株式会社BACKSTAGEの木幡さんのnoteを読んだ。
彼はまだ25歳。大学2年で目眩く出会いをし、やりがいのある仕事を任されているという感覚があるかもしれないけれども。
NoBorderが日本で一番健全なメディア?
『命をかけて真実の輪郭に迫る。地上波タブーのニューメディア』?
社長が顔を張って徹頭徹尾説明責任を果たすべきところ、
大学在学中から入社4年目という社会人としては新米の彼をこんな場に引っ張り出して、
犯罪性が問われている重大事案について喋らせるなんて。
彼は一日も早く、そこから離れた方がいいと思う。
https://todai-umeet.com/article/56971/
まあ、正直だから色々と喋っちゃってる。
文春が公開したZoom会議の音声は、中傷動画の会議ではなく「サナエトークンの会議だった」と。
そして、ひょっとすると、「高市早苗さん本人がいらっしゃる会議」があったということかもね。
木幡涼真:
そもそもこのサナエトークンの話っていうのは、
溝口勇児率いるNoborderチームと、松井さん率いるneuチームという
二つのチームで一緒に進めるという形だったんですね。
僕自身は、溝口の下でNoborderチームのフロントとして、
色々な実務に関わっていたという立場になります。
(中略)
Q:木幡さんは高市さんとの会議にいたんですか?いなかったんですか?
木幡:
高市早苗さん本人がいらっしゃる会議には1回も出たことはないです。はい。
Q:高市サイドの会議には?
木幡:
…は…、え〜、あの、そ、そうですね。すでに溝口も説明をしてたと思うんですけども、
2回ほど、向こう側の方と、それこそ前向きに「サナエトークン」および…
まあ、サナエトークンがインセンティブに当たるんですけども、
それを活用して色んな人に参加してもらおうと言ってた、ブロードリスニングですよね。
世論調査をもっとしっかりやろうとしていたものが、それに当たるんですけど、
そういう座組に関する話の会議に、私自身は同席してました。
木幡涼真くんは、元々、国務大臣時代の高市早苗のYouTubeチャンネルの手伝いをしたことがあるという。
【速報】高市首相の中傷動画の依頼について、文春の音声ファイルが”印象操作”だったことが発覚
— さささのささやん (@sasasanosasayan) June 9, 2026
NoBorder運営責任者の木幡涼真氏曰く
43分のZoom音声、松井氏のネガティブ動画の内容かとおもってフタを開けたら、全然違い”僕が参加してたサナエトークンの会議”の音声だった… pic.twitter.com/RS7jNec3Sa
伊佐さんが確認したのは中傷動画云々でなく「秘書さんの声ですか?」でしたよね?
— ぱぴまー (@qF1Mcg97ig83517) June 9, 2026
#嘘つき高市#高市やめろ pic.twitter.com/AUii5rHUGy
— rintarice🌾+cra🌏 (@rintarice) June 13, 2026
