初体験の相手はSHINPでした。
……って、芸能人との握手の話ですよ?
わたしってば、もちっと強欲にお話できるかと
自分を過信しておりました。
残念です。
SHINPは
疲れてました。
握手会が始まったころは、お元気そうでハイテンションだったんですけどねェ。
1000人ごとに休憩をはさんで
わたしは休憩が終わって再開されてすぐの順番だったんだけど
なんというか
みるみる彼の内部圧が弱まってきてる感じでさあ
彼はわたしから話しかけられるのをコンマ数秒待ってくれたんだけど
わたし、なんにも話せなかった。。。。
目を見て
「初めまして…」って言ったっきり。。。。
SHINPも笑みをたたえるだけでした。
「ありがとう」とかは言ってくださったと思うんですが…。
ごめん、記憶が残ってない…。
とにかく、何も話せなかった。
だって、1秒で流されちゃあ言いたいことも言えないさ、マジで(笑)。
SHINPってね、マッチョなのはよく知ってたんだけど
そういう人って、すごく着やせするのね。
タンクの上に羽織ったアニマル柄のシャツがピタッとフィットしてて
細くてひきしまったBODYを想像させました。
一度でいいから、胸筋やら腹筋のあたりをナデナデしてみたいものですね。
彼、一緒にいるのがDAIGOやAKIさんだから際立たないかもなんだけど
すっげーカッコ良かったです。
思ってたより色が白かった。
生ッちろい印象さえしました。
本当は
「今日の髪型、今までで一番好きです」って言いたかったのを後で思い出して
地団駄を踏んだ。
DAIGOは
疲れてました。
ライブの時こそ感じなかったんだけど
いざ彼を目の前にすると
顔色の悪さ
表情の乏しさ
きついスケジュールにヘトヘトなんだなって
それだけで伝わってきた。
前の晩も深夜ラジオに生出演だったみたいだし
明日は北海道からの福岡…殺人的…(@ ̄Д ̄@;)
でさ!でさ!
もうわたし
DAIGOに
!!??も、もしかしてキスされるんじゃないの??まさか、ここで??と思ったくらい
じーーーーっと顔をのぞきこまれたのォォォ!
ホントに勘違いするくらい
じーーーーーっと見つめられたのォ!ええやろ。
「あの…『GO』、よかったです…」って小声で呟くと
「ありがとう」って。。。
「いっぱい聴いてね」って。。。
テンション・ローだった。
当然キスもされなかった。
早とちりだった…。
たしかに握手したはずなんだろうけど
彼の手の感触が、不思議なくらい残ってないのよ、お顔に見惚れて(笑)。
地団駄を踏んだ。
最初からけっこう元気だったのはAKIさんだ。
笑顔が最高!きゃしゃですね!
彼には、もう本当に
まったくもって何にも言えなかったの。
小さく「キャーッ…!」って声出して
彼も「アハハ!」ってかわいい八重歯を惜しみなく見せてくれて
きゅっと両手に力を入れてくれて
終了~~~
地団駄を踏んだ。
以上だ。
……われながら、本当につまらないレポートだ。
握手会はステージの上で行われてて
われわれ一般人はずっとその様子をロープの外から見ることができてたんだけど
一言でまとめると
SHINPのスタミナは1000人を超えた時点から急激に衰えていったこと
DAIGOは終始テンション抑えめだったこと
AKIさんは比較的元気でずっといい笑顔だったこと
ですかね。
DAIGOはそのくせブログで
「今日は3年振りにラゾーナ川崎でインストアイベントしました!
ここは1stシングルの時の思い出の場所でもあるのでめっちゃ楽しみでした!
3年振りのラゾーナ川崎はやっぱり最高だし
めっちゃたくさんの人が集まってくれました!
……
マジたくさんの人
凄かった
熱いライブと熱い握手で
最高のリリースイベントになりました
元気の交換こ
ありがとうございました」
……完璧、カラ元気ですわ。(断言)
本当に優等生なんだな。いや、いい意味で。
たしかに、3時間以上立ち通しで頑張った彼らには心から拍手を送りたいし
このイベントを大成功させたスターとしての実力を見られて嬉しかった。
新アルバムをリリースした今こそ頑張りどきなんだ、正念場なんだって
傍でみてるだけでも彼らの気概は伝わってくる。
…でも、休ませてあげたい…。
休憩中のDAIGOは、たぶんこう↓

深夜1時過ぎに目が覚めて
DAIGOのツイッターを見ると
むむ!!
なんと!!
わたしのツイートにリプライしてくれてる!
「ちょっとスケジュールきつすぎやしませんか?倒れちゃわないか心配しているよ?」
って本心を書いたら
「倒れそうな時は前もって言うね( ;´Д`)笑」ですって。
まさか返してくださるなんて思いもよらなかったな!
こんなことなら、もっとなまめかしい事を書けばよかった。後の祭りだ。
でも、これで
今のDAIGOが倒れる寸前のところにいることは確信した。
確信したところで、なんにもしてあげられない自分がもどかしい。
今ごろ彼は泥のように眠っているんだろうけど
1秒でも長く深く休ませてあげたい。
できれば、わたしのお布団で…。
アナタの体を
両足で優しくはさみ込んでてあげるから……(〃∇〃)

そういうところが嫌いなんだ
……って、芸能人との握手の話ですよ?
わたしってば、もちっと強欲にお話できるかと
自分を過信しておりました。
残念です。
SHINPは
疲れてました。
握手会が始まったころは、お元気そうでハイテンションだったんですけどねェ。
1000人ごとに休憩をはさんで
わたしは休憩が終わって再開されてすぐの順番だったんだけど
なんというか
みるみる彼の内部圧が弱まってきてる感じでさあ
彼はわたしから話しかけられるのをコンマ数秒待ってくれたんだけど
わたし、なんにも話せなかった。。。。
目を見て
「初めまして…」って言ったっきり。。。。
SHINPも笑みをたたえるだけでした。
「ありがとう」とかは言ってくださったと思うんですが…。
ごめん、記憶が残ってない…。
とにかく、何も話せなかった。
だって、1秒で流されちゃあ言いたいことも言えないさ、マジで(笑)。
SHINPってね、マッチョなのはよく知ってたんだけど
そういう人って、すごく着やせするのね。
タンクの上に羽織ったアニマル柄のシャツがピタッとフィットしてて
細くてひきしまったBODYを想像させました。
一度でいいから、胸筋やら腹筋のあたりをナデナデしてみたいものですね。
彼、一緒にいるのがDAIGOやAKIさんだから際立たないかもなんだけど
すっげーカッコ良かったです。
思ってたより色が白かった。
生ッちろい印象さえしました。
本当は
「今日の髪型、今までで一番好きです」って言いたかったのを後で思い出して
地団駄を踏んだ。
DAIGOは
疲れてました。
ライブの時こそ感じなかったんだけど
いざ彼を目の前にすると
顔色の悪さ
表情の乏しさ
きついスケジュールにヘトヘトなんだなって
それだけで伝わってきた。
前の晩も深夜ラジオに生出演だったみたいだし
明日は北海道からの福岡…殺人的…(@ ̄Д ̄@;)
でさ!でさ!
もうわたし
DAIGOに
!!??も、もしかしてキスされるんじゃないの??まさか、ここで??と思ったくらい
じーーーーっと顔をのぞきこまれたのォォォ!
ホントに勘違いするくらい
じーーーーーっと見つめられたのォ!ええやろ。
「あの…『GO』、よかったです…」って小声で呟くと
「ありがとう」って。。。
「いっぱい聴いてね」って。。。
テンション・ローだった。
当然キスもされなかった。
早とちりだった…。
たしかに握手したはずなんだろうけど
彼の手の感触が、不思議なくらい残ってないのよ、お顔に見惚れて(笑)。
地団駄を踏んだ。
最初からけっこう元気だったのはAKIさんだ。
笑顔が最高!きゃしゃですね!
彼には、もう本当に
まったくもって何にも言えなかったの。
小さく「キャーッ…!」って声出して
彼も「アハハ!」ってかわいい八重歯を惜しみなく見せてくれて
きゅっと両手に力を入れてくれて
終了~~~
地団駄を踏んだ。
以上だ。
……われながら、本当につまらないレポートだ。
握手会はステージの上で行われてて
われわれ一般人はずっとその様子をロープの外から見ることができてたんだけど
一言でまとめると
SHINPのスタミナは1000人を超えた時点から急激に衰えていったこと
DAIGOは終始テンション抑えめだったこと
AKIさんは比較的元気でずっといい笑顔だったこと
ですかね。
DAIGOはそのくせブログで
「今日は3年振りにラゾーナ川崎でインストアイベントしました!
ここは1stシングルの時の思い出の場所でもあるのでめっちゃ楽しみでした!
3年振りのラゾーナ川崎はやっぱり最高だし
めっちゃたくさんの人が集まってくれました!
……
マジたくさんの人
凄かった
熱いライブと熱い握手で
最高のリリースイベントになりました
元気の交換こ
ありがとうございました」
……完璧、カラ元気ですわ。(断言)
本当に優等生なんだな。いや、いい意味で。
たしかに、3時間以上立ち通しで頑張った彼らには心から拍手を送りたいし
このイベントを大成功させたスターとしての実力を見られて嬉しかった。
新アルバムをリリースした今こそ頑張りどきなんだ、正念場なんだって
傍でみてるだけでも彼らの気概は伝わってくる。
…でも、休ませてあげたい…。
休憩中のDAIGOは、たぶんこう↓

深夜1時過ぎに目が覚めて
DAIGOのツイッターを見ると
むむ!!
なんと!!
わたしのツイートにリプライしてくれてる!
「ちょっとスケジュールきつすぎやしませんか?倒れちゃわないか心配しているよ?」
って本心を書いたら
「倒れそうな時は前もって言うね( ;´Д`)笑」ですって。
まさか返してくださるなんて思いもよらなかったな!
こんなことなら、もっとなまめかしい事を書けばよかった。後の祭りだ。
でも、これで
今のDAIGOが倒れる寸前のところにいることは確信した。
確信したところで、なんにもしてあげられない自分がもどかしい。
今ごろ彼は泥のように眠っているんだろうけど
1秒でも長く深く休ませてあげたい。
できれば、わたしのお布団で…。
アナタの体を
両足で優しくはさみ込んでてあげるから……(〃∇〃)

そういうところが嫌いなんだ