【白井たかひろ議場を隠し撮り⁉️】⚠️胸ポケットに「小型カメラ」を装着…議場を撮影? | ☆Dancing the Dream ☆

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白井の顔が、修羅のように歪んでいる。

もうこれ以上、やめておいた方がいい。

 

白井議員を巡っては、直近の市議選街頭演説の現場における一般市民を排除しようと羽交締めにし、格闘技の技をかけて転倒させ怪我を負わせたとして、批判されている。

 

白井議員は、議会開始前の議会の場で、傍聴人の「白井たかひろ!県民に暴力ふるうな!」というヤジに対して即座に「退場!退場!」を連呼して応酬。

議会の秩序を維持する権限は本来議長にある。

 

しかし、それだけではなかった。

白井たかひろは、胸ポケットに「小型カメラ」を装着し、抗議者を撮影している。

 

兵庫県議会では議事の進行妨害や無断撮影などを防ぐため、議場における携帯電話などの電子機器の持ち込みや、無断での撮影・録音等に関して厳しいルールや制限が設けられている。

 

以前に斎藤元彦が県議会の議場にスマホを持ち込んでいたことが議員から指摘され、北野実議長から口頭で注意を受けた事例があった。

 ※兵庫県議会のルールをまとめた冊子の「兵庫県議会提要」に違反。

 

 

議場内での撮影は「議長の許可」が絶対条件。

地方議会では、議員・傍聴人・報道機関を問わず、議場内での写真撮影や録音・録画は「事前に議長(または委員長)の許可を得た者のみに限る」という規則・申し合わせ(会議規則や傍聴規則など)が定められている。
無断での隠し撮りは、この撮影許可規程に完全に抵触。

「兵庫県議会議員の政治倫理に関する条例」にも違反するだろう。

 

 

 

 

 

 

兵庫県議会議員の政治倫理に関する条例 

令和7年6月13日兵庫県条例第34号

https://web.pref.hyogo.lg.jp/gikai/gaiyo/seijirinri/documents/seijirinri2.pdf

 

 

 

【兵庫県議会】令和8年10月23日第376回定例会 本会議 閉会日 水谷伸之どきゅめ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1023議会プロテスト #躍動の会 #斎藤元彦 #元彦プロテスト

 

「なんで有形力を行使するの?」と問われて、「説明しました」と。

「ちょっと無理があるよ」と言われ、顔を背ける生田署の瀨井宏憲・警備官。

 

 

▽生田署警備官(関東管区警察局) 瀨井宏憲

 ・階級は「警視」

 ・生田警察署のような大規模警察署(甲署)においては、署長(警視正またはベテラン

  警視)、副署長(警視)に次ぐ、ナンバー3〜4に位置する主要な幹部(実務トップ)の

  一人。

 

生田警察署における「警備官」の具体的な役割

大規模な警察署には、特定の重要部門を専門に統括するため、課長の上位ポストとして「〜官(刑事官、生活安全官、地域交通官、警備官など)」が置かれる。

 

警備官の主な役割は…

  • 警備部門の統括: 署内の「警備課」などを配下に置き、警備・公安分野の業務全般を指揮・監督する。
  • 大規模イベントの雑踏警備: 生田署の管轄(三宮や元町周辺、生田神社など)は、お祭りや初詣、各種イベントなど非常に多くの人が集まる現場で将棋倒しなどの事故が起きないよう、雑踏警備計画の策定や現場の総指揮を執る。
  • 要人警護(SP業務の統括): 管轄区域に皇族や首相、国内外の要人が訪問・通過する際、テロや襲撃を防ぐための警護計画を立て、現場を警備する。
  • 災害対策: 地震や台風などの大規模災害が発生した際、救助活動や避難誘導、交通規制を行うための署内指揮を執る。
  • 公安・テロ対策: 国家の安全を脅かす過激派やテロリストの動向把握、外国からの不法な諜報活動(スパイ活動)などの取り締まりを管理する。
 
日本の警察署は、規模や業務の重要性に応じて一般的に「甲(こう)」「乙(おつ)」「丙(へい)」などのランクに分けられており、

甲署(こうしょ)は、警察組織において、管轄する区域の人口が非常に多い、犯罪件数が多い、繁華街を抱えているなど、極めて規模が大きく重要度の高い警察署を指す内部の格付けを表す。

生田警察署は、神戸市中央区の三宮や元町といった兵庫県最大の繁華街を管轄しているため、兵庫県警察の中でも屈指の「甲署(大規模警察署)」にあたる。そのため、配置される予算や人員、幹部のランクも高く設定されている。

 

 

 

 

 

 

 

 中村信幸 生田警察署長

 

 

兵庫県警が春の人事異動を発表した。対象は約2470人で前年より約240人増えた。異動の多くは27日付。

 県警の喫緊の課題は、認知件数と被害額が昨年、過去最悪となった特殊詐欺への対応だ。取り締まりを担う特殊詐欺特別捜査隊と組織犯罪対策課、主な警察署の刑事課などに約40人を配置し、検挙に力を入れる。

 また離合集散を繰り返して様々な犯罪に関わる「匿名・流動型犯罪グループ」(トクリュウ)の壊滅や弱体化を目指し、組織犯罪対策課に専門の管理官を新設する。警務課には、警察業務のデジタル化(DX)を進める担当係も設ける。

警部級以上の異動や退職を掲載しています。新たに警部級になったかたも含みます。

 

任警視長

 総務部長(生活安全部長)岡本圭司▽交通部長 田中英敦

 

警視正

 刑事部長(警察庁)二宮健▽生活安全部長(3方面本部長)沢田義雄▽地域部長(姫路署長)栢野健次▽警備部長(加古川署長)塩井学▽警察学校長(灘署長)浜田忠司▽警務課長(交通部参事官)野上和志▽神戸市警察部長兼首席監察官兼1方面本部長(中国四国管区警察局総務監察・広域調整部首席監察官)杉本直之▽2方面本部長(刑事部参事官兼生活安全部参事官)野口岳志▽3方面本部長(尼崎南署長)高山文明▽組織犯罪対策局長(近畿管区警察局広域調整部広域調整1課長)藍原達也▽生田署長(2方面本部長)中村信幸▽加古川署長(警務課長)浜田和樹▽姫路署長(サイバーセキュリティ・捜査高度化センター長)岡本修▽警察庁(刑事部長)藤森大輔

 

 

 

 

【移民政策反対デモ】抗議行動と危険人物 #新党くにもり #村上利一 #在特会 2026/06/01

2026年5月31日、全国で護虎会の暦(奈良)の呼びかけによる『移民政策反対デモ』が行われた。兵庫県神戸市でも新党くにもりが主催して三宮(神戸市中央区)の磯上公園を出発地点として元町までのデモ行進が開催されたが、出発前にさまざまな危険人物により磯上公園が混乱の坩堝と化した。