シラフの箕輪厚介さんとギリギリ対談/ReHacQ、溝口勇児さん、伊佐進一さん、
高市政権擁護勢について(2026年6月11日開催「西田亮介の教養ゼミ」より。
その後、tonariに収録の社会見学へ、、、)
https://www.youtube.com/watch?v=gyvnXxO7I10&t=11289s
そして、最後に坂本委員長に頭を下げる高市早苗😂 pic.twitter.com/OjbeDaa5S2
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) June 22, 2026
「坂本哲志」大臣の「不倫・隠し子」疑惑 「娘がいるので認知はできない」
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) June 22, 2026
こんな人が衆院予算委員長です❗️
終わってます❗️
https://t.co/x2t4F94Jyi
#辰巳議員#共産党がんばれ
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) June 22, 2026
さすが質疑の流れが素晴らしい!
サナエトークンの違法性について片山大臣の言質を取りつつ、高市早苗をイラつかせ本性を炙り出す作戦やね!
辰巳議員… https://t.co/SIG0yhezGR pic.twitter.com/JhrC2i3KHY
高市首相、秘書の陳述書提出を表明 後藤祐一議員「質問を圧殺するんですか」衆院予算委員長に反発(2026年6月22日)
高市早苗首相は22日午前の衆院予算委員会で、公設秘書が自民党総裁選などで他候補を中傷する動画のSNS投稿に関わったとの週刊文春などの報道をめぐり、秘書の説明内容などを陳述書の形で予算委理事会に提出すると述べた。後日の文書提出により答弁を避ける対応となり、野党側は「質問を圧殺するのか」と強く反発した。
中道改革連合の後藤祐一氏が、動画の作製や暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の開発に関わったとされる男性と秘書がLINEでやりとりしていたのではないかと質問。これに対し、首相は「近日中に秘書の陳述書と、暗号資産に関する相手企業から送られてきた提案書を予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって答弁とさせていただきたい」と述べた。
首相「業務時間も確保できなくなっている」
首相は「これまで質疑通告をいただく都度、質疑者から指定された週刊誌の記事の該当部分のみを深夜に私は読み、委員会当日の深夜から早朝にかけて就寝中の秘書に何度も電話をかけ、秘書が答えた内容を答弁してきた」と主張。「報道を見てもその一部が切り取られることで、全体像が明らかにならず、混乱を招く。私の総理としての業務時間も残念ながら確保できなくなってきている」とも述べた。
【サナエトークン・SNS規制】杉尾秀哉議員が暗号資産「サナエトークン」と総理秘書の関与疑惑、過去の総理答弁、巨額の政党広告費を巡る選挙の公平性問題を鋭く追及!(2026年6月22日参議院予算委員会)
【辰巳孝太郎】サナエトークン、高市早苗事務所の関与について 2026.6.22
