つーかさ

DAIGOのブログ、つまんなくなったね。

いやいや、DAIGOの書くブログ自体じゃなくって

コメント欄の承認が厳しくなったようで

面白いコメントがめっきり減った。

まあ、それにはいろんな経緯があって、やむを得ずのことなんだっていうのは知っている。

DAIGOやファンの心を傷つけ荒らしまくる人も実際いたみたいだから、その必要性はわかる。

でもその結果残るのは

DAIGOにひたすら同調してばかりの優等生コメントだらけで、正直、読むのがつまらなくなってきた。

承認基準がここまで厳しくなる以前は、危険な文章も中にはあってイヤな思いもしたけれど

読んでギャハハ!と爆笑したり

おいおい、そこまでキツいこと言う~~~?とたじろいだり

あはっ!うまいこと書くなーーって感心したりのコメントも多かった。

ブログとコメントとが、それぞれに勢いを持って栄えていた。





今回の合コン報告に関しては

わたしの予想では

90%のファンが

いや

60%のファンが・・・

んーと・・・・・・・・30%かな?

と に か く!!

そのくらいの割合で

おこ

になってたに違いないよ。だって、わたしがそうだもの。

リアル恋人であろうと疑似恋愛であろうと、

世の中には

彼氏の合コンの逐一の報告を一緒に喜んであげられる、物分かりのいい女の子たちばかりじゃないってこと

DAIGOも理解しといたほうがいいんじゃないのかな。

第一ね、アンタ (書いてるうちに、だんだんマジで腹立ってきた

そもそも、この合コンの企画自体がどうなの?ってことなのさ。

いやいや、「合コン」自体は楽しんだらいいとは思うわよぉ~今までも、わたしはそう言ってきたし

名前は忘れたけどグラドルのなんとかちゃんとか、 

その子たちとキャッキャとはしゃいでる分には、わたしは文句は言えないんだ。

でもさぁ

「ファンと合コン」っていうのはやめようよ。。。。

ファンは、アナタをバーチャルな彼氏と思ってときめいているんだからさ。それはたぶんみんな同じ感覚で、みんな平等な距離でいるからこそ均衡を保っていたのに

アーティストがファンとの垣根を自ら越えて

その秩序を乱すようなこと、してほしくはないよ。

そしてそれをBREAKERZが

仕事と割り切った上で、ホスト感覚でドライに臨んでいたとしたら腹が立つし

逆に無邪気にリアルで楽しんだとしても、それはそれでまた腹が立つ。

DAIGOは前日にいそいそと美容院に行ったとか

自己紹介したとか

5時から開催されたとか ←・・・まぁ、ここは怒るところじゃないにしても

何を飲んだとか

何を歌ったとか席順はこうだったとか・・・

そんな報告、いらんわー!ヽ(`Д´)ノ

DAIGOにしてみれば

こっそり秘密裡にするより、こーゆーのはオープンにしたほうがいいっていう判断だったのかもしれないけど 

裏目に出てるよ、DAIGOクン。

完全にヘタこいたよ、キミ。

でさぁ  ←まだまだ書くぞ!!(`・ω・´)

ツイッターにどんな返信が来たのか、いちいちは知らんけど

DAIGOったら

みんなのツイート見てると報告しない方がよかったのかなあ( ;´Д`)じゃあこれからはしないね( ;´Д`)シュン( ;´Д`) 


シュン( ;´Д`) 

じゃねーよ・・・・・(笑)

ああ・・・DAIGO・・・アナタはわかってないよ・・・まったくわかってない・・・・


たぶん、昨夜のブログには怒りのコメントが山のように寄せられたんだろうとは思うけど

例の承認制のおかげでそれらのナマの声はバッサバッサと斬り捨てられ

承認を通過したのは

「羨ましいなぁ~(^-^)」とか

「楽しめたなら、良かったー」などという、けなげ あるいは偽善的なコメントで

逆に、モヤモヤした感情を抱き「承認されなかった」女の子たちは、2chやツイッターあたりで怒りを爆発させるしか、DAIGOに訴える術はない。

そう言えば

さっき見たツイートでは

「ジェラッた?」

「スペイシーよちよち(///∇//)」となだめるDAIGOに

「じゃかしーわ!」
ってリプ返すオンナの子・・・・おもろすぎる・・・!!あああ・・・・こういうストレートなセンス、可愛くて好きだわ~~っ!!

つまり、オマエも来たかったってこと?


・・・・・・もう、いい!!



BREAKERZのDVDを、飽きずに見ている。

「BIG BANG!」のMUSIC CLIPなんだけど

・・・・ええなぁ・・・。

どっちかっつーと

激しい躍動感のある曲のほうが、このバンドの魅力が活きるような気がする。

「灼熱」なんか、すごくイイ!

タイトルからして、イイ!

会場が熱気で蒸れて

アッチいステージで

この3人が、まさに灼熱の火の玉になって燃えあがっている感じでさ。

スピードもあるし

パンチが利いているし

メロディもリズムも、すっごく心地よくなじんでくるもん。

なんといっても、DAIGO自身がこの曲にノリまくっているのが伝わってくるし

AKIさんの華麗なステップもかっこいい~~

SHINPのきびきびしたプレイも、魅力だわ~~!

BREAKERZは全員30代だけど

中年太りのちゅの字も見えない。むしろ、ますますドラマチックなほどのイケメンになっていく。

多くの視線にさらされるのって、ホントその人のシルエットをシャープにしていくものなんだなあって思う。

・・・・・・・・30代というのは、微妙な時期でねえ。お若い方にはピンとこないかもしれないけど・・・。

わたしちょうどこのころ、同窓会の写真を見せてもらった時、

そこに写った男友達のルックスの凋落ぶりに衝撃を受けたことがありましてね。

この年代って、個々の風貌の差が歴然と出始めてくるころなんだ。

昔、本当に魅力的だった元リア充BOYたちが、なぜこんなことに・・・・いったい、何があったの( ̄□ ̄;)!!って

絶句したことがありましたもの。

学生時代の彼らは、ホントにおしゃれでスマートでユーモアがあって

一緒にいるだけでも鼻が高かったし、楽しかった。

社会人になった彼らが、毎日満員電車に揺られて仕事に通って、残業続きでボロボロになっていったのは想像できる。

考えることも、浮かれてた学生時代とは天地ほどの差もあるだろうし

結婚までしちゃうと、余計にシビアなものも背負うことになるっていうのはわかってる。

ま、言ってみれば日々が戦場みたいなもんだろうね。

っていうか

戦場なのは彼らの頭部で

オデコからじわじわと後ずさる 前線後退型 もあれば

頭頂部を集中的に狙われた 中心爆破型 もあった。(´・ω・`)

体型は、皆そろってビールや過食による ゆるみで もこもこしててさ

許せないほど似合わない眼鏡をかけてて

ザ・中年たち!っていう感じだったんだ。

彼らがそろってジョッキ片手に赤ら顔で笑っている様子を見て

ぜ、全員オッサンやん!!!(°д°;)と叫んだなぁ。

一時期ちょっとイイ雰囲気になってた素敵なオトコの子も、すでに惨憺たる落ち武者になってて・・・。彼の変化には、やっぱり一番傷ついた。ひそかに思い入れもあったしさあ。(ノ_・。)


―――― それが、30代半ばのころのお話。

それを思うと

BREAKERZっちゅう生き物は

まさに既存の30代像を完全にBREAKしているよなあ。

コレ↓ですもん。

いやいや、この3人をスタンダードだと思っちゃいけないんだよね?世の30代男子のカラダが次々に爆撃を受けていくにもかかわらず、彼らは落ち武者になるどころか

奪われた王女を命をかけて取り戻しに出かける、若き戦士のような闘志に溢れてる。あ、わかりにくい?・・・・まあいいじゃん。広い心で読み取ってください・・・。

DAIGO曰く

「ロッカーは、やっぱり(体型が)シュッ!としてないと」の通り

常にスタイリッシュでいることも

BREAKERZの仕事のうち

なんですね。そりゃ女の子もキャーキャー言うわよ。。。。

さあて

これだけプレッシャーかけたら

BREAKERZも、うかうかと太るわけにはいかなくなったわね(笑)。

でも

DAIGOはもともと太る体質ではないみたいだし

AKIさんは、太る自分を性格的に許さない(んだと思う)。

SHINPにいたっては、自宅筋トレまでする入れ込みようなんですから

ま、大丈夫か。それよりも

ヘアのほうに神経遣う

っていうパターンかもね。これって、節制だけでコントロールできるもんじゃないって聞くし。

でも、なんとかこのままのヴィジュアルを保ち続けて

10年後には「驚異の40代バンド」とか言われるようになってほしい。

だって、氷室サンもHydeサンもあの通りの神々しさですから

可能だと思います!!


自分の反省はナシでいくつもりかよ?
























わたしはDAIGOは大晦日の夜

六本木あたりのBARでハジけていることだろうとふんでいたんだが

どうやら、自宅で過ごしたような気配。ブログに載ってた年越しソバ、アレはマミーの手作りだな。。。おとなしくお家に帰ったということか・・・。

しかもyasuさんと電話中に年越えしたということで、優等生この上ない。

二人とも、彼女いないんだな・・・。(´・ω・`)

わたしは脳内ではDAIGOの奥サマになって、すでに双子の息子も産んでいるんだけど←これについては、ちょっと前のブログで書きました。

リアルDAIGOにあまりにも女ッ気がないと、ちょっと可哀そうにも思う反面

つまんない噂に彼が汚されたり

どこの馬の骨だかわかんないオンナに一人占めされることのないよう

ひそかに激しい念 を送り続けている、チョイイタのファンでもある。

こういう熱狂ファンがBREAKERZを支えているのは事実なんだろうが、同時に

DAIGOにしてみれば

あ~重いよなぁぁ~めんどくせぇなぁ~って

拘束感に悩むこともあるんじゃないかしら。

でも申し訳ないけどDAIGO・・・・

熱愛ネタは、今年も御法度でお願いします。。。。

ま、「結婚は?」の問いに

「まったく考えていない」とか「相手がいません」とかじゃなく

「占いでは30代後半って言われてるんで・・・」と平然とというか

堂々と答えるのって

脂の乗った大人の回答としてアリなのかなぁとは思うこともなくもない。

まあ、本人にとってはまだ他人事の感覚なんかなって

だから、わたしたちが気を揉むのも先の話かなって

自分に言い聞かせ油断しております。

人気者とはいえ

BRZはまだ天下を取ったわけではないですし

今はプライベートより仕事で龍と化して

大空を翔けてもらいたいです。

全力で応援しているからさ!本当ですよ。

今度の新曲も、とてもイイ感じで

リリースがこれほど待ち遠しく思える曲って、初めてかも。

なんといっても written by DAIGOですからね!

期待も高まろうってもんです。

そして、歌そのものはもちろん

表現者としてのグレードの高さにも満足。PVを見ていると、なんかこう

胸がカ――っと熱くなる感覚が生まれて

この人のファンでよかったなーって、つくづく思うし

これからも追いかけ続ける価値があるって信じているんだ。

でもさ

ここまでフューチャリングされた  美しDAIGO  を

世間はどういう目でみているんだろ?

ソングライターのアーティストとしてでなく

単なる  イケメン  というカテゴリに入れられたままっていうのは

もどかしいなあ。




Acid Black Cherry の野外ライブの様子を見た。去年の夏、たしかDAIGOも武道館ライブの翌日に駆けつけたんだったわね。

この日、なんと観客4万人が集結ですって。すげぇぇ~~!

ライブはさながら新興宗教の熱狂的な儀式みたいで 

ABC教の信者は、この金髪で華奢で

美しい歌声の教祖に自由自在に煽られるままに

跳んだり

歌ったり

両手を高く突き上げたりで完全にトランス状態なんだけど、一人ひとりはみんな喜びに満ちた顔をしているのが印象的!

戦慄に似た感動でした。怖いくらいだ。

そして教祖側から見ると、数万人もの信者の向こうに燦然と富士山がそびえて

なんという絶景!これ、ある意味どんな立派なホールよりも感動的なステージだわ~~。

わたしがこの録画に見入っているのを見た次男は

「最近、ヴィジュアルバンド、好きやな」と声をかけてきた。

「好きっていっても、トップバンドだけだね」と答えると

「バンギャって知ってる?ヴィジュアル系バンドの追っかけギャルのことだよ」と教えてくれたあと、こっそり

「アナタの場合は バンバ ですけどね」と半笑いで呟いてたのは

・・・・・・・・・・・後ろでも聞こえとったぞゴルーー!! (むかっ゜Д゜)σ !!!




「検索deゴ―」を見た。

ふーーーむ。いかにもNHKっぽい作り・・・。

世界遺産はわたしの大好物の題材で非常に興味深かったです。

ナンちゃんのDAIGOへのリアクションは

恵サンのそれと似ている感じでしたね。ちょっと手を焼いてるって感じの・・・笑

ホントすみませんね、うちのDAIGOが・・・(;^_^A  って気持ちで見ておりました。

でも司会者は、DAIGOのボケをどのぐらいうまく料理できるかで

そのMCセンスが計られるって言っても過言ではないですから。

だって、さんまサンもジュニアさんも嬉々としてこの扱いにくいオトコにツッコんで

ドッカーーンと笑いを取るんですからぁ。

 いえ自分の勝手な意見ですけどね。 



でさぁ

グルメ番組なんかでいっつも思うんだけど

「召し上がってください」と出された料理を口にして

視聴者は

どんな味なんかなー!?

なんて表現するんかなーーー!?

って、興味深々で見入っているんですが、結果

「・・・・おいしいのひと言・・・・・・・ドテーーッ!

あ、あのさぁ・・・おいしいのはわかってるんだからさ ( ̄ー ̄;

どんなふうにおいしいのかを話すのがお仕事でしょうよ・・・。

・・・難しいんですかね、そういうのって。もうちょっと他の言い方はないのかな。

わたしはこういう場面に遭遇するたび、いかにあの彦麿呂サンが偉大かをつくづく思い知るんだ。

いや、あの方の表現も意味不明なことこの上ないんだけど、少なくとも

紋切り型の「おいしい」ってだけの感想から脱却しようという心意気だけは伝わってくるじゃん?心意気だけは。

その点

今回の高橋英樹氏や森公美子女史は的確なコメントで、心得ておられる感じです。やっぱりこういうお仕事するには、日頃から表現力を養っておく必要があるのでしょうか。

ちなみに、DAIGOの「デリシャ臭」って造語は

王に供された最高級料理の表現にしてはピンとこないんだが

わたしは彼の大ファンなので



よ し と す る (=⌒▽⌒=)

えり湖って、やっぱりチョロい♪