林さんを閣外に出すと、党内で派閥・グループの立て直しや独自の政治活動、次期総裁選に向けた推薦人集めなどを自由に進めやすくなるため、閣僚や党幹部として政権内に取り込んでおこうという考え方があるようですね。
『レベル5氾濫特別警報』“観測史上最大”猛烈な雨…愛知・岐阜で線状降水帯発生【報道ステーション】(2026年9月8日)
【まとめ】各地で大雨続く 都内で一時レベル4氾濫危険警報 名古屋市に猛烈な雨で一時レベル5緊急安全確保(2026年09月09日)
【中継】内閣改造・自民党役員人事控え…
高市首相 麻生副総裁と2日連で会談 2026/09/10
PRESS CONFERENCE: Hayashi Yoshimasa, Minister for Internal Affairs and Communications 2026/09/01
コムデギャルソン川久保玲 強まる反戦へのメッセージ「時間がない」 https://t.co/M3UMt4W9jq
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 3, 2026
高市スマホ農場💰 憲法改正にリーチ
高市総理、強すぎる。でスレッズ検索すると毎日かならず投稿がある。去年の9月から。 pic.twitter.com/U8UFsjEy1K
— 藤井セイラ (@cobta) September 9, 2026
高市総理、強すぎる。
— 柴田淳/25周年全国ツアー🎫発売中🎉 (@shibatajun) September 7, 2026
この政策、本当に凄い。
日本経済はここからさらに上向きへ。
億り人、かなり増えると思う
最後に「。」がついてないところもしっかりね。
スマホ農場🐮 https://t.co/e4fzEFFWFY
内閣広報室の予算が72億円に増額されれば、高市スマホ農場もこれからはアイコンや投稿内容をいろいろと変えることができて、見つけるのが難しくなるでしょうね pic.twitter.com/uBRbRAqmFo
— 町山智浩 (@TomoMachi) September 9, 2026
スマホ農場、これは…世論操作でしかない。#スマホ農場 pic.twitter.com/Ild0QAy76L
— 柚子姫🐾憲法改悪反対 (@pDyvhzFJAIAJe90) September 9, 2026
これは酷い‥ #スマホ農場 pic.twitter.com/yvG96d3oD4
— 桃太郎+ (@momotro018) September 8, 2026
ホント、もうバレバレなのに、よくもまあ懲りずにやるよね。#高市やめろ#スマホ農場 pic.twitter.com/OfMFYgctcV
— 🐟空色TANTO🐟 (@tantosorairo) September 8, 2026
それでなくても、会見を拒否し、国会を愚弄する政権だ。野党不在の国会ではまともに答弁もしないだろう。地方自治は破壊され、デモをやるにしても、国民は監視下に置かれ、デタラメ予算もやりたい放題の暗黒が始まるのか。https://t.co/NkNcECgank pic.twitter.com/JZTnskuhfG
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) September 10, 2026
「72億円」という言葉が浮かんだ pic.twitter.com/WtddzcRMTU
— yoshitomo nara / 奈良美智 (@michinara3) September 10, 2026
え〜〜😵 頭おかしいでしょ日本人🌀
はぁ?
— もみじ (@realpealskyblue) September 10, 2026
読売新聞社と早稲田大学先端社会科学研究所は全国世論調査(郵送方式)を共同実施し、有権者の政治意識を探った。
また早稲田🤥 https://t.co/HCD8e5sJsm
これ読売と早稲田大学先端社会科学研究所の共同調査なのね。母集団が気になる(記事を見る限り、無作為抽出とは明記されていない)。あと今どき郵送での調査って…。 https://t.co/QTvkWyesrd
— ぶる (@polyrhythmic_bw) September 10, 2026
この外交のどこが「高評価」なのでしょうか🥹#高市早苗は世界一の恥晒し https://t.co/C3UwUB7o0H pic.twitter.com/5CIOvEUY4H
— 革命【2代目】(YOSHIHIDE) 【庶民会議代表】 (@nktyshd) September 10, 2026
9/10(木)
読売新聞社と早稲田大学先端社会科学研究所は全国世論調査(郵送方式)を共同実施し、有権者の政治意識を探った。高市内閣の仕事ぶりの評価は10点満点中平均5・3点で、2017年の第2次安倍政権以降7回の調査における各内閣で最高だった。これまでの高市首相の取り組みについて「評価する」との回答は「同盟国・同志国との連携強化」がトップの69%で、外交面での評価が高かった。
内閣の仕事ぶりの評価は、高市内閣のほか第2次安倍、岸田、石破の各政権下で尋ねており、これまでの最高は19年7~8月調査の安倍内閣の平均5・2点だった。
高市首相が昨年の自民党総裁選で掲げた政策のうち7項目について、これまでの取り組みを評価するかどうかをそれぞれ尋ねた。「評価する」との回答は「同盟・同志国連携」に続いて、「人工知能(AI)や半導体など成長分野への積極的な投資」が66%、「防衛力の強化」が61%、「税額控除(減税)と現金給付を組み合わせた『給付付き税額控除』」が52%で、これら4項目は「評価する」が半数を超えた
これに対し、「政治資金の透明化」は31%、「外国人問題に関する政策」は41%、「憲法改正に向けた取り組み」は45%にとどまり、それぞれ「評価しない」を下回った。
高市首相が掲げる経済成長優先の「責任ある積極財政」の方針について、積極的に財政出動をすることに「賛成」は64%で、「反対」の33%を大きく上回った。一方、積極的な財政出動によって日本の財政が悪化するという不安を「感じる」も64%に上り、「感じない」は33%だった。
高市首相にどのくらい首相を続けてほしいかを聞くと、「自民党総裁の任期が切れる27年9月まで」が最多の45%で、「できるだけ長く」が34%、「すぐに交代してほしい」が14%で続いた。
調査は7月27日~8月31日、全国の有権者3000人を対象に実施し、1907人が回答した(回答率64%)。

