今夜のアークタイムスのゲストは、『青本』仲間の赤澤竜也さん。
元彦会見のことをそっちのけで、赤澤さんが激動の半生を語る。
名インタビュアーというか遠慮会釈のない尾形さんに丸裸にされる赤澤さん。
赤澤さんは、全く元彦のようにイジイジしたところのない方で、
人生の裏も表もどんどん話してくれる。
こんな面白いアークタイムスゲストは、初めてかもしれない。
この二人の男、正反対のようでいて、底のところの屈託ない気質は似ているのかもしれない。
日本の民主主義が壊れていく最前線であると直感し、
兵庫の取材にのめり込んでいく二人の記者の熱を帯びたお話、必聴です。
ちだいさん→赤澤さん→松本さんの質問三連砲は、今日はとりわけ激しい。元彦がいかにまともに答えていないか。アーカイブ必見。
— ブブ・ド・ラ・マドレーヌ🍉 (@bubu_de_la_ma) September 9, 2026
そして、松本さんからの気に食わない質問を勝手に切り上げる元彦。あり得ない。
逃げる元彦を #定例会見プロテスト 📢🔥の声が追う。 https://t.co/heS2bHFJlq
松本記者の質問中に会見を途中で打ち切って逃走する斎藤元彦
— ナオハン (@blamefmd1994) September 9, 2026
幹事社もちゃんとしてくれ#斎藤元彦 pic.twitter.com/UT8DNvh4Tx
斎藤知事、金利は無知でも、「阪神・ちいかわ」熟知の異様/斎藤知事とは何者か?/中道、分裂を発表/斎藤知事会見、最速報告(赤澤竜也❎尾形聡彦)【9/9(水) 17:30~ ライブ】
斎藤知事会見@9/9/財政の大失敗、なぜ責任を語らないのか?/コピー減・出張抑制、焼け石に水では?【9/9(水) 13:15~ ライブ】
関テレの鈴木記者の後を引き継いで、元彦の定例会見に出席している「竹下記者」とは、
竹下洋平ディレクターかもしれない。
「ザ・ドキュメント 父は戦争を連れて帰った」(2026年8月29日放送)のディレクター・
関西テレビの竹下洋平さん。
【粛清】斎藤元彦「前知事問題調査会」開始も矛盾浮上!用先債「実損」ない一方で斎藤元彦「事業処理」アピールに損害発生疑惑!財政部会が調査すべきは「斎藤元彦失政」ではないか【LIVE】朝刊全部9月9日
上村敏之教授の選任は利害関係があるよね?>
— 仁 (@oitajinjin) September 8, 2026
検証の客観性を揺るがす重大な問題点となっています
結論:
上村敏之教授は不適切
不適切な会計処理に、不適切な専門家。
兵庫県前知事時代の“用先債”不適切処理の検証部会が初会合 ヒアリング対象者を公表しない方針https://t.co/cefvxMj6yj
【持続可能な財政運営検討会】
— 良ノ心【斎藤元彦は人死なせ】 (@choachoanomuhe) July 21, 2026
〜斎藤元彦の意向に2万%同調する者たち〜
斎藤元彦(当局側)のシナリオ通りに進められる検討会に意味はない。財政再生団体転落もそう遠くはない、兵庫県は終わる。
(台本棒読みで斎藤元彦を気持ちくさせる上村敏之先生)↓
(満面の笑みの斎藤元彦)↓#万博失敗の立役者 pic.twitter.com/h1AOeJSYfI
兵庫県では5月から『持続可能な財政運営検討会』が設置されている。
— ジャパンSNS友好会 (@JapanTweetLove) August 6, 2026
その検討会の有識者の中核を担うのが、関西学院大学の上村敏之教授。
2022年8月~2025年3月、兵庫県 県政改革審議会(会長)。
2023年11月~2024年3月、兵庫県 分収造林事業のあり方検討会(委員)
(兵庫の財政に関わって来た人) https://t.co/MBRRkeRP0J
