母親とニートのマザコン男のように見えるんだけど…🤔
これが本当ならあ然。検察の綱紀がここまで崩壊していることに驚きます>元東京地検特捜部のエース検事 西田将仁氏「ご主人さまと呼べ」「ホテルに呼び出し、肉体関係を迫り…」捜査対象の女性を「洗脳」取り調べ中に「俺が法律」などの不適切発言も〈衝撃LINE入手〉(新潮)https://t.co/rFaoVtydZB
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) July 22, 2026
デイリー新潮 7/22(水) 11:34
(一部抜粋 全2p)
「ご主人さま」と呼ばせ……
西田将仁氏
捜査対象の女性・Aさんとの「不適切な関係」を指摘され、目下、渦中の人となっている元東京地検特捜部のエース検事・西田将仁氏。「週刊新潮」は、西田氏とAさんのLINEのトーク履歴を独自に入手した。その中で、西田氏は自らのことを「ご主人さま」と呼ばせるなど、Aさんを洗脳。さらに、取り調べ中にも「俺が法律」など検事とは思えない不適切な発言をしていたことも分かった。
***
以下は、トーク履歴の一部だ。
西田氏「俺はAのなんだ?」
Aさん「ご主人さま」
西田氏「です、が足りん やり直し」「俺はAのなんだ?」
Aさん「ご主人さまの所有物です」
西田氏「それは絶対だ」「とにかく従順に盲従しろ」
他のやりとりを見ても、西田氏は飽きることなくAさんへ屈辱的な受け答えを求めて
「ひたすら素直に従順に盲従してろ」「それができるまで容赦なく厳しく厳しく厳しく調教し続ける」などとののしった。
「高圧的な姿勢で迫り、取り調べを」
西田氏は2023年に担当していた事件の捜査対象者だった女性・Aさんと、「不適切な関係」を持っていたことが問題視されている。
いびつな二人の関係は2年ほど前から始まったが、西田氏は最低でも月1~2回のペースで一方的にAさんを呼び出した。勤務中は外食が多いからと、Aさんに弁当を作らせ、わざわざ検察庁まで持って来させることもあったというが、大抵は都内のホテルに連れ込み、関係を迫ったという。
なぜAさんは、かようなまでに西田氏の言いなりになってしまったのか。
その手がかりこそが、前述のLINEトークで交わされた「ご主人さま」というキーワードである。
「西田氏は、捜査対象者であるAさんに対して、取調室で会った段階から“ここでは俺が法律だ”
“ここでは俺が一番偉いんだから、俺に従え”といった趣旨の発言を繰り返した上で、“ご主人さま”と呼ぶように強要したというのです。まず本来、取調室では机を挟んで正対して向き合うのが普通です。ところが、西田氏は自席から立つと、Aさんが座っている目の前まで近づいて、見下ろすような形で机にドッカと座ったそうです。高圧的な姿勢でAさんに迫り、取り調べをしたと聞きました」(二人の事情に詳しい関係者)
◇
他にも検事の異常な事件が次々と…
- 田渕大輔(当時・大阪地検特捜部)特別公務員暴行陵虐の罪で刑事裁判。
- 北川健太郎被告は24年6月準強制性交の罪大阪高検に逮捕起訴。
- 堀木博司検事(元特捜検事/現所属は大阪高検)特別公務員暴行陵虐罪の被告。



