違法性を疑う声が噴出した「サナエトークン」問題。「週刊文春」は、サナエトークン発行側と高市事務所の極秘会議音声を入手した。そこに収められていたのは、「暗号資産」と3度も繰り返す説明に対して、「すごくいい」と前のめりになる高市事務所所長の肉声だ――。

 

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