キャンプハンセンで山火事⚠️実弾訓練が原因/PFAS米軍汚染源みとめるも日本政府隠蔽 | ☆Dancing the Dream ☆

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在日米軍の実弾演習による山火事…これが初めてではなかった。

キャンプ・ハンセンで繰り返し繰り返し山火事を起こしている。

PFASの問題といい、辺野古基地建設の生態系の破壊といい、どこまで米軍は沖縄から奪い取るのか。

日本政府は継子を死神に売り渡す鬼畜のようではないか。

 

 

 

 県基地対策課によると、8日午後3時40分に米軍キャンプ・ハンセンのレンジ2付近で山火事が発生した。実弾射撃訓練が原因で、同日午後4時に自然鎮火した。被災面積は9平方メートルだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

米軍 繰り返し山火事

 

 

 

泡消火剤(PFAS含む). 米軍が放置

泡消火剤 市街地に拡散 米軍、除去せず放置

2020/04/12

米軍普天間飛行場から発がん性が指摘される有機フッ素化合物の一種PFOS(ピーフォス)を含む泡消火剤が基地外へ流出した問題で、発生から一夜明けた11日、宜野湾市嘉数と大謝名の間を流れる宇地泊川で大量の泡消火剤が確認された。消火剤の泡は風にあおられ川周辺の公道や住宅街にも拡散した。市消防本部が川で除去作業に当たったが、量が多すぎたため断念。国、米軍は飛行場外の除去作業をせず、大量の消火剤が除去されないまま放置されている