2024年10/31 兵庫県知事選挙が告示。(11月17日投開票)
その翌日の11/1 立花がホテルオークラで岸口実からデマ文書を受け取る前に、ロビーで会ったのが千住啓介。
まだ24年兵庫知事選の陰謀の全容は見えていない。
兵庫県問題・時系列 '24年3月〜'25年5月
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12905481117.html
#斎藤元彦支持の明石市議が市議を辞職
— 楚人冠 (@312Z5CVgus3uTje) July 16, 2026
そりゃ、こんな違法を繰り返してたなら、議員辞職では済まない。違法審査と検査に加え、水道メーター通さず水をただで使い明石市に莫大な損害を与えたのだからな。… https://t.co/jy9ItaOAkO pic.twitter.com/zB2S20Sxvt
西村康稔の演説での現場、明石自民党の千住啓介。西村の側近的な人間で、同じく明石自民党の井藤圭順。
— 光龍神再生JAPAN(自灯明・法灯明&TOUKI) (@nantokannaru) February 6, 2026
現場に、朝比奈が見つからない?@oomesikurai1 https://t.co/HdpAR1UaWh
【出雲有希子の性格】
— 良ノ心【斎藤元彦は人死なせ】 (@choachoanomuhe) March 6, 2026
明石市議会議員
仕事中に業務に関係のないことするのはよくないよね、ね、一般職公務員なら懲戒処分だよ
自民党の地方議員ってなんかやだね裏でいろいろ陰湿なこと
そういえば千住啓介って人、犯罪者立花孝志(現被告人)と会ってたんだよね
もしかして情報提供に絡んでる? https://t.co/S56kfnc36E pic.twitter.com/4qfZnXGqAL
今回自身の会社の不祥事で辞職した千住啓介明石市議(自民)は岸口みのるから怪文書が渡された日にホテルニューオークラロビーで立花孝志が会っていたとされる人物です。https://t.co/5C3qILYAjl pic.twitter.com/StulwqfUpJ
— FTS (@XDPIjrFdFMHDtwF) July 16, 2026
秘密会の録音には共犯関係がありそう
— --- (@GoroGor68621807) March 4, 2025
でも10/31には増山からもごぼうからも連絡があった
データを渡すときには連携してなかった
なんでここが繋がっていないように見えるんだろう
岸口の裏にはAさんがいて
増山の裏には別の誰かがいる?
前からオークラの方は
— --- (@GoroGor68621807) March 4, 2025
選挙が始まってからタダ乗りしたのではと思ってる
だから真っ先に名前を出して売られる
兵庫県の明石市議会の千住啓介市議が16日、寺井吉広議長に議員辞職願を提出し、受理されたことが関係者への取材で分かった。千住市議は、自身が代表を務める水道施設工事会社が、神戸市の給水装置工事事業者の指定を取り消されたことを受け、9日に所属していた自民党明石の幹事長を辞職。会派を離脱していた。
同市によると、千住市議が代表を務める会社は、市の条例で必要とされる審査や検査を受けずに工事を繰り返したほか、水道メーターを設けずに通水していたとして、7日に同市から指定を取り消された。この処分により、自民党明石は千住市議に幹事長辞職と会派離脱を勧告していた。
この問題を巡り、明石市議会の各会派では、「責任の所在を明らかにすべきだ」などとして、千住市議に対する問責決議案の提出や政治倫理審査会を設置する方向で協議中だった。(杉山雅崇)
| 株式会社OMOTENASHI産業千住組 | |
| 代表者名 | 千住 啓介(センジュウ ケイスケ) |
| 所在地 | 〒673-0892 兵庫県明石市本町2-5-8-201 |
Hunter 2022/4/18
昨年10月の衆議院選挙で議席を大幅に増やし、大躍進となった日本維新の会。今年7月に予定される参議院選挙でも多数の候補者を擁立する見込みだ。
同会の藤田文武幹事長は「維新の選択肢を全国に広げたい」と記者会見でも説明。連日のように、公認候補者の発表を続けている。
そうした中「本当に大丈夫なのか」と党の内外から疑問視されているのが、同党公認で比例代表から出馬予定の岸口実氏である。
◇ ◇ ◇
岸口氏は、石井一元民主党衆議院議員や弟の石井一二元参院議員の秘書から、神戸市議選に2度出馬するも落選。その後、兵庫県明石市で旧民主党から県議に立候補して初当選を果たし、4期目の現在は「兵庫維新の会」所属となっている。
岸口氏のホームページに記載されたプロフィールをみると、何故か出身地が書かれていない。岸口氏の知人は、「これは元々明石市とは縁がない。石井一さんの御威光があって出馬したので、格好悪くて出身地を明かしたくないのかもしれない」と言う。
プロフィールには、もう一つ気になる点がある。社会福祉法人理事長や芦屋大学客員教授などの肩書は記されているのが、そこに欠けているものがあるのだ。神戸市に本社を置く株式会社エースの取締役と大阪市の人材派遣会社S社の代表取締役社長であったという経歴である。
法人登記簿によれば、エースの業務内容は、広告宣伝、制作業、印刷業から運送業、投資顧問業、不動産業、通販業、リサイクル業、信用調査業務、貿易事務代行業など多岐に及ぶ。確認できる限り、岸口氏は2013年4月から2019年7月まで、同社の取締役を務めていた。
岸口氏は2015年の県議選で落選し、浪人暮らしを余儀なくされた時期があり、エース社の取締役としての報酬が必要だったのかもしれない。問題は、同社の報酬の原資だ。
◇ ◇ ◇
昨年2月、神戸地検はエースの代表取締役である嶋雅明被告を詐欺容疑で逮捕した。国の持続化給付金を400万円、休業支援金を330万円、それぞれだまし取った容疑で、その後、嶋被告のさらなる容疑も発覚した。雇用調整助成金や緊急雇用安定助成金なども騙し取っていたことが判明し、被害金額は4,223万円あまりに膨れ上がった。昨年7月14日の兵庫県労働局の発表からも、同額の不正受給があったことが確認可能だ。
この種の事件は大半を警察が立件するのが通例。それを検察が独自捜査で逮捕というケースは珍しい。地元では、「バックに政治家が見えたから」という噂が流れており、その政治家こそが岸口氏なのだという。
地検に逮捕された嶋被告は、売上が落ち込んだように装い、実在しない人物や雇用していない人物の名前をでっち上げて助成金などを申請、受給していた。
嶋被告と岸口氏の双方を知る人物は、こう解説する。
「(嶋被告は)神戸地裁で実刑判決を言い渡されています。嶋さんから物心両面で援助を受けていたのが岸口氏で、嶋さんの事件では神戸地検に数回呼ばれて事情聴取されています。嶋さんの事件に絡んでいたではないかと、県議会でも話題になっていました」
ちなみに、岸口氏の『県政報告』には「新型コロナウイルス緊急対策支援のご案内」と題して、嶋被告がだまし取った持続化給付金、雇用調整助成金などの案内が詳細に記されていた。
嶋被告と岸口氏の“どっぷり”な関係は政治資金収支報告書でも明らかだ。政治団体「岸口実後援会」の政治資金収支報告書によれば、2016年、2017年に嶋雅明名義でそれぞれ10万円が寄付されていた。
また、2015年には「民主党兵庫県明石市支部」にエース社名義で12万円の政治献金が記載されている。
◇ ◇ ◇
エースの法人登記にある目的は前述した通りだが、その中にはバイオ燃料製造販売業務という項目がある。嶋被告は、廃油からバイオ燃料を製造する技術を開発。2011年には、環境省から「地球温暖化対策技術開発等事業」のCO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業 採択事業者に選ばれ、2億3千万円の補助金を受けていた。
しかし、その後に下された環境省の評価書には<低コスト化><長寿命化の努力><目標達成の程度が若干記されているが説得力がない>など問題点が並んでおり、10点満点で4.8という低評価だった。
「嶋さんの会社は、環境省からの補助金で一気に伸びて、兵庫県だけではなく大阪市にも別会社を設立。東京にまで支店を出した。岸口氏はエースで役員、別のS社では社長を務めていた。相撲関係者と親しく、特に元横綱のXとは昵懇で、嶋さんと一緒に飲みにいっていた。また、元三役力士のYは一時、嶋さんの関連会社の役員になっていたとも聞いている。県議の給料でXやYと豪遊なんてできません。役員報酬や政治献金は、嶋さんの怪しいカネだったということでしょうか」(前出の知人)
北方四島にビザなし訪問をして酔っ払い、返還を求めるには「戦争しないと、どうしようもなくないですか」などと暴言をはいたことで有名になった丸山穂高元衆院議員。今年3月には、現職の前川清成衆院議員が公職選挙法違反で起訴された。2019年には大阪市の不破忠幸元市議が公職選挙法違反で逮捕され有罪判決が確定――。例を挙げだせばきりがないほど、維新にはとんでもない人物にバッジをつけさせてきた『粗製乱造』の過去がある。岸口氏は本当に大丈夫なのか?
Hunter
(一部抜粋)
”元NHK記者、弁護士という経験に裏打ちされたまっとうな意見にはファンも多く、昨年12月から開始したツイッターのフォロワーは12万人を超える。だが、今年2月、明石市に工場がある川崎重工業への法人市民税課税額(2014~21年分)が載った文書をツイートに貼り付け法人税割の「0」、すなわち税金を払っていないことについて「ゼロってなんだかなぁ」とつぶやいたことが物議を醸すことになった。
■市長攻撃の急先鋒は自民・西村氏の元秘書
周囲の指摘もあってか、泉市長は10日ほど後に問題のツイートを削除したが、明石市議会は地方税法上の守秘義務違反ではないかと、地方自治法100条に基づく調査特別委員会(百条委員会)の設置を決め、20日に初会合を開いた。
自慢のツイッターが「暴言」とされてしまった泉市長は「委員会には、誠実に丁寧に対応する」と追い込まれた形だが、こうした動きの背後には見え隠れする「黒幕」たちがいる。
そのうちの一人と噂されているのが、自民党の最大派閥「安倍派」の事務総長でもある西村康稔元新型コロナ担当相だ。
同氏の選挙区は衆院兵庫8区。泉市長の明石市が地盤だ。泉市長のツイートを市議会で追求したのは、かつて西村氏の秘書を務め、現在も側近とされる千住啓介市議。議会やツイートで、「成果が出ていれば、パワハラも暴言も嘘も、そして法律違反も許される」「直接企業名を出して対話の内容を言って大丈夫でしょうか?」とツィートで泉市長を批判してきた。
ある議会関係者が、こう打ち明ける。
「千住氏は泉市長批判の急先鋒です。元々西村さんの秘書をやっていたので、泉市長が目障りでならない。西村さんが最も恐れているのは衆院を1期経験している泉市長が国政に出てくること。西村さんとしては泉市長を明石市に留め置きたいが、反面、市長に人気があるせいで自分が目立たないことから、イライラしている。泉市長は東大で西村さんの後輩でもありますから」
今月18日の配信記事(「日本維新の会に懸念される「粗製乱造」|参院選公認予定者の気になる経歴」)でスポンサー疑惑を報じた日本維新の会の参院選公認予定者で明石市選出の県議会議員岸口実氏は、元民主党。「岸口氏はハンターが報じたように元民主党。それを西村氏らが暗躍して、維新に引き抜いたというか、行かせた。旧民主党勢力がいれば、また泉市長を国政に担ぐのではという危機感からです」(前出・議会関係者)
■公明市議は渦中の川崎重工業を「休職中」
そしてもうひとり、百条委員会絡みで暗躍するのが公明党の梅田宏希市議だという。梅田氏は宮崎県出身、7回当選で議長経験もあるベテラン議員だ。ところが、ホームページ(*下の画像)には次のように記されている。
昭和46年4月 川崎重工業株式会社明石工場入社
平成 7年4月 明石市議会議員初当選・川崎重工業株式会社休職”


