高市早苗 @takaichi_sanae
SANAE TOKENという仮想通貨が発行され、一定の取引が行われていると伺いました。
名前のせいか、色々な誤解があるようですが、
このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、
私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。
本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません。
国民の皆様が、誤認されることのないよう、申し上げることと致しました。
午後9:06 · 2026年3月2日
金融庁 暗号資産「SANAE TOKEN」業者登録なく詳しく実態確認へhttps://t.co/RlMcOx8HcM #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) March 3, 2026
また高市の嘘がバレました!
だから、バレるってば!
それなのに一次凌ぎの嘘をついては、指摘し糾す人を攻撃してその場を逃れてきたのが高市。
驚くべきことに、高市総理が野党の質問を恐れてひたすら予算委を出席拒否をしています。参院予算審議では通例で30時間ほどの総理出席の集中審議が行われていましたが現在は4時間です。
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) April 1, 2026
歴代総理の誰も行わなかった憲法違反の暴挙です。血税で予算編成した総理が国会に出席拒否するならそれは独裁です。 https://t.co/rSbD4u4cgG
あれだけ「年度内成立」にこだわっていた高市首相が、いざ年度をまたいでしまうと関心を失ったのか国会出席を拒み、集中審議が決まらず。参院ではまだわずか4時間。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) April 1, 2026
イラン戦争もそのくらしと営業への影響も刻一刻と変化し、深刻になっている。国民の声に国会で向き合う意志すらないというのか。 https://t.co/ZPEXX15XMT
高市早苗首相が「私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も当該トークンがどのようなものか知らされていません」などと答弁していた所謂「サナエトークン」について、高市事務所所長がゴーサインを出している実態を文春が音声付きでスクープ。もう高市首相は詰んでいる。逃げ得は許されない。 https://t.co/ZigYLy1yDF
— 異邦人 (@Narodovlastiye) April 1, 2026
“サナエトークン”仕掛人が実名告白!「高市早苗総理の側近・木下剛志秘書は暗号資産にゴーサインを出していた」《証拠音声公開》https://t.co/qrn1Nl68no#週刊文春
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) April 1, 2026
木下剛志秘書は高市早苗総理の公設第一秘書だそうだが、暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の取材に対して、
— わざわざさん (@pepper6t) April 1, 2026
記者『週刊文春です』
木下剛志『はっ倒すぞコラァ』
怖いわあ。高市の側近『なんか、すげえ秘書、いるらしいじゃん』 pic.twitter.com/0gMkGEouXb
サナエトークン衝撃続報、高市官邸の進次郎いじめ、池袋ストーカー刺殺事件ほか「週刊文春」記事紹介ライブ・2026年4月1日
No.776 高市事務所の関与も発覚! サナエトークンが日本を退化させる 2026/04/01
日頃から自衛隊についてSNSでの発信に心を砕く小泉氏が動いたのは、5日に日付が変わった直後の深夜だった。自身のXにこう投稿したのだ。
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) March 14, 2026
〈イランを取り巻く情勢の緊迫化を踏まえ(中略)邦人輸送のための自衛隊機の派遣準備に着手しました〉
しかし、政府内でこの投稿が波紋を広げているという。…
文春 2026/03/11
イラン攻撃を巡って緊迫する国際情勢。日本の安全保障を担う小泉進次郎防衛大臣(44)は「万全の態勢」だと強調する。
だが、とある言動が不興を買ってしまい……。
目下、政府に突きつけられている課題は「過去最大級」ともされる邦人退避だ。
「中東には在留邦人が7000人ほどいるとされ、現地では民間航空機の欠航が相次いでいる。日本政府はチャーター機を利用して邦人退避を実施し、3月8日には107人を乗せた第1便が帰国。今後も複数便を運航予定です」(政治部記者)
そんな中、日頃から自衛隊についてSNSでの発信に心を砕く小泉氏が動いたのは、5日に日付が変わった直後の深夜だった。自身のXにこう投稿したのだ。
〈イランを取り巻く情勢の緊迫化を踏まえ(中略)邦人輸送のための自衛隊機の派遣準備に着手しました〉
投稿時間は午前0時8分。投稿では更に、防衛省が〈(1)現地におられる邦人の方々の状況把握(2)自衛隊の部隊を進出させるルートの検討(3)使用する機体や要員の選定〉などの具体的準備を進める、と説明した。
2026年3月7日 12:10
緊張が続くイラン情勢を受け、小泉防衛大臣は防衛医科大学校の卒業式で、自衛隊の医官が現地派遣に向け準備していることを明らかにしました。
小泉防衛大臣
「今般のイラン情勢を受け、緊張の度合いを高めている中東地域に滞在する邦人等の輸送に備え、航空支援集団の医官が現地への出発に備え準備しています」
防衛医科大学校の卒業生は全国の自衛隊病院で勤務するほか、海外派遣で医療支援にも当たっています。
小泉大臣は「自衛隊の一員として誇りと気概を胸に、命を守る最前線で輝き続けることを心から期待する」と述べました。
また高市総理大臣もビデオメッセージで「国民の命と平和な暮らしを守り抜く使命感を胸に、勇気をもって進んでください」とエールを送りました。
文春4/1
国会でも追及されたサナエトークン。高市首相は「私も事務所側もどのようなものか知らされておりません」と国民に説明してきた。だが、打ち合わせの音声には――。
「私はこれまで、高市早苗首相を心から応援してきました。その気持ちは今も変わりません」
3月下旬。弁護士同席のもとこう話し始めたのは、口髭が特徴的な、どこか朴訥として見える男性だ。33歳という若さのこの人物の名は松井健氏。ここ1カ月間、「違法だ」「詐欺ではないか」などと、世間を大きく騒がせてきた疑惑の当事者でもある。
「高市首相の名前を冠した暗号資産『SANAE TOKEN(サナエトークン)』は、確かに私のチームで発案、設計し、実装したものです。高市首相が関与を否定し、騒ぎになった当初から、本当は自分の言葉で説明したかった。ですが、私が詳しく事情を明かすと、高市さんのマイナスになってしまうのではと……。心苦しく、悩みながらも口を噤んできました」
だが今回、取材に応じ、すべてを話すことに決めた。沈黙が臆測を呼び、彼は今、ネット上で謎の“黒幕”とも名指しされている。
「もちろん私たちにも真摯に反省すべき点は多かった。ですが、私たちの仕事について、全く事実と異なる嘘も飛び交うようになってしまった。自分たちの将来だけがどんどん閉じていくような感覚がありました」
サナエトークンは一体何を目指し、その計画は誰に、どのように共有されていたのか。
「事実は事実、そうでないことは違うと、お話ししたいと思います。前提として、私たちは高市事務所の秘書さんに、サナエトークンが暗号資産であることを、すべてお伝えしていたのです」
松井氏が“騒動の裏側”を実名告白する。
文春4/1
違法性を疑う声が噴出した「サナエトークン」問題。「週刊文春」は、サナエトークン発行側と高市事務所の極秘会議音声を入手した。そこに収められていたのは、「暗号資産」と3度も繰り返す説明に対して、「すごくいい」と前のめりになる高市事務所所長の肉声だ――。
文春 2026/04/01
「保身のためならいくらでもウソをつく。そんな政治家に成り下がったんだなと、心から絶望しています」
そう嘆息するのは、松本洋平文科相(52)の不倫相手だったA子さんだ。
■松本洋平文科相「議員会館不倫」
#1 【仰天スクープ】松本洋平文科大臣(52)「議員会館W不倫」と「高市大っ嫌い音声」
#2 「高市さん、大っ嫌い」「最低だった、人として」松本洋平文科相(52)裏切りの衝撃音声
#3 【スクープ第2弾】松本洋平文科相の愛人女性が赤裸々告白「議員会館で私を抱いた洋平ちゃんへ」
#4 今回はこちら
「週刊文春」が2度にわたり報じてきた、松本氏のW不倫問題。松本氏は2020年5月から、既婚女性のA子さんとW不倫関係に陥った。さらに、議員の活動拠点である議員会館の自室にA子さんを呼び、不貞行為に及んでいたのだ。A子さんは「週刊文春」の取材に事実関係を全て認めた。
青少年の健全育成を掲げる文科省トップにはおよそ相応しくないスキャンダル。さらに「週刊文春」は第2弾記事で、松本氏が国会答弁で吐いた二つのウソを指摘した。一つ目は、不倫関係を「過去の話」としながら、実際には昨年10月の初入閣までやりとりが続いていたこと。二つ目は、議員会館で不適切な行為はなかったと答弁したことだ。
違法性を疑う声が噴出した「サナエトークン」問題。「週刊文春」は、サナエトークン発行側と高市事務所の極秘会議音声を入手した。そこに収められていたのは、「暗号資産」と3度も繰り返す説明に対して、「すごくいい」と前のめりになる高市事務所所長の肉声だ――。
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