋服もアイロンをかけた。地味なモノトーンの洋服だけど、年齢相応かもしれない。

ゆかちゃんは昨日

握手会にも参加するにはどうすればいいんでしょうなどと言い出し

ひろこりんからは

今、実家に向かう途中です。BREAKERZを聴きながら~やっぱりDAIGOくんの声は気分が上がるなぁ♪

とメールがあった。

わたしの地道な布教活動は実を結びつつあり

非常に満足している。

我ながらこの営業力が他にも生かせなかったものかと

半世紀生きてきたわが人生を振り返ってみたが

いわゆる負け組っていうジャンルに分類されている現在を鑑みると

BREAKERZの繁盛と自分の開運とはまったく関係がないことがわかる。

当然か。。。。



DAIGOは毎回、歌詞作りに苦労するって言うけど

うん、そうなんだろうと思う(笑)。ごめん、失礼なこと言って。

たぶん、単語そのものの意味を深く考えるよりも

メロディに乗せやすい言葉っていうのを重要視していて

それがたまに歌詞がやぼったいとか言われる理由かもなんだけど

さだまさしさんなんかと比べりゃ、そら語彙力弱いかも。

でも、逆にさだ先生には「Secret Girl」は書けんでしょう。

それだけに

時折ちょっとしたフレーズに心が揺れ動いて

たとえば

たとえば……

今ちょっと思い浮かばないですけど←大失礼



とにかく

「写真の中で寄りそう僕ら 君を失って僕はここにいる」

「また遊びに来てほしい  僕は寂しがりや」

なんて、ついホロリとしてしまう。この、普段使いの平易な言葉こそが

クッ!と胸を突き刺すこともあるもんです。




さあ、そろそろ夕飯の支度の時間。

今日も無為に一日を費やした。

「Destruction」の激しいシャウトを聴いた後に料理するのは




焼き魚…