在日米軍の実弾演習による山火事…これが初めてではなかった。
キャンプ・ハンセンで繰り返し繰り返し山火事を起こしている。
PFASの問題といい、辺野古基地建設の生態系の破壊といい、どこまで米軍は沖縄から奪い取るのか。
日本政府は継子を死神に売り渡す鬼畜のようではないか。
米軍キャンプ・ハンセンで山火事 実弾訓練が原因 沖縄https://t.co/KIMXgOCOOu
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) September 9, 2026
県基地対策課によると、8日午後3時40分に米軍キャンプ・ハンセンのレンジ2付近で山火事が発生した。実弾射撃訓練が原因で、同日午後4時に自然鎮火した。被災面積は9平方メートルだった。
県知事選が吹っ飛ぶ級スクープ
— 弁護士 小口 幸人 (@oguchilaw) September 8, 2026
2023年に米軍は汚染源だと認め、その公表もOKしていたのに、日本政府が隠していた。
県民は、立証のために採血にまで応じてたのに
米軍、嘉手納と普天間のPFAS汚染源認める 23年に協議 ”公表可”でも日本政府は非公表
https://t.co/nxAtlqLhaI @theokinawatimesより
PFAS、米側は公表を応諾していたが、防衛省が隠蔽していた件。
— 川内 ひろし(鹿児島1区) (@kawauchihiroshi) September 8, 2026
防衛省報道官の答弁。
沖縄側の質問者に誠実に答えず、木で鼻を括ったような答弁を原稿読むだけで済ませようとする傲慢。
許しがたい。
3分程度なので、見てください。
これが沖縄差別でなく、何なのか。https://t.co/kvnbyicULB
「PFAS、基地由来と推測」 - 米軍回答、日本政府非公表https://t.co/9C34DU6w3Q
— 共同通信公式 (@kyodo_official) September 8, 2026
米軍 繰り返し山火事
泡消火剤(PFAS含む). 米軍が放置
泡消火剤 市街地に拡散 米軍、除去せず放置
2020/04/12
米軍普天間飛行場から発がん性が指摘される有機フッ素化合物の一種PFOS(ピーフォス)を含む泡消火剤が基地外へ流出した問題で、発生から一夜明けた11日、宜野湾市嘉数と大謝名の間を流れる宇地泊川で大量の泡消火剤が確認された。消火剤の泡は風にあおられ川周辺の公道や住宅街にも拡散した。市消防本部が川で除去作業に当たったが、量が多すぎたため断念。国、米軍は飛行場外の除去作業をせず、大量の消火剤が除去されないまま放置されている
