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  ★阿部圭史(危機管理の専門家)のキャリア・思想に関する深掘り記事はこちら

 

これまで阿部と木原の接点が伺える写真や動画は一切公表されなかったが、

ついに木原稔が阿部圭史(兵庫2区)を支援する形で表に出てきた。

阿部圭史は米国から帰国したあと政治家を志し、同郷の加藤勝信の紹介で木原稔に師事していたことはFACTAが初めて報じた。25年10月の自維連立政権樹立の舞台裏で高市、木原、藤田、阿部が協議を重ね、合意文書原案をまとめたのが阿部圭史だったという。

 

維新の兵庫2区の衆院議員(1期)のエース・阿部圭史は、自民党の現政権官房長官・木原稔の弟子だったことは、かなり衝撃的事実だ。

 

阿部圭史は、「自民」と「維新」の間を飛び交う、まさに「コウモリ」のようなポジションにいる。

 

鳥と獣とコウモリイソップ寓話 ペリー・インデックス566番

 

昔、地上の動物達は皆仲良しだったが、ある時から獣と鳥に分かれ、どちらが強いかで戦いになった。

ずる賢いコウモリは、獣が有利になると獣たちの前に姿を現し、「私は全身に毛が生えているから、獣の仲間です」と言った。

そして、鳥が有利になると鳥たちの前に姿を現し、「私は羽があるから、鳥の仲間です」と言った。

その後、鳥と獣が和解し戦争が終結する日がやってくる。

しかし幾度もの背信行為を重ね、双方にいい顔をしたコウモリは、「お前のような卑怯者は二度と出てくるな」と皆に嫌われ仲間はずれにされてしまう。

居場所のなくなったコウモリは、やがて暗い洞窟の中へ身を潜め、皆が寝静まった夜だけ飛ぶようになった。

 

 

彼は、仙台生まれ岡山育ちの医師であり、元厚労省医系技官。39歳。ジョージタウン大学の外交学修士号(Master of Science in Foreign Service)では、国際政治・安全保障(Global Politics and Security (GPS) concentration)を専門とし、インテリジェンスと国家安全保障、核拡散・軍縮、サイバーセキュリティ・新興脅威、対テロ、グローバルヘルスセキュリティ・感染症危機、紛争解決・平和構築、米国家安全保障政策、非対称戦争・非国家アクターなどを学んんだ国際安全保障の複雑な課題に対処する実務家である。元外交官・元CIA・DoD(国防省)関係者等の実務家によるケーススタディ・シミュレーション学び、政策提言レポートやインテリジェンス分析をトレーニングされ、危機時の情報収集・判断・調整のスキルを磨いている。国連やWHOへの出向経験ももつ。

 

 

阿部圭史は、非常に特異な高いポテンシャルをもつが、自らのバイブルとする愛読書は、

まんが『沈黙の艦隊』ーー

 

『沈黙の艦隊』あらすじ

米海軍が日本に極秘発注したアメリカ海軍第7艦隊所属の最新鋭原子力潜水艦(コードネーム:SeaBat(海のコウモリ))。

表面上は通常の攻撃型原子力潜水艦(SSN)として建造されたが、実際は核推進・攻撃型原潜で、影の総理・海原大悟ら日本側グループと米側が極秘に合意していた。

日米は 海上自衛隊潜水艦「やまなみ」の海江田ら海上自衛隊員76名をシーバットの乗組員にするために、米原潜と衝突・沈没した事故を偽装し、海江田ら76名は死亡したこととした。しかし、実際は彼らは生存しており、海江田を艦長として日本に原潜技術・運用ノウハウを移転させるためにシーバットに移籍させた。ところが、海江田四郎艦長は乗組員全員とシーバッドの試験処女航海中(高知県足摺岬沖)に反乱を起こし、音響魚雷で米監視艦を攻撃し逃亡。シーバットを乗っ取る。

そのシーバッドには核弾頭(出所は影の総理・海原大悟らの協力で日本が極秘開発した核弾頭)が密かに積み込まれていた。米軍は撃沈を命じるも、海江田らは独立宣言を発して「独立国家やまと」を名乗る。

「やまと」は米軍・ソ連軍の追撃を受けながらも、核の脅威をちらつかせて生き延び、世界に核廃絶に向けた新秩序「沈黙の艦隊構想」を提案する。

海江田は日本政府(主に海原大悟・海原渉親子を通じて)と裏で交渉。

日本は表向き「やまと」をテロ国家として非難しつつ、裏で支援・連携を深めていき、「やまと」は日本政府の指揮下に入らず、独立したまま軍事同盟を締結する。

海江田は「やまと」の国家元首として残り、日本は「やまと」を通じて核抑止力を持つという形で決着し、これにより、日本は表向き非核三原則を守りつつ、実質的に核抑止力を獲得する。

 

 

 

そもそも総裁選では小泉優勢と目されていたが、小泉側の牧島かれんデジ相のステマ疑惑について小泉は謝罪に追い込まれ、さらにデマによるバッシングにも対応できず、急激に勢いを失った。結果的に高市早苗が勝利し自民党総裁となった。その後、公明党が連立離脱を表明。

維新は閣外という歪な”連立政権”が誕生した。

 

 

 

「年収の壁」178万円引き上げ合意▽国会閉幕“課題山積”高市政権の今後

▽「定数削減」年越し【深層NEWS】

【ゲスト】阿部圭史(日本維新の会衆院議員) 

                 石原伸晃(元自民党幹事長) 中北浩爾(中央大学教授) 

【キャスター】右松健太(日本テレビ報道局解説委員) 

【コメンテーター】伊藤俊行(読売新聞編集委員)

 

 

 

吉村共同代表「(Q.説明十分にされていないと、党が判断した場合、辞職勧告や不信任決議、そういうことを検討する可能性があるのか)当然、その可能性はあり得る」(24年8月28日府知事会見

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

衆院選 

2026年1月27日(火)公示、2月8日(日)投開票

 

 

                          高市早苗首相
                               │
                  ┌────────────┼────────────┐
                  │                         │
             自民党本部                  自民党兵庫県連・神戸市連
         (木原稔官房長官)             │                                              │                  └────── 阿部圭史 ──────┘ 坊恭寿(無所属:党本部公認なし)
                  │   (維新公認・連立推し)       │ (自民県連推薦 )
                  │                               │
             日本維新の会本部                   自見はなこ(参・医師会系)支持
                  │(吉村洋文) 継続秋波             └ 過去連携(全国市議長会)
                  ❤︎                                 
       ┌──────────┼──────────┐                   
       │                     │
  斎藤元彦知事    躍動の会(増山誠ら元維新県議)
握手支援 │            3人の兵庫2区内の地方議員       
      坊恭寿       └─────── 情報リーク ───────┘   
応援   │    (阿部圭史は斉藤の不信任を主張していた反斉藤)    
久元喜造神戸市長                │                                     
                  上畠のりひろ(神戸市議・自民)
                  │
                  └──── 阿部関連リーク情報暴露拡散 ────┘
                             

3名の証言確保。兵庫維新の会の中で兵庫県知事の不信任を主張した維新候補者をお話いたします。うえはたチャンネルby神戸市会議員 上畠のりひろ がライブ配信中!