「”高市早苗さん本人がいらっしゃる会議” には、一回も出たことはないです」 | ☆Dancing the Dream ☆

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株式会社BACKSTAGEの木幡さんのnoteを読んだ。

彼はまだ25歳。大学2年で目眩く出会いをし、やりがいのある仕事を任されているという感覚があるかもしれないけれども。

NoBorderが日本で一番健全なメディア?

『命をかけて真実の輪郭に迫る。地上波タブーのニューメディア』?

社長が顔を張って徹頭徹尾説明責任を果たすべきところ、

大学在学中から入社4年目という社会人としては新米の彼をこんな場に引っ張り出して、

犯罪性が問われている重大事案について喋らせるなんて。

彼は一日も早く、そこから離れた方がいいと思う。

https://todai-umeet.com/article/56971/

 

まあ、正直だから色々と喋っちゃってる。

文春が公開したZoom会議の音声は、中傷動画の会議ではなく「サナエトークンの会議だった」と。

そして、ひょっとすると、「高市早苗さん本人がいらっしゃる会議」があったということかもね。

 

木幡涼真:

そもそもこのサナエトークンの話っていうのは、

溝口勇児率いるNoborderチームと、松井さん率いるneuチームという

二つのチームで一緒に進めるという形だったんですね。

僕自身は、溝口の下でNoborderチームのフロントとして、

色々な実務に関わっていたという立場になります。

(中略)

 

Q:木幡さんは高市さんとの会議にいたんですか?いなかったんですか?

 

木幡:

高市早苗さん本人がいらっしゃる会議には1回も出たことはないです。はい。

 

Q:高市サイドの会議には?

 

木幡:

…は…、え〜、あの、そ、そうですね。すでに溝口も説明をしてたと思うんですけども、

2回ほど、向こう側の方と、それこそ前向きに「サナエトークン」および…

まあ、サナエトークンがインセンティブに当たるんですけども、

それを活用して色んな人に参加してもらおうと言ってた、ブロードリスニングですよね。

世論調査をもっとしっかりやろうとしていたものが、それに当たるんですけど、

そういう座組に関する話の会議に、私自身は同席してました。

 

 

 

木幡涼真くんは、元々、国務大臣時代の高市早苗のYouTubeチャンネルの手伝いをしたことがあるという。