☆Dancing the Dream ☆ -183ページ目

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

 

” 知事選挙で一体何があったのか?っていうのは、これ、きちんと解明して、

 県民の皆様に知っていただく必要が、私はすごいあると思ってます。(24年2月18日)”

 

 

奥谷県議は、自分自身の名誉回復のためだけではなく、デマで民意が歪められた「史上最悪の知事選」の背景の真相解明し、責任を問うために、司法の場で闘う。

 

24年11月22日、立花孝志とN国党を名誉毀損、脅迫、威力業務妨害などで刑事告訴。

25年6月4日、兵庫県警が立花孝志を名誉毀損のほか、脅迫と威力業務妨害容疑でも書類送検。

25年12月24日、神戸地検は24日、嫌疑不十分で不起訴処分とした。

 

26年1月7日、立花の不起訴を不服として、神戸第1検察審査会に審査を申し立てた。

また、立花とN国党に名誉を毀損されたとして1100万円の損害賠償を求めて神戸地裁に提訴。

この民事訴訟には「訴訟告知」制度を用い、増山、岸口、白井に補助参加を促す。

 

 

民事提訴ならではの「訴訟告知」という武器

【一網打尽】立花孝志「だけじゃない」増山誠県議らも引き込む

奥谷県議「真相全解明」提訴を徹底解説!「訴訟告知」という武器 1月8日

 

「訴訟告知」には「参加的効力」がある。

「参加的効力」とは、告知を受けた第三者は、

訴訟に参加しなくても参加したものとみなされる。

その結果、第三者はその裁判の判決の判断に拘束され以後、

別裁判で文句が言えなくなる。

「あなた、あの時、参加できたでしょ?」と。

 

 

MBS(2026年1月7日)

 

 

 

奥谷県議✖️石森弁護士  記者会見 1/7

検察審査会に不起訴不当申し立て/民事訴訟の提訴(訴訟告知) 2026年1月7日 奥谷県議・石森弁護士 記者会見 「立花孝志に対する名誉毀損訴訟の提起について」

 

7:46〜

奥谷県議:

(前略)

ただ単に私自身の個人の名誉を守るためではないということを申し上げたいと思います。

この立花氏の様々な主張でを信じた多くの人々が、

前回の兵庫県知事選挙において、こういった誤った情報に基づき判断を行った可能性。

私はこれを極めて重く受け止めております。

虚偽情報によって、民意が歪められることは民主主義の根幹を揺がす重大な問題であり

この点こそ、私としては、到底、看過できないという最大の理由であります。

 

言論の自由は民主主義の土台であり 、最大限尊重されるべきですが、

その自由は責任を伴うものであり、事実に基づくものでなければなりません。

虚偽の言説によって、他者を 貶しめ、社会の公正な判断を歪める行為を私は断じて許すことはできません。 

こうした行為を放置することなく、適切に責任を問う必要があるという風に考えております。

 

 

 

共同通信:文書問題を含めて一旦、司法の場に持ち込まれることになると思うが、

どんなことを明らかにしてもらいたいか、期待するところは?)

 

30:43〜

奥谷県議:

今回、民事訴訟を提起するということで。

申し上げた通り、立花氏は私の百条委員会のことに関していろんな主張されてたわけですけれども、 これは全部デマで、虚偽であるということですが。

 

立花氏は情報源として、いろんな県議の名前を上げたりされていますけれども。

実際そういったところ、本当に何があって、あんな虚偽、デマが発信されたというのは、

非常に気になるところですし、

そういったところを今回の訴訟で明らかにできればという風に思っておりますし、

これは私だけではなくて、亡くなられた竹内県議もですね、また丸尾県議も同じように、

本当にひどいデマや誹謗中傷をされたわけですけれども。

 

そういったところ、どんな形であんなデマや誹謗中傷が発信されたかっていうのは、

同じく気 になるところですので、

その辺りの真層を解明に向けて、少しでも近づければという風には思っておりますし、

これをしないとですね、まさに、私も先ほど説明の中で申し上げましたけれども、

前回の知事選挙とっていうのが、私は本当にこの虚偽の事実が拡散されたことによって、

私はやっぱり、一部、「民意が歪められてしまった」という面はあるという風に感じています。

 

そういったところで、今回、立花氏の行った行為は非常に責任が重いという風に思いますので、この点、その背後の関係のところは、諦めることなく、しっかり明らかにしていきたいと いう思いでいます。

 

 

アークタイムズ尾形記者:立花は選挙中に「10年10人」と言い、選挙後には「根拠、めっちゃ薄い」と言ったことには、真実相当性もないと思うが不起訴になった。民事提訴したお気持ちを聞かせてほしい。)

 

35:18〜

奥谷県議:

はい。今回、この民事訴訟に 先立って刑事告訴しておりましたけれども、その中で私の

いろんな思いとかは、お話しさせていただきましたけど、

今回、不起訴になった理由というのは、正直分からないっていうのが正直なところなんです。

ただ、真実ではないというのは、これは明らかなので、やはり真実相当性が 全くないとは言えないという、これは検察の判断なんじゃないかという風には予想してます。

だとすると、先ほど申し上げた、これまで報道とかいろんなものを見る限り、増山議員であったり、岸口議員であったり、白井議員 、こういった名前が上がっていますので、彼らの情報を聞いて、立花氏がそれを真実だと思って発信してしまったということなんだろうという風に思うんですが。

その辺り、真相どうなのかっていうのが、増山議員とか岸口議員とかの記者会見も、

私も一部見ましたけど、ちょっと、正直、よくまだ分からないっていうのが、正直なところで。

その辺り、きちんと訴訟の場で、仮にそれが例えば彼らの言うことが本当なんだということであれば、訴訟の場で堂々とそれ主張していただければいいと思い ますし。

そういったところ、真相が知りたいというのが思いです。

 

それから、先ほどと同じような回答になりますけれども、

増山議員とか岸口議員とか白井議員というのは、おっしゃっる通り同じ県議会の同僚ではありますけれども、今回は、責任追及の客体というか、相手方ではなくですね。まずは

本当に、どういった情報提供したのかというところを教えて欲しいということで、

是非訴訟に参加して いただいて、堂々とご主張いただければなという風に考えてます。

 

(斉藤知事が当選し、2 馬力選挙についても立花氏についても全くコメントしない状況。

斉藤知事の責任についてどう思うか?)

 

38:11〜

奥谷県議:

はい。もうこれは完全に個人の考え思いですけれども。

前の知事選挙というのは… 個人の思いですよ。

私は、本当に『史上最悪の選挙』だったなという風に思ってます。

デマと誹謗中傷で大きく民意が歪められた選挙であって、

私はあの選挙に正当性を感じないし、許せないというのが思いです。

そういうことです。

 

(斉藤知事については?)

ですので、知事選挙については、私個人の考えとすれば、正当性を感じないので、

やはり、その点、やっぱりこう2馬力選挙とかいうのもありましたけれども。

そういったところの真相を私は知りたいですし、

そこが明らかになれば、私は議会としても、しっかり対応していくべきだという風に考えてますけれども。繰り返しますけれども、これはもう完全に個人の考えなので。はい。

 

 

 

 

菅野記者:増山、岸口には司法の場で「訴訟参加」し、説明してほしいとのことだが、県議会の懲罰を進める何らかの動きはないのか?)

 

42:50〜

奥谷県議:

正直、そういう動きはないです。

すいません。 ちょっと僕の記憶があやふやなんですけど。

その問責決議等々してた時っていうのも、

実際に、「説明に来てほしい」ということで、議会も呼びかけてたと思うんですけど。

書面でのやり取りはあったんですけど、実際に我々に直接説明をすることもなかったので、もうそういった説明責任を果たしてないということが大きな理由として、

ああいう問責決議になったんじゃないかなという風に記憶してるんですけど。

 

何が言いたいかというと、

直接、何を例えば立花に喋ったとか、そういう説明を受けてないので。

何があったか、今でもよくわからないっていうのが正直なところで。

なのでその辺り、しっかりとどういう情報を提供したのとか、

どういう意図をもってやったのかとか、

そういうことを、是非、堂々と喋っていただきたいなということで思ってます。

 

 

 

 

ラジオ関西古田記者:昨年12/24に2つ神戸地検が不起訴にし、前段でも様々なものを一括で不起訴にしている。竹内氏は起訴にしている。司法担当としては整合性がないと感じる。ブラックボックスになっているのは検察庁全体に言える。どう思うか?)

 

45:02〜

石森弁護士:

確かにそういった印象は私個人 としても持っておりますが、ただやはり ちょっとこの話ってのは、「各検察決済ではない可能性が十分ある」と思うんですよね。どういった形
で刑事訴訟をこれから進行していくのか、1つの考えとしては、「立花孝志は来年の3月で執行猶予が切れる」と。そういう意味では早く 刑事訴訟を進めなければいけないという 政策的な考えってのはありうるとは思うんですよ。そういったものの中でもし物事が動いてるんだとすれば、それはちょっと私個人としてはやめていただきたい。もう立花孝志側としては、私は執行猶予切れを狙うなんてことは、これはやる気になったら容易いことだと思いますし、そういったことよりは、今ある事件、今まさにね、色々刑事告訴を出てる ような事件をしっかり取り組んでいただいて世に責任を通ってもらいたいと思いますので。もしそういった判断が あるんであればそういうのはやめていただきたいなと。 ただどうしても本当にブラックボックスで何が起きてるのか分からないというところはありますので、ちょっとそれ以上は私も個人的な意見としか言いようがなくなかなか発言が難しいところです。
(今後民事の訴訟への意気込みは?)

47:54〜

奥谷県議:

今回の民事訴訟もそうですし。

とにかく責任追求することもそうですけれども。

「なんで知事選挙であんな酷いことが起こったのか?」っていうことの、

私は本当に真相を知りたくて。

 

誰があんなことを言い出したのかとか、

どういう意図を持ってやったのかとか、

そういうところを僕は明らかにしないと 、自分の中でもすぐに進めないと言いますか。

ああいった選挙を2度と繰り返してはいけないと思うので。

そういったことを2度と起こさないためにも、きちんと今回解明していく。

諦めずにやっていくっていうことが、必要だと思うので。

 

今回本当にこの 訴訟を引き受けていただいた石森先生にも本当に感謝してるんですけれども、なんとかその辺り、この訴訟で、明らか にしていければという風には思ってます。

 
 
 
立花を武器として使った
斉藤派の知事選 デマ工作 (⚠️3step)

 🔺時系列詳細

 

①  N国  立花が兵庫知事選に興味をもつ 10/18

2024.10.18-NHK党 定例会見!

 

②  元彦が 百条委の「口封じ🤬」   10/18

百条委事務局(2024年11月25日 百条委記者会見)からの報告

令和6年10月18日に、斎藤元知事の斎藤元彦代理人である弁護士
 奥見はじめ弁護士、それから奥見司弁護士から申し入れ書の提出がございました。
 宛名は兵庫県議会文書問題調査特別委員会御中ということでございます。
 内容としましては、
 第1、申し入れの趣旨としまして、
 次回…次回というのは10月の24日と25日の委員会のことですけども。
 次回に行われる証人尋問は非公開で行われるとのことですが、
 正式に公開されるまでの間に、委員の先生方が個々に報道機関に情報を伝えたり、
 SNS等で意見を述べられることがないようあらかじめ申し出いたします。

 第2、申し出の理由としまして、
 兵庫県議会文書問題調査特別委員会の見解でなではなく、
 個々の委員の意見が外部に発表された場合、
 これに対するファクトチェックができないため正当な反論ができないためです。

 以上。
 …という申し入れ書が提出がありましたので、ご紹介させていただきます。

 

 

 

※10月11日委員会で知事選挙までは非公開を決定(竹内議員を含む4名は反対)

 

③  増山の隠し録り「音声データ」立花が暴露

 

  

10/29

 増山から立花に深夜に電話。「こういう情報があります。ついては立花さんに、情報を証明する

 ための音声⑤とか各種データ?をお渡ししたい。」との垂れ込み。

10/30

 夕方、政見放送の収録。NHKとサンテレビ。 

10/31  

 2024年兵庫県知事選挙が告示。(11月17日に投開票)

 サンテレビ政見放送放映。「県庁の女性職員とも不倫してました。10人ですよ。10年間ですよ!」

 立花は17時頃、百条委の録音テープ(片山が個人情報暴露)と増山自身が書いた文書を、増山から

 カラオケ店で受け取った。増山の妻も同席。

11/03

 立花が奥谷委員長の自宅兼事務所を凸。

 ※ 聴衆はチームさいとう公式LINE」で参加が呼びかけられていた。(「報道特集」11/30放送)

11/15 

 姫路駅前、立花「(10年で10人)根拠、めっちゃ薄いです」

 

 

奥谷県議の一貫した主張

知事選で一体なにがあったのか?

議会主体的に調査すべき‼️

【百条委員会】 その一言にうる。。😢奥谷委員長記者会見 (速報) 岸口県議の調査は?

2025/02/18

 

 

25年2月18日 囲み会見

奥谷委員長:

 

私も、この件に関して、怪文書を誰かが渡した件と、

100条委員会の秘密会の音声データを立花氏に渡した件については、

これは一定程度、私もかなり業務を妨害されたという思いありますので、

今、然るべき機関(警察)に、相談をしているところでありますので、

またそういったところも結果が出れば、

皆様に報告をさせていただきたいと思っております。

 

 

(議会事務局と)一緒にまやってもいいと思いますし、

 何よりやっぱり、さっきも言いましたけど、

 私個人として、今回は業務を妨害されたっていう思いと、

 やっぱり、今回、知事選挙で怪文書の配布とか、

 なんか百条委員会の録音データが渡されたとか色々ありますけど、

 一体何があったのか?っていうのは、これ、きちんと解明して、

 県民の皆様に知っていただく必要が、私はすごいあると思ってます。

 特に「怪文書」をきっかけに、

 竹内県議とかは酷い誹謗中書を受けたという風なところがありますので、

 「竹内県議の名誉回復」のためにも、

 そういった背後関係は、しっかり解明していかないといけないという風には

 強く思ってますので。

 そういった中で、例えば偽計業務妨害で捜査をして頂けるのであれば、

 やはりそういったところは明らかになってくるのかなと思うので、

 しっかり、そこは厳正に対応したいなと思ってます。

 

 

 

兵庫県・斎藤知事の告発文書問題 百条委員会が報告書公表へ(2025年3月4日)

 

25年3月4日 百条委報告書発表後 会見

 

奥谷委員長:

 

 

私でよろしいですか。これ、もう、すごい僕も喋りたいこといっぱいあるんですけど。

長くなってしまいますけど、いいですか。

もう喋っ てもいいですか。

私自身、ごめんなさい、これ、百条委員会の委員ではありましたけれども、

もう今、委員を辞職されて、今、その対応については、議会全体の対応になってます。

で、今、代表者会議とか、そういったところを通じて対応について検討していただいてるという風には思います。

ただ、私自身の私見というか、意見‥私の意見なんですけど、

今回の ことについては、ちょっと申し訳ないけど、岸口議員と増山議員については、

私はまだ 説明責任を果たしたとは考えてないんです。

っていうのが、岸口議員に関しては、「民間の方が同席をされていて、自分がその文章を渡したと思われても仕方がなかった」という風におっしゃってて。

一見、なんか自分も責任を認めてるようなことになっ てますけど。

そうじゃなくて、「誰が渡したのか」とか、「誰が作ってきたものなのか」とかは、そういうことをしっかり説明しないと、私は説明責任を尽くしたことにはならないと思います。

そんな……ちょっと、私自身も事実関係が分からない状況の中で…今、

一方で、辞職勧告をなんか議会としてするのかとか、そういう話がなんか独り歩きしてるように私は思うんですけど。

そうじゃなくて、これ、ま、議員 1人の人生もかかってますから。

やっぱり、議会がもっと主体的に、岸口議員に対して調査をするということは、私は必要だと思ってます。

それをした上で、岸口議員がどう しても説明されないのであれば、それはそれで、私は責任は重いと思いますし、一定の 判断をしないといけないと思いますけど。

そういった意味で、まだ説明責任が果たされてないと、私は思ってまして。

 

増山議員も、「知る権利に奉仕するため」っていうご主張されてますけど。 

これも色々言いたいことあるんですけど。

これ、純然たる「真偽不明の私的なプライバシー情報」であって、何ら公益性はなく、

私は、これは単なる名誉毀損とか、プライバシー侵害とか、この情報はですね、無責任に対外的に出してしまうってことは、これは、人権侵害行為だと私は思ってます。

 

そういった見解もありますし、で、これ昨日も言ったんですけど。

立花さんが、Xで動画付きの音声動画、私の証人尋問を止めてる状況の動画をあげてるんですけど。

これ見ていただいたら分かるんですけど。

ここの机じゃないんですよ。動画に映ってる画像がですね。違う机なんですよ。

だから、増山委員、「このタブレットで録音し た」って言ってますけど、

私はそれはちょっと信用できないなと思って。

そういった意味で、誰かを庇ってるんじゃないのかとか、共犯者が…共犯者ってちょっと言葉が悪いですけど…いるんじゃないのかとか。

僕、そういう とこも気になってるので。

そういった意味もあって、議会がもっと主体的に調査すべきだ と思います。

 

 

奥谷委員長:

 

状況証拠というんです

 

 

 

 

【斎藤知事】ついに奥谷県議が逮捕された立花孝志に怒り爆発の大激怒!

番組放送中にガチギレする放送事故【斎藤元彦 立花孝志逮捕】

関テレ:西脇弁護士、奥谷県議出演 2025年11月10日

 

25年11月10日 関テレ出演

西脇弁護士:

ひとつ、奥谷さんにお聞きしたかったことがあるんですけども、先ほどの奥谷さんを挑発するようなというか、謝罪と銘打っている立花孝志容疑者の動画がありましたけれども。

実はあれって、立花容疑者が党首を務めているNHK党の所属の参議院議員と自民党の参議院の会派が、同じ会派を組んだと。

それについて、自民党の兵庫県議団が抗議したことに対して、「奥谷さん許してよ」って言ってる動画なんですけれどもね。その自民党の参議院の会派とNHK党の議員の人が、1つの会派を組む…立花党首の様々な言動と自民党の価値観っていうのは、相容れるものなんでしょうか?

 

奥谷県議:

はい。これはもう私の個人的な見解ですけれども、それは全く相容れないんじゃないかとは思ってます。

なので、NHK党の方が自民党の参議院の会派に入ったということは、今でも驚いてますし、100%納得はしてないです。

 

西脇弁護士:

どういった点が一番、相容れないっていう風に思われます?奥谷さんは。

 

奥谷県議:

ま、やはり、政治活動の上で誹謗中傷したり、人を傷つけたりするような行動を取るというのは、自民党の考えとは全く違うんじゃないかなとは思います。

 

 

Q:奥谷さん、様々な誹謗中止を受けましたけれども、立花容疑者について改めてどういう存在だとお考えですか?

 

奥谷県議:

どういう存在? 

それも含めて、今回立花さん逮捕されましたけど、立花さん、知事選挙を通じて、いろんな誹謗中傷とかデマとかを拡散したんですけれども。

それが立花さん1人で創作してやったとは考え辛いので、そこの背後関係について私はその真相を知りたくて。

それを知った上で、どういう人物か評価したいなとは思いますけど。

 

 

 

【速報】NHK党・立花党首 名誉棄損の疑いで逮捕 奥谷県議囲み取材 

ノーカット版 2025/11/10

 

Q:立花逮捕が県政に与える影響は?

 

25年11月10日 囲み会見

 

奥谷県議:

直ちに県政に影響があるとは思ってないですけれども、

立花さんも色んなところで、色んなデマとか、そういうものを発信されてましたけれども、やはり自分で創作して発信したっていうのは、なかなか考え辛いので、

何らか誰かから色んな話を聞いての発信だったのではないかという風に想像してるんですけれども。

そういったところの今後の捜査… 逮捕されてますから、

今後の捜査もかなり進んでいくのではないかなと思いますし、

裁判になれば、司法の場で、そのあたり、「いったい知事選挙で何があったのか?」っていうのを真相が明らかになればいいなという風に感じてまして。

その真相が明らかになる中で、もしかしたら県政に与える影響もあるかもしれませんけれども。今の段階では、その点については、ちょっと分からないっていうところですね。