
この坊やも、パパや叔父さんみたいにスラリとカッコよくなりそう・・・。
でも、今はまだ手や足や肩が頼りないほど小さくて・・・もう可愛すぎて涙がでる。
「君は愛されるために生まれた」という讃美歌があるそうですが
まさにこの子はそういう存在で
ご両親の限りない愛で守られ、すくすくと育っていくのでしょうね。
想像するだけで、こっちまで幸せな気持ちになるなァ。
でも、今はこんな幼い子でもパソコンを操作できるのですね・・・驚愕・・・。
DAIGOは今日が仕事納めなんだろうか。
彼の言う「休みの日の過ごし方」から判断すると
今ごろは夜の街に遊びに出かけているはずである。
また六本木界隈でしょうかね。
で朝帰りして・・・。
それからは延々と寝続けて
それにも飽きたら、やっとごそごそ這い出して
コンタクトなんかの、ちんまりしたお買い物に出かけるという・・・。
DAIGOって、そこいらへんがミョーに庶民なんだよな。
海外でお正月を迎えるという、芸能人っぽい派手なことはしないんですね。好きだなァ。
きっとご家族で、ほのぼのした休暇を楽しまれることでしょう。
それにしても、驚きました。
なにがってアナタ・・・・↓コレ・・・。SHINPのキッチン。。。

年末の大掃除をしたとはいえ、こういうのって雑誌かショールームでしかお目にかかったことないからさぁ。
彼、思ってた以上に几帳面なんですね。
うちの台所も汚くはないとは思うけど
こういう感じではないよ。ってか、できないよ。
こんなきれい好きの彼のお嫁サンになる女性はどんな方なんだろうと思ったのは、わたしだけではないはず。
それにしても、素晴らしい!
わが家のおせちです。わたしの自信作。ジャーーーン!

ふぅーっ
今年も頑張って作ったわぁー大変だった~(-^□^-)
・・・・・・・って
んなわきゃーない。(爆笑)
長男が勤務する料亭のものです。
料亭のおせちって、11月からコツコツ作り始めているって、知ってた?
「12月に入ってから作り始めてたんじゃあ間に合わない」らしいです。
いよいよその最終日
昨日の朝の8時から今朝の4時まで
数百セットのおせち作りに明け暮れて。
勤務時間、実に20時間。
もちろん立ち通しで、休憩もろくに取ることもなく・・・。
夜が明けるころには、板前サンたちはみなさんお顔が蒼白で、目が真っ赤だったって。そりゃあそうでしょうとも。よくも倒れる人間が出ないもんだと思う。
なによりスゴイのは
仕事中は誰もが愚痴ひとつ言わずに、黙々と作業を遂行しておられたということで
感動したな・・・。人間って、やっぱりすごいなって思う。
だから、このおせち料理はそのごほうびに、お店がねぎらいの意味も込めて厨房の者全員に下さったものなんです。
この素敵なお料理は、今日のうちに各家庭に配達されていき
元旦のテーブルをそれはそれは華やかに彩って
素晴らしい年明けを予感させるものになることでしょう。
そうでなかったら
ま、一生口にできるものではないよね。
売価5万円というこのセットは
とても持ち重りがするもので、うやうやしく受け取って感謝しましたが
長男にはつい
「これって、毎年いただけるって認識でOK?」と
いやらしい事を聞いて、笑われてしまいました。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
新年はこの上品なおせちを食して
いい年にしたいです!(涙目)
手をつないでやる。来い







全部は聴いてないからアレですが、このサビの部分がなかなか素晴らしい!

