サナエトークンは、高市首相側が一緒に進めていた。
— 藤井セイラ (@cobta) March 11, 2026
「高市首相の側近中の側近として知られる木下氏(公設第一秘書)が、通貨の発行を手がけた溝口勇児氏と、密にコミュニケーションを取っていましたよ」と高市事務所の関係者が明かす。
週刊新潮はLINEなどの木下氏と溝口氏サイドのやりとりを確認。 https://t.co/8p9o9akeQp pic.twitter.com/WShzieSwZe
【速報】
— デイリー新潮 (@dailyshincho) March 11, 2026
“サナエトークン問題”で高市首相が苦しい釈明 「首相の側近中の側近」と「実業家」のLINE画像を入手https://t.co/3uYCW9afm3
高市首相の側近が、通貨の発行者側とやりとりを重ねていたのだ。「週刊新潮」が入手した「LINE」の内容とは……。#デイリー新潮
「パンドラの箱が開いたら、政権吹っ飛びます」
— ユーチュラ-YouTubeランキング (@ytranking) March 12, 2026
箕輪厚介がサナエトークン騒動で爆弾発言
▼記事https://t.co/yU3ktiCeqc
11日のReHacQ生配信に出演した箕輪は、溝口勇児から直接聞いた話として、高市総理側と溝口の関係を示唆… pic.twitter.com/fAR7HiwiBF
SANAE TOKENという仮想通貨が発行され、一定の取引が行われていると伺いました。…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) March 2, 2026




