ははーん・・・ ( ̄∀ ̄)
あの「志村どうぶつ園」が、視聴率優等生DAIGOのコーナーを簡単に手放して
やすやすと引き下がるはずがないと睨んでいた通り
さくらの代役をうってきましたか。そういうことですか。まさかそうくるとは思いつかなかったな。
・・・結局、動物はなんでもいいのね。。。。やっぱりDAIGOが主役なんですな。
そして、新しくカゴから飛び出してきたのは
これまたちっこいお猿ちゃん!かーわーいーいー
さくらが初めてDAIGOの前に姿を現したときのことを思い出したな。
思えば、さくらも最初はこんなにちっちゃかったよなぁ・・。
か細くて、頼りない体・・・。
DAIGO、今度の子はなんて名前にしますか?
雪の季節ですから
ユキちゃん
なんてどうかしら。かわいい名前でしょ?
それにしても
嫌がるさくらを連れ去る村崎さん・・・
黒ずくめの洋服着てごっつくて、いかめしい風貌・・・。
いかにも
悪の商人 って感じっすなぁ~。(・ω・)
いくら猿でも、さくらはオンナの子ですもの。
村崎さんよりは
そりゃDAIGOのほうが良いにきまってるわよ~ って失礼か。
でさ
「さくらが人を好きになってくれた」って村崎サンは言っていたけど
実際は
さくらが好きなのは、正味DAIGOだけだったんじゃないの?
って書くのも、わきまえがないわよね~~ゴメンゴメン。
最後にさくらがお別れを惜しむかのように、DAIGOの毛づくろいしている様子を見てると
不覚にもウッとくるものがありましてね。
張りつめた気持ちで見入っておりました。
DAIGO、ずーーーっと髪をいじらせてあげてる時
このまま泣き崩れちゃうんじゃないかって
さくらを抱きしめて押しつぶしちゃうんじゃないかって
ちょっと心配してしまった。
島根の竹下酒店って
あんなに立派なお家だったんですね。「DAIGOの家系って、やっぱりすげーな」って日本中の茶の間で話題になってたと思う。
奥から出てこられた奥様・・・DAIGOの突然の訪問に「あらあら」なんて、びっくりなさったテイでしたが
あのめかしようは不自然に思うけど?ヘ(゚∀゚*)ノ
わたしなんて、家にいるときはずっと寝巻ですわよ?
もちろんすっぴんで、五本指靴下。おまけに毛糸のパンツまで穿いているし!
これが普通の主婦の プレーンないでたち でございましょう?
突然に人がやって来ようもんなら
「ちょちょ、ちょっと待っててください!今片付けますから!」って
玄関のドアなんて開けられないのがプレーンなんじゃございませんこと?
えっ?ち、違うの!??
今日は、皮膚科に行った。
実は数ヶ月前から顔に湿疹ができておりましてね。
眉の下が赤く腫れて、ずっと化粧で隠してたつもりだったんだけど
ひろこりんに「実は、前々からけっこう目立ってました」と注意され
おまけに痒みもひどくなってきたので、仕方なく。
お医者サマは、初診のわたしの顔を見るなり
「ああ~~ひどいですね・・・」ですって!!!
まさか、顔の造作のことを言ったんじゃないよね。
湿疹の症状がひどいってことよね?
「原因は花粉症」と診断され
「高級な化粧品はやめてください」って言われた。
わたしは高級なものなんて使ってないし
「高級品はアナタには合いません合うはずありません」って言われたようで、まだなんかひっかかっているのよね。気のせいかしら。
石けん洗顔料を勧められました。
ちょっと前から、ある妄想にとり憑かれています。
まさかの、DAIGOとの結婚であります。
わたし、自分がDAIGOと結婚生活を営んでいる妄想を思い描くようになってしまいました。
妄想の中で、わたしはDAIGOの子どもを産むんです。
それも双子の男の子です。実は名前もあるのですが、それは恥ずかしくてとてもここには書けません。でも、二人ともDAIGOの赤ちゃんの頃に顔がそっくりなんです。だって彼の子どもなんですもの!!
今日、皮膚科の帰りに立ち寄ったファンシーショップで
かわいいガーゼハンカチを見つけた時、この双子の息子たちに買ってやりたいなと、またまた妄想がふくらんで・・・。
いったい、わたしのアタマはどうなってしまったのでしょう?
妄想の中でDAIGOは
相変わらずサングラスがよく似合う、背が高くて足が長くて生活臭がまったくしない超絶カッコいいロッカーなのに
本当に家庭を大事にしてくれて
でも幼稚園の行事には忙しくてなかなか参加できないわけ。
わたしはそんな夫にも不満をいっさい持たず、彼の深夜の帰宅をけなげに待っていて
しかも家事を完璧に仕上げ
身だしなみはきちっとしていて
子どもたちに、ふわふわの帽子なんか編んでたりして
おまけにご近所との付き合いもそつなくこなす
ほんと明るくて綺麗でいい奥さん・・・って評判なわけよ。
評判が評判を呼び
わたしはカリスマ主婦として
ついに料理本なんか出版しちゃってさぁ ヘ(゚∀゚*)ノ
それ、全部自分にないものだよな
だけど、こんな賢いわたしに
福山雅治サンとの不倫疑惑が突然浮上したりするの!キャハ!どうすんのよわたし??
で、DAIGOは当然やきもち焼くじゃん?
アッチくなって怒るじゃん??

「アイツとどうなってるんだよッ!?」ってDAIGOに真顔で詰め寄られて
身に覚えのないわたしは困り果てて
「ホントにただのお友達なのよ~
」って、悲しい思いで釈明している・・・。
そーゆーところまで、物語は今きてるの。
あ、筋としては非常に低レベルっていうのは百も承知ですよ?
だって凡人ですから。
でも結局、わたしたち夫婦はこんな障壁にぶつかるたび、
ますます深く愛を育んでいくことになるのだけど・・・
・・・クスリの時間だぞ・・・(優)
あの「志村どうぶつ園」が、視聴率優等生DAIGOのコーナーを簡単に手放して
やすやすと引き下がるはずがないと睨んでいた通り
さくらの代役をうってきましたか。そういうことですか。まさかそうくるとは思いつかなかったな。
・・・結局、動物はなんでもいいのね。。。。やっぱりDAIGOが主役なんですな。
そして、新しくカゴから飛び出してきたのは
これまたちっこいお猿ちゃん!かーわーいーいー

さくらが初めてDAIGOの前に姿を現したときのことを思い出したな。
思えば、さくらも最初はこんなにちっちゃかったよなぁ・・。
か細くて、頼りない体・・・。
DAIGO、今度の子はなんて名前にしますか?
雪の季節ですから
ユキちゃん
なんてどうかしら。かわいい名前でしょ?
それにしても
嫌がるさくらを連れ去る村崎さん・・・
黒ずくめの洋服着てごっつくて、いかめしい風貌・・・。
いかにも
悪の商人 って感じっすなぁ~。(・ω・)
いくら猿でも、さくらはオンナの子ですもの。
村崎さんよりは
そりゃDAIGOのほうが良いにきまってるわよ~ って失礼か。
でさ
「さくらが人を好きになってくれた」って村崎サンは言っていたけど
実際は
さくらが好きなのは、正味DAIGOだけだったんじゃないの?
って書くのも、わきまえがないわよね~~ゴメンゴメン。
最後にさくらがお別れを惜しむかのように、DAIGOの毛づくろいしている様子を見てると
不覚にもウッとくるものがありましてね。
張りつめた気持ちで見入っておりました。
DAIGO、ずーーーっと髪をいじらせてあげてる時
このまま泣き崩れちゃうんじゃないかって
さくらを抱きしめて押しつぶしちゃうんじゃないかって
ちょっと心配してしまった。
島根の竹下酒店って
あんなに立派なお家だったんですね。「DAIGOの家系って、やっぱりすげーな」って日本中の茶の間で話題になってたと思う。
奥から出てこられた奥様・・・DAIGOの突然の訪問に「あらあら」なんて、びっくりなさったテイでしたが
あのめかしようは不自然に思うけど?ヘ(゚∀゚*)ノ
わたしなんて、家にいるときはずっと寝巻ですわよ?
もちろんすっぴんで、五本指靴下。おまけに毛糸のパンツまで穿いているし!
これが普通の主婦の プレーンないでたち でございましょう?
突然に人がやって来ようもんなら
「ちょちょ、ちょっと待っててください!今片付けますから!」って
玄関のドアなんて開けられないのがプレーンなんじゃございませんこと?
えっ?ち、違うの!??
今日は、皮膚科に行った。
実は数ヶ月前から顔に湿疹ができておりましてね。
眉の下が赤く腫れて、ずっと化粧で隠してたつもりだったんだけど
ひろこりんに「実は、前々からけっこう目立ってました」と注意され
おまけに痒みもひどくなってきたので、仕方なく。
お医者サマは、初診のわたしの顔を見るなり
「ああ~~ひどいですね・・・」ですって!!!
まさか、顔の造作のことを言ったんじゃないよね。
湿疹の症状がひどいってことよね?
「原因は花粉症」と診断され
「高級な化粧品はやめてください」って言われた。
わたしは高級なものなんて使ってないし
「高級品はアナタには合いません合うはずありません」って言われたようで、まだなんかひっかかっているのよね。気のせいかしら。
石けん洗顔料を勧められました。
ちょっと前から、ある妄想にとり憑かれています。
まさかの、DAIGOとの結婚であります。
わたし、自分がDAIGOと結婚生活を営んでいる妄想を思い描くようになってしまいました。
妄想の中で、わたしはDAIGOの子どもを産むんです。
それも双子の男の子です。実は名前もあるのですが、それは恥ずかしくてとてもここには書けません。でも、二人ともDAIGOの赤ちゃんの頃に顔がそっくりなんです。だって彼の子どもなんですもの!!
今日、皮膚科の帰りに立ち寄ったファンシーショップで
かわいいガーゼハンカチを見つけた時、この双子の息子たちに買ってやりたいなと、またまた妄想がふくらんで・・・。
いったい、わたしのアタマはどうなってしまったのでしょう?
妄想の中でDAIGOは
相変わらずサングラスがよく似合う、背が高くて足が長くて生活臭がまったくしない超絶カッコいいロッカーなのに
本当に家庭を大事にしてくれて
でも幼稚園の行事には忙しくてなかなか参加できないわけ。
わたしはそんな夫にも不満をいっさい持たず、彼の深夜の帰宅をけなげに待っていて
しかも家事を完璧に仕上げ
身だしなみはきちっとしていて
子どもたちに、ふわふわの帽子なんか編んでたりして
おまけにご近所との付き合いもそつなくこなす
ほんと明るくて綺麗でいい奥さん・・・って評判なわけよ。
評判が評判を呼び
わたしはカリスマ主婦として
ついに料理本なんか出版しちゃってさぁ ヘ(゚∀゚*)ノ
それ、全部自分にないものだよな
だけど、こんな賢いわたしに
福山雅治サンとの不倫疑惑が突然浮上したりするの!キャハ!どうすんのよわたし??
で、DAIGOは当然やきもち焼くじゃん?
アッチくなって怒るじゃん??

「アイツとどうなってるんだよッ!?」ってDAIGOに真顔で詰め寄られて
身に覚えのないわたしは困り果てて
「ホントにただのお友達なのよ~
」って、悲しい思いで釈明している・・・。そーゆーところまで、物語は今きてるの。
あ、筋としては非常に低レベルっていうのは百も承知ですよ?
だって凡人ですから。
でも結局、わたしたち夫婦はこんな障壁にぶつかるたび、
ますます深く愛を育んでいくことになるのだけど・・・

・・・クスリの時間だぞ・・・(優)



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って思う。
