DAIGOのおやすみメールが定型化している…。

「今日も一日お疲れさまっ♪

ゆっくり休んで

明日も楽しんでこ(^O^)

ステキな週末にしようねっ!

おやすみい(^O^)」




定型フォームがあるんじゃないかと思うほど

マンネリの文章。

まあそんなにしょっちゅう特別な内容にもできるはずはないよね。

ブログを毎日更新しているのだけでも、きっとけっこうな負担もあることだろうし。

たまに一言

「カレー食べてるよ」とか

「愛でささえてね」って変化をつけてくれて

そんな短いフレーズで、きっと女の子たちはすごく喜んでる。

だって、わたしがそうなんだもん。

でもたとえば彼が

「明日も仕事か…なんか面倒くさいよ」とか

「今日、ギャラが振り込まれてた。今月はけっこういったよチョキとか書いたら

DAIGO……いったいどうしちゃったんだろうって

ファンは騒然となって、不安な気持ちになるだろう。

そう思うと毎晩のこのメールも偉大なるマンネリズムで、

おやすみの呪文みたいに

かくあるべきものなのかもしれない。




仕事帰りに、事故に遭った。

横断歩道を白痴の顔で歩いておったら

右折するワンボックス車がぶつかってきたんだ。

ドライバーのおっちゃんはすまなそうに詫びてくれたが

わたしの姿が「まったく見えなかった……」ですって。

そうか…わたしって、そこまで影が薄いのか。( ̄_ ̄ i)わらける。

免許証を拝見したら

「内藤さん」ってお名前で

あら!?ドキドキって思ったわたし…不真面目人間だ。

ケガっていうほどのものではなかったんだけど、ちょっと痛かったなあ。

翌日はさすがに

交差点を通過する車が怖かった。

やっぱり最近、ツイてない。

こういう時、手相とか占いとか診てもらいたくなるのはなんでだろ。

そういえば昔、姓名判断のおじいちゃんに

「アンタの運勢、上向きになるのは58歳から」って言われて

完全に萎えたことがあったっけ。

58…(^▽^;)けっこう先ですね…。50代になった自分って、思い描けない。わたし、そのときまだ30代だったし。

思わず笑っちゃったけど

他にズバリ言い当てられたこともあったので

余計にメゲたんだよね(笑)。

おまけに

「アンタ、占術に向いてるよ。弟子にならんかね」ってしつこく勧誘されたんだった。

あのおじいちゃん、今ごろどうしてるかな。

また行きたくなってきた。


つい今しがた

中学時代からの親友の としえ が

年末にはおばあちゃんになるってメールを受け取った。

ええええええええええ

娘さんはまだ大学生。赤ちゃん連れて学校に行くのかしら?とは思ったけど、余計な心配か。

彼女自身も結婚は仲間内で一番早かったけど

おばあちゃんと呼ばれるには、いくらなんでもキレイすぎる。

わたしの記憶の中では

大体のテストは0点だったという、それはそれは勉強嫌いの子だったのだけど

人生を強く歩む力には恵まれていた。

それにひきかえ

わたしゃ今もDAIGOにうつつを抜かしていて、ホントにこれでいいのだろうか。

「アタチのおばあちゃん、今日もぶれーかーじゅのライブに行ってりゅの」って

孫に幼稚園でバラされるのって、ちょっとどうなんだろ。大丈夫なのかな。

あり?

なし?

……なしよねぇ……。







昨夜の「DAIGO P」で

結婚がどうのっていう話題になって

みんな興奮してたわね(笑)。

なんといってもDAIGOもお年頃だし

たまには人並に恋もさせてあげたい気もするけど

「この世界で成功して、スターになる」って決めたのはDAIGO自身…。

成功したらしたで、いろんなガドキドキドキドキドキドキが要るものなのね。難儀よね~

エンドレスやだやだ もしょうがない。限りなくアイドルに近いロッカーだから

結婚はまだまだ許してもらえそうにないわねー。


結婚どころか


女の子と軽いデートをするだけでも、今の状況ではなかなか難しいだろうな。

どこへ行ってもDAIGOは目立つからね。ちょいかわいそう。

$イケメンダイアリー
うまくやってるから、大丈夫♪













一般人はたとえば

ハンサムだけど足は短いとか

スタイルは良くてもお顔は残念とか

まあ両方アレレっていう人も多いし

それぞれが神様に

いろんな形でコンプレックスを与えられたうえで生きていくしかないし、

その生き方こそが人間の魅力だと思っているわたしだけど

↓こうこられちゃあねえ。
$イケメンダイアリー
今夜は寝かせないぜですって。

もう携帯のバッテリーが消耗するくらい長いこと見惚れてました。

ここまで渋くキメているわりに、ストラップはやけに可愛らしいってのも萌えドキドキだな。

しかしまったくこのオトコは、顔やスタイルだけにとどまらず

指や首筋に至るまで美しいんだから困ったもんだ。

しわひとつない…どこまで満点取れば気が済むのっていうヴィジュアル。

才能に恵まれて

仕事はこわいほど順調で

日本中から愛され求められてて

圧倒的なアドバンテージを持つ家柄に生まれたこんな美形に

「『信じる』という切符があればどこへだって行けるさ♪」なんて歌われてもなぁ。

オ、オマエになにがわかるんだよッ!って

泣きじゃくる男子もいると思うわよォ。




大病院に、検査に行った。

初診受付表の受診科の欄で「産婦人科」に○をつけたら

受付の女の子が無言で、きわめて事務的に「産」の字を消してくれた。ギャフンときた。

ああああ、そうか、いつの間にかわたしはとっくに出産年齢じゃなくなってたんだって

改めて自分の老齢を思い知らされた。

今まで2度の検査の結果がいずれも「黒に近いグレーゾーン」というヘビの生殺し的な判定で

それだけでもわたしは不機嫌だったのに

3度目のこの日の検査では、

子宮の内側にメスで組織片を深く切り取る という

残虐非道な仕打ちを受けた。医者って、相当なSじゃないとぜったい務まらないと思う。

あまりの激痛に耐えきれず呻いていると、看護師さんに「痛いよねぇ…痛いよねぇ…」と同情してもらった。傍目にもエグい光景だったんだろう。

おまけに

この検査でも判別がつかなかったら

「次は全身麻酔による手術で検査しますので、入院です」ってアンタ…そんな無茶な…。

わたしの人生、ホントどうなっちゃったんだろ…って

萎えたアタマでしばし考え込んだ。

30代のころのわたしは、ママ友さんに

「えり湖さんってホント丈夫よね」と

笑われるくらい元気だったんだけどなあああああああああ。

わたしの予想では

手術検査で多額の費用を強いられた結果

「良かったですね!病気じゃなかったですよ!」と無罪放免となって

結局

まったくなんの疾病保険も下りることなく自腹を痛めただけっつーシナリオなのではないかと。

しかしね

万一結果が思わしくなく、手術・長期入院という事態になったとしても

BRZライブまでには絶対に退院させてもらいますからね!!誰がなんと言おうと絶対に!!ヾ(。`Д´。)ノ


ったく、これまでの検査だけでわたしがいったいいくら支払ったと思ってんのよ。何回やっても「判定がつきませんでした」なんて、そもそもアンタたちの調べ方がヘタクソだからじゃないの!もっとちゃんとやりなさいよ!

フーッむかっフーッむかっあ、ゴメンゴメン。なんか、だんだん腹が立ってきちゃって…





気を取り直し

DAIGOに戻りましょう。

DAIGOくぅ~んドキドキ?今日はもう起きたのかなァ~?よく眠れたかなァ~?(猫なで声)

ってここまで書いたら

ちょうど彼からメールが届いた~ン♪

「それにしても秋は

なんか眠い(´Q`)。o0

くない?」


うんうん、そうねそうね!眠いよね!

でもアナタ、たしか春先にもそんなこと言ってたような気がするけど?

やっぱりいつも  おねむちゃんドキドキなのね~  かわいいんだからァもォ~

OK、OK!ギリギリまで一緒に寝てあげる!

だから、いろんなとこ触らせてちょうだい!眠ってる間だけだからいいでしょ!??

第一、体を撫でられながら眠るのって、きっと安眠できるはずよ!

髪や頬やくちびるや  それからァ…それからァ…ドキドキ
$イケメンダイアリー
おっと起きる時間だし♪
今日の握手会のDAIGOはスーツ姿で

中のワイシャツはキンキンキラキラのスパンコール!着こなしてました!!

一緒にパーティションの内側に入った女の子たちが

「!!」息を呑んで一斉に緊張するのが伝わってきたほどのステキさでした。

髪の色は確かに濃いめで

黒のスーツにしっくりきていて

かかかかかっこいい…!!!!

かかかかかっこいいーーーー!!!!!!

ホンマまじすっごいんですけっどーーーーーー!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


胸がギューーーーッ!!と締め付けられそうになるほどの

ハンサムでした。


前の方がほとんどお話もできぬほどの超特急で流されるのを見て

用意してきたお話は無理だと観念し

急きょ

「おおおおおおカラダ、疲れていませんか…」と小声で囁くしかなかった~ン♪

DAIGOくんは

すっごく優しい表情になって

「ウン、全然大丈夫」って応えてくれました。声がとても穏やかでした。

思わず笑顔で「よかった…」って言うと

「ありがとう」って慈愛に満ちた眼差しで見つめられました…。

別れ際にちっちゃく手を振ると

彼もニコッと笑ってくれました……。




以上です。



あああああああああ

やっぱり、われながらつまらないレポートだ。

だぁって~~

2秒だったのよぉ~~瞬殺じゃんか~

本当は

「『激情』を聴くたび、DAIGOさんの才能を感じます。見事なロックです。捲くりあげるような疾走感がビンビンに体中に響いてきます!うんぬん」

とおしゃべりしたかったんだが

まあ無理だわね(笑)




本当のところ、今朝から体調がすぐれなかった。

っていうか

ここんとこ、いろんな心配事が積み重なって、マジ息苦しかったんだ。

それが

この麗人の姿を目にした瞬間に

一切合切のモヤモヤがパーーンとはじけ飛んで

しばらくは無重力状態!朝からの心労なんて完全に忘れてしまって…

本当に幸せな気持ちになって、夢見心地ラブラブ

パワーを与えられました。いやホントに。

やっぱりスターってスゴイわ。一瞬で人を元気にさせる力を持っているのですもの。一瞬で、ですよ!

彼の体には無駄な贅肉なんてまったくなくって

ス―――ッとしたたたずまいなの!

そして、そこからすごく強い光が放たれてて。

ラゾーナの握手会では疲労度ハンパないのが伝わってきたのに

今日の彼は表情がうちとけててマイルドだった。

声にさえ笑みがあった。

生きる力を与えられた。…大げさじゃなくてさ。わたし、朝からハンパなく萎えてたのにね。

昨日のブログでわたしは彼のことを

「カリスマ」と冗談めいて評したけど、

こ、これは本物かもしれぬ…。

DAIGOスゲェ…

もう一回並び直したいぐらいだったけど、すんでのところで堪えました。




DAIGOってさ

アゴのところに、斜めに薄いキズ痕がありませんか?

今日も見えた♪

これ、昔からあったっけ?

最近気づいたんだけど。どっかにぶつけたのかしら。

お顔~気をつけてね~芸能人は顔が命なんだから~

イケメンダイアリー
ゆうべおまえが噛んだところだろ♪