そろそろクリスマスも近づき

来年の話をしても鬼にも笑われないであろうこの年末

わたしはやっと今年の初笑いをすませた。

それも、一人で大大爆笑だ。

腹の底から、本当に大きな声で、爆発的に。

DAIGO~~~あの寝起きはさすがにアカン~~~

わたしはこの瞬間をスロー送りにしては何度もリプレイし

そのたびまったく同じ笑い声をあげ

「あああ…これでもわたしは彼のことを好きでいるんだから…本当に愛しちゃってるってことだな…」と自己解釈をしたの。

それでしばらく深く考え込んだんだけど

DAIGOの結婚相手は、このアホ顔(ゴメン!)にも幻滅せず

「さ、朝ですよ♪」と優しく声をかけてくれるデキた女性じゃないとつとまらんね。

そして

起きたばかりの彼にヘルシーな朝食を用意し

「納豆をかき込む姿もカッコいいわよ♪さすがね」とオトコの自尊心を満たす





年上がいいんじゃあないでしょうか(///∇//)

だってこれがもし、彼の大好きなお若いお嬢さんだと

「ギャーッDAIGOォ!なんかすっごくマヌケ顔して寝てたよォ!またエッチな夢でも見てたんでしょ!いやらしい」と朝っぱらから拗ね始め

朝ご飯にはみかんの皮さえむいときゃよかろうと勘違いをし

出かけるとなったら「DAIGOォ~ホントに行っちゃうのォ~今日くらい休んじゃえばいいじゃん~」とだだをこね

あげくに

「仕事とアタシとどっちが大切なの」とか

「生放送の本番中に、アタシにしかわからないブロックサインを出して♪」とかもうホント

ろくでもないことを言い出してDAIGOを責め立てるに決まっておる!!けしからん!







先日のDAIGOのツイッターには、もう本当にドキドキしまして

わたしも年甲斐もなく萌えましたのよ♪

KISSの時の身長差の話題でこのオトコはちびっこ女子に

「しゃがむから大丈夫」とか

「座ったままなら関係ないし」とか

「階段一段上がってうんぬん」とか

………………あああDAIGO…

うまくなったな……。

っていうかこのオトコ

本領を発揮し始めたぞ。。。。

こんな短いフレーズだけでも

妄想めぐらせてアタマが破裂しそうになった女子もいたはずよ。

だって現に、ここに一名おりますし。

でさあ

DAIGOとわたしは、彼の部屋のソファに並んで座ってるの。

初めて彼のご自宅に招かれて

お母さまの手料理をごちそうになった後、DAIGOの部屋で

彼のアルバムを一緒に見ているのさ。

ちっちゃな頃のDAIGOは本当におちびで丸くってあどけなくて

「よく身長がここまで伸びたよね~♪」とか笑いあってさあ

ふと気付くと

DAIGOがじーーーっとわたしの横顔を見つめてるわけ。

何秒か見つめあって

それで

肩をそっと引き寄せられて

彼の顔が近づいて

自然に目を閉じたその瞬間

まるこママが「イチゴ召し上がる~~~???」って入ってくるのよね~~~キャッハーーー!






ツイッターと言えば

先日の

「DAIGOの心に虹がかかった」発言の真意はなんだったのかしら?

なにか、彼の心を温め慰めてくれる出来事があったのかな。

逆に考えると

それまでのDAIGOの心は雨降りだった…?

なんかつらい。

ちょっとだけでも教えてくれたらいいのにDAIGOったら

あれからブログ更新も相変わらず控えめね。。。。。ま他人のことは言えませんが。

最近のわたし

新しい職場に慣れようと、もう必死です。エネルギー関係の、ある財団法人での事務なんですが

この業務が吐きそうになるほどムズい。わたし、ちゃんとできる日がくるのかしら。。。(・_・;)

ここの雇用は、最長でも1年間と決まっているので

やっと仕事を覚えたと思ったらハイ退職、ってことになりそうで。。。。

でもね

この職場にも実にユニークな方がおられ

ブログの題材にうってつけで、その方の動向を注視しているどころか

こーれーはーおもろい記事が書けるぞと舌なめずりしているくらいなのですが

まあ、職場の雰囲気に慣れるまでは自分の懐で暖めておくつもり。

でも

28日にある忘年会で、ちょっと距離を縮めることができたら

ぼちぼちブログの更新も軌道に乗るかもしれません。更新しないことを気にかけてくださったアナタ、優しいお声がけをありがとうございます。

ブログ書くのって好きなんだけど

更新を待たれてるのって嬉しい反面

ちょっと不安…もしや実力以上に期待されてるんじゃないかって…(〃∇〃)


それは大丈夫。安心しろ。





















仕事から帰ると

台所で



おばあちゃんが倒れていた。




驚いて駆け寄ると、

朝、足をすべらせ転倒して起き上がれぬまま

わたしが帰宅するまでずっと床に伏せたままでいたと言う。

とりあえずベッドまでおぶって行って横にさせたんだけど、痛みは激しく

少しでも動かそうとすると悲鳴を上げる。

こりゃ大変だっていうんで119番。

10分後に、救急隊員がドヤドヤと助けにきてくれた。大きくて逞しい男性4人。頼もしい。

でもそのうちのお一人が、彼女のあまりにも散らかった部屋の惨状をみて思わず

「わああああ…すげえな・・・」



こういう人たちは仕事柄、いろんな現場を見てきておられるはずだと思うんだが

それでもここまでジャングル化した部屋には驚きを隠せなかったようだった。

ばーちゃん!だから普段からあれほど「少しは部屋を片付けて」って言ってたでしょおおおお。。。。

恥ずかしかったよわたしは。




救急搬送し

診察の結果は

右大腿部骨折とのこと。

「激しい損傷です。バッキリ折れてます。手術・入院・リハビリが必要ですが、高齢ですから残念ながら長くは生きられません」と言われた。




恐れていたことがついに起こった。





病院のベッドに横たわる彼女の青ざめた顔を見ていると

いろんな心配事が頭をかけめぐる。

小さくため息をついていると、おばあちゃんが何か言いたそうにしている。

「どうした?痛む?それともトイレ?」と顔を近づけると

「ううん、そうじゃなくて・・・救急隊員さんの中にカッコいい人がいたの、気付いた??? 」…って……

……ばーちゃん!いいかげんにしろよ!

まったく!88歳になってもまだミーハーが治らないのかよッ!!

っていうか

カッコいい人がいたことくらい

わたしだって気付いてたわよッ!






「ひるおび」にDAIGOがなぜ起用されるのかわからない、と

コラムニストのなんとかという人がどっかに書いていた。←テキトーな説明ゴメン。

まあたしかにあの番組で

DAIGOが目立った発言はしてないっていう事実は

ファンでさえも認めざるをえないわね。

でも、人生の先輩であるわたしが言わせてもらうけど(←最近、このセリフが堂々と言えるようになって嬉しい)

これこそ、まったくの世間知らずの浅はかなコメントであって

モノを知らないにもほどがあるから、わたしがわざわざ教えて差し上げることにした。仕方ない。

あのさ、今井さん

DAIGOが「ひるおび」に使われてる理由はただひとつ。

「彼は視聴率を稼いでくれるから」。ただそれだけ。わかりきったことじゃないですか。

テレビはソレが第一義なの。

たとえば

どんなに賢そうなことを発言したとしても

どんなに大そうなことを言えたとしても

それがアナタじゃ視聴率は取れないってことよ。

アナタじゃ人は振り向かないのよ。誰もチャンネルを合わせてはくれないの。そういう人はテレビには要らないのよ。

それは理不尽な話かもしれないし

マスメディアのあるべき姿ではないと憤懣やるかたないかもしれないけど

まだまだご存じないことはいっぱいいっぱいあるから

ここはもうちょっと世の中のお勉強をなさったほうがよろしくってよ、ご自分が恥をおかきにならないように。

大体ねアンタ   ←だんだん口が悪くなる

プロのコラムニストが、中学生が教室でくっちゃべってるレベルの批評で食べていこうなんて甘いわよ。読まされてるほうの身にもおなりなさいよ。

自分は歯に衣着せぬ発言で芸能界に斬り込んでるなんて勘違いは、まさかなさってはないとは思うけど

もっと世間の厳しさ学んで、顔洗って出直しておいでなさいな。

ね?わかった?




わかればいいのよ。(ニッコリ









先日のDAIGOのツイッターでは

萌えに萌えた。

彼は

うううううう後ろからギューッてのがお好きなんですって??????

キャハハハーーーッ!!!!!!

いいわーーーっそれいいわーーーーっ!!



もわ~~~~~~ん



部屋の時計は23時をさしている。

車で送るからまだいいじゃんって口をとがらす彼。

「終電で帰るから心配しないで」と

玄関でブーツを穿くわたし。

「あ、そうだ。テーブルにハンバーグ作っておいたから、」と振り返りざま

後ろから抱きすくめられた。

「帰るなよ…」って



そーゆーのアリ?ナシ?アリよねえ??

アハハハハハハ!!!(発狂?)



そういうのはもういいとして冷静になるけど

最近のDAIGOはブログよりもツイッターに精を出しているご様子。

そっちのほうが速くてホットな反応がつかめるし

画像なしでも楽しいし

DAIGOとおしゃべりしているような錯覚にもさせてくれるし

第一お手軽だしね。

いいんじゃないですか。

わたしは彼のブログ読みたいですけど。




最近、特に好きだなあと思うのは

ライブ後のアンケートを毎回じっくり読むというDAIGO。

このアンケートっていうのは、ファンレターとはまた意味の異なるもので

ライブのナマの感想を得る、貴重な資料ですものね。

アンケートを読むのもまた仕事の重要な一環で

ここにこのヒトの真面目さを感じることができるんだ。

そこからまたより上質のライブにつなげたい=自分の仕事を究めたいと思う彼の真剣さを感じる。

つまり

やっぱり彼の本業はロックミュージシャンなんだなあ。

そりゃバラエティ番組にも手抜きをすることはないのでしょうが

収録後に反省をしているようには思えないし。。。。←大失礼

遠い将来、バラエティからお呼びがかからなくなったとき

ま、仕方ないねで済んでも

ミュージシャンとしての質が落ちることは自らに許さないんだろうと思います。

DAIGOのオトコらしさを感じるのは、そういう強さを垣間見たときだな。

でも

そういうわたしは、アンケートを提出したことはまだない。

ライブ直後はこっちも冷静になんてなれないし

できるだけじんわりと余韻をかみしめていたいし

あるいは

時間的にも場所的にもアンケートどころじゃないっていう環境もあるからさ。

じゃFAXとかメールで送れよって話なんだろうけど

例の邪悪な組織に送付したとしてもたぶん

また誰かのうっかりミスで

なんかのメモ紙に使われて紛失、とか

知らないうちに削除しちゃいましたてへぺろとかになるんじゃないかって。。。←典型的なマイナス思考

第一

わたしの感想なんて、あんまりお役に立つようにも思えないし。。。。(´・ω・`)


結局はソレだろ


































DAIGOのツイッターがおもしろい。

普段の彼は (;´Д`) ←コレを多用していて 

なんとも脱力の呟きなんだけど

布袋氏からのツイートにだけはさすがに覚醒するのか

「布袋さんお疲れさまです!」

「めちゃくちゃ熱くなってます!」

「しょっぱなのリフからシビれました!」等々

なんという 直立不動感……(笑)。

さっきまでソファに寝っ転がってたのが、すごい勢いで飛び起きたって感じだ。

ああ可愛い。。。。

ま、相手はあの迫力の布袋サンですからね。

DAIGO自身も気付かぬうちに

最上級の敬意の表現になっちゃうんですね、わかります。




「いいとも」でのアンケートの質問内容といい

「DAIGO P」でも繰り返し尋ねて、数字にもこだわって

自分が結婚相手として受け入れられるか確かめようと躍起になってた理由がわかった。

この時はホントどうしちゃったんだろって思ったんだけど

「ホンマでっかSP」の収録でDAIGOは

「結婚不適合者」の烙印を押されそうになってたんですね。



この番組

前半の、女性編を見ていた時は正直

くだらないなって思っていたんですけど

DAIGOの出演部分は、非常に興味を持って視聴しました。

それに

さんまサンってやっぱり面白い。

DAIGOが結婚不適合のはずはないけど

過去の恋愛体験を彼女に話しちゃうんですか、アナタは。。。。ふーーーん。。。

DAIGOだって日本で一番モテる34歳だと、わたしは本気で思ってるけど

そーゆー話は、彼女にはあんまりしない方が賢明だと思うわよ。

たとえ「怒らないから教えて」とか せがまれても

「覚えてないよ」って はぐらかせばいいものを

ニーズに応えるぜとばかりに

バカ正直に話す間に

さっきまで余裕の笑みだった彼女の顔色はみるみる変わって

結局それでしばらくは口もきいてもらえなくなるんでしょ。

「だっておわコンだし」って言うのはオトコだけの理屈であって

オンナの感情は、そんなもんで整理できるものじゃないのよDAIGO。

「アタシの知らないところでそんなコトしてたのッ!キーーーーッ!」ってなるのがわたしたちの正常運転よ。


でもって

DAIGOは好きな女性の目を見つめてしまうのね……。

けっこうアグレッシブなんだな。

だけどさDAIGO

アナタに目を見つめられたりしちゃあ

こっちはドキドキどころか

完全に緊張して身がすくんじゃうし

声も出せないよ。。。。

あんまりグイグイこないでね……(//・_・//)

それは無用な心配だよ……






それと

ツイッターでは

「34歳で割り勘はできないなあ」ですって…。

す、すごくコーフンした(///∇//)

デート中のDAIGOが万札を何枚も無造作に取り出して

こともなげに支払いを済ませる姿が

脳内でリアルに思い浮かんだ…ドキドキ

経済力はオトコの魅力のひとつですものね。全部ではないけど。

まDAIGOの場合

「34歳で」っていうより

「 こ の オ レ が ワリカンなんてありえないし」ってことかな。

第一、レストランでDAIGOに

「お金足りないって?じゃ、オレ出しておく。明日返してくれたらいいよ」とか

「食事代はオレが出すから、映画代は頼むね」とか言われたら

なんかショゲる。

結婚不適合と言われようがなんだろうが

「経済観念」とか「貯蓄の習慣」とか

まったく似合わないオトコもいるんですよ。

そういうオトコにはキョーレツに惹かれる!

いや、奢ってもらいたいとかじゃなく

「オレがリードしたい」って思う、

そのオトコ気がたまんない!!(///∇//)

「でも結婚するなら公務員」って言うんだろ