簗農相発言「ダサい」なら、G7バックレ高市は「イモ」‼️
THE TIMERS イモ
高市首相、簗農相発言に「ダサい」続投是非「しっかり考える」
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) October 13, 2026
これだけ重大な問題を、単に「ダサい」で済ませる高市総理こそ、一番ダサいのではないか? https://t.co/gB5v3b6h7x
【速報】高市首相、簗農相発言に「ダサい」 続投是非「しっかり考える」https://t.co/i8hMx3uPPY
— 毎日新聞 (@mainichi) October 13, 2026
首相は衆院予算委員会で、「行政の運営をしていいのかどうかということも含めて、しっかりと考えさせていただく」と述べました。また発言は不適切だとして「本当にダサイと思う」とも述べました。
簗農相に対して「ヤナちゃん」と呼ぶほど親しい関係で、衆院選では日曜討論ドタキャン後に腕ブンブン振り回す選挙応援までやって、先日まで「任命責任」があるとイキっていた高市総理が一番「ダサい」と言わざる得ない。「ヤナ」も「サナ」も二人とも「ダサい」ので責任を取って頂かないといけませんね… https://t.co/CRGPZnbT5c
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) October 13, 2026
ヤナちゃんがどうこう以前に国会答弁で「ダサい」ってなんだよ。台湾有事の時もそうだがこいつこの場で発言は一言一句議事録取ってずっと残るものだって理解してんのか?
— アベノ広報官🏺(色々試し中) (@RyMfegzBUFNoZ8k) October 13, 2026
齢60過ぎて安倍晋三未満の語彙力のやつが総理大臣とか終わりすぎてる pic.twitter.com/6hPr0VkpHy
【悲報】簗大臣、農水省内に自分の「お支えチーム」が出来た事に↓コメントしてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) October 13, 2026
「心苦しい...負担をかけて大変申し訳ない」
心苦しいと思ってるなら自分から大臣辞めたら?… pic.twitter.com/U0xa71zA8J
高市内閣支持率36%に下落‼️
— 亀虫之介(カメ・ムシノスケ) (@kamemushinosuke) October 12, 2026
女性は不支持が圧倒的!
高市首相は偉そうにしてますが、内心ビビってますよ。
退陣!退陣!
自民は退陣!維新も退陣!
戦争反対!憲法守れ!
退陣!退陣!
さあ、行きますよー‼️
主権者は私たち!
7.19国会図書館前 pic.twitter.com/LM4Ks9Sv3S https://t.co/ASvSBlCoSu
10月6日現在の内閣支持率・不支持率の平均
— 三春充希(はる)⭐未来社会プロジェクト (@miraisyakai) October 6, 2026
内閣支持率 55.2 %
不支持率 31.4 %
今週の世論調査を反映しました。 pic.twitter.com/GaId8VWTVA
岩手知事「行政は中立でなければ」 簗氏「予算カット」発言巡りhttps://t.co/zPW7qMrerF
— 毎日新聞 (@mainichi) October 13, 2026
頭を下げる相手を間違えている。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) October 13, 2026
そもそも、こんな大臣を任命し、辞任させることもしない高市総理こそ、国民に対して頭を下げるべきではないか。 https://t.co/QS8QvJWwMa
自民党が簗和生農水相を国会で追及「信じられない、あり得ない話」「他にもこのような案件があるのではと皆が疑う」「誠実にお答えを」
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) October 13, 2026
簗大臣「発言を撤回、心からお詫び」
田村憲久議員は、予算カット発言以外にも“シャトルバス買収”公職選挙法違反の疑いについても質疑で追及#国会中継 #自民党 pic.twitter.com/vgAZWyBgtG
*【#厚顔無恥】「簗和生農水相、今度は国交省に責任を転嫁」
— Hiroshi Matsuura (@HiroshMatsuur2) October 12, 2026
… 最低最悪の人間性に驚く。
これでは森友事件の二の舞で、口裏合わせや文書改ざんを命じられる末端職員に自殺者が出かねない。
簗大臣ってどこまでひどい奴なんだ。
大臣どころか国会議員の資格もない。
即刻辞任せよ! pic.twitter.com/i1EV6vCZoc
【悲報】
— Shota | 脱サラを目指す会社員 (@shota201907) October 11, 2026
簗農水大臣、ついに雲隠れ始まる
茂木大臣を始めとして、
幹部クラスが全員出席の、
地元栃木の重要会合をキャンセル、
しかもドタキャンしたらしい。
国会議員って
みんな都合悪くなると逃げる。
そして逃げる国会議員は辞職する。
呆れて何も言えない pic.twitter.com/ecdHhEJrHo
【簗騒動、国民民主玉木代表からも追及、高市総理から「とにかく働いて仕事で返せ」と厳しく注意され国会で謝罪】
— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) October 8, 2026
玉木代表が簗大臣に対し
「なぜ那須烏山市と那珂川町の予算だけを
問い合わせたのか」
「なぜ予算をカットしたと
自分の手柄のように語ったのか」… pic.twitter.com/eTTBGXy3CD
「簗氏発言」の予兆、2年前から 背景に亀裂から生じた「焦り」https://t.co/kIaefYMF1C
— 毎日新聞 (@mainichi) October 13, 2026
地盤もカバンも看板もないところから閣僚まで駆け上がった簗氏。しかし、古くから知る地元関係者の評価は厳しいものがありました。「彼は人を見る目が『敵か味方か』しかない。敵となったら徹底的に攻撃する」
毎日新聞 2026/10/13
保守王国に降り立った無名の落下傘候補は、地盤もカバンも看板もないところから閣僚まで駆け上がった。
だが、簗(やな)和生農相を古くから知る地元・栃木の関係者の評価は手厳しい。
「彼は人を見る目が『敵か味方か』しかない。敵となったら徹底的に攻撃する」
自民党関係者の証言は、衆院選で自身を応援しなかった首長がいる自治体の道路予算をカットしたとの簗氏の発言にも重なる。
農相就任からわずか十数日で一連の問題が表面化した簗氏。一方で地元の関係者によると、その予兆は2年前の「荒れた会合」からあったという。
「国交省にやらせます」
簗氏は5月に栃木県大田原市で開かれた自民党員らによる懇親会で那須烏山市と那珂川町の国からの道路予算を「カットした」と発言。後に発言したことを認め、撤回した。
一方で簗氏は国土交通省への予算配分の働きかけは否定している。ただ、関係者は自治体予算を「アメとムチ」のようにアピールする発言が以前からあったことを明かす。
2024年12月22日。大田原市の簗氏の事務所で、10月にあった衆院選の選挙対策本部解散式が開かれた。集まった地方議員や地元首長ら数十人を前に簗氏はこう述べたという。
「予算の箇所付け(予算配分)を国交省にやらせます」「『簗和生がいないと大変なことになるよ』と思ってもらわなければいけない」
選挙では5選を果たしたが、自民党籍を持つ新人候補に178票差まで迫られた。簗氏側からは対立候補寄りの立場で動いた議員らを糾弾する声が上がり、参加者からは簗氏に対し厳しい指摘も相次ぐ異様な雰囲気だった。
そんな場で飛び出した簗氏の発言。参加した自民県議は「焦りがにじんだ感じがあった。新人候補に大きく迫られたのだから」と振り返った。
衆院栃木3区に当たる県北部はかつて、故渡辺美智雄元副総理や長男の喜美氏が君臨する「自民王国」だった。
だが、喜美氏は09年に自民を離れて新党を結成。その「刺客」として12年、自民に担がれたのが東京出身の簗氏だ。
民間シンクタンク勤務などを経て公募で候補者に選ばれた簗氏は当時33歳。選考にかかわった関係者は「地域づくりに関心が高く、しゃべりが達者でクレバーな人だった」と振り返る。
12年末の衆院選で簗氏は喜美氏に小選挙区で大敗しながらも比例復活で初当選。14年には金銭スキャンダルが浮上した喜美氏を破り、順調に実績を積み上げていった。
だがやがて、風向きは変わる。
県議や地元建設業界の離反で溶ける地盤、強力な新人候補の出現――。24年、祝勝ムードとは言えぬ選対解散式でのぞかせた危機感と焦りは膨らんでいった。
支持者らとの間に生じた亀裂
今年2月の衆院選の応援演説で高市早苗首相から「簗ちゃんは私の大切な知恵袋」と持ち上げられた簗氏。支援する町議からも…
ヤナ農水大臣!!
— 🌊🏝️ナミ🌊👑 (@hpadtgtmwtp) October 12, 2026
いきりすぎ!!
対立候補に対して
「テメー、ふざけんな」って支持者の前で演説🎤
早く国会議員辞職しな!!
高市はなぜ罷免しないの?? pic.twitter.com/rSQ2o44gDO
自民党が簗和生農水相を国会で追及「信じられない、あり得ない話」「他にもこのような案件があるのではと皆が疑う」「誠実にお答えを」
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) October 13, 2026
簗大臣「発言を撤回、心からお詫び」
田村憲久議員は、予算カット発言以外にも“シャトルバス買収”公職選挙法違反の疑いについても質疑で追及#国会中継 #自民党 pic.twitter.com/vgAZWyBgtG
