【プロテスト潰し】MBS木村記者「今、”しばき隊”がかなり出てきている…」参政党、維新が法整備? | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

 

さすが、野間さん!

完全に予見していた…  全てお見通しでした。

 

野間さんのパワーワード「だから、やっぱりプロテストって効くんだなと」👍

 

No Hate TV 野間易通 26年2月19日

 

吉村は、今回、特に「ダブル選挙戦」で、なんか全然必要のない「知事と市長のダブル選挙」やったでしょ?で、めっちゃみんなに抗議されてて。

で、それを苦々しく思った吉村と、参政党の神谷さんが、色々意気統合して、 誰かを動かしたんじゃないかなと思ってるんだけど。

 

だからもう、メディアを使ってこういうことをやり出すと、もう完全にファシズムだよ!

 

 

 

神谷質疑の被害者面 26/2/26

「支持者と誤認をされて暴行を受ける」事案も⁉️

MBS誤報にのっかり…"選挙妨害"規制 法整備?

 

 

 

 

 

【国会中継ライブ】代表質問|高市総理に参政党・神谷代表、共産党・小池書記局長、

れいわ奥田ふみよ共同代表らが質問 参議院・本会議【LIVE】(2026年2月26日) ANN/テレ朝

 

神谷:

衆参併せて30議席の政党となりました。

業界団体、組合、宗教団体の支援を受けず、メディアの後押しもなく党勢拡大をできた背景には、保守革新という従来の枠組みを超え、行きすぎたグローバリズムに歯止めを求める国民の動きがあると感じています…

 

 

 

 

 

神谷:

さらに選挙に関連して伺います。総理も選挙中に演説妨害を受けたと思います。

過剰な騒音などによる演説妨害は選挙期間かどうかを問わず、議員や政党の政策を直接聞きたいと願う聴衆の政治参加の機会や知る権利を損なうものです。

異なる立場から意見を述べる権利は尊重されるべきですが、聴衆の権利を侵害する行為まで容認されるべきではありません。

実際に我が党の演説や集会の場で危害が加えられる事例や「支持者と誤認をされて暴行を受ける」といった事案も発生しています。

こういった妨害行為が相次いでいる現状を踏まえ、取り締まりや法整備のあり方を含め、国民の政治参加と民主主義を守るための対応を強化すべきと考えますが、この点、総理の見解をお聞かせください。

 

 

 

 

 

 

 

おまゆう被害者面の維新

「怒声や因縁で組織的侵害」主張 【国会中継ライブ】代表質問|高市総理に中道・小川代表、自民・鈴木幹事長、維新・中司幹事長が質問 衆議院・本会議【LIVE】(2026年2月24日) ANN/テレ朝

 

”登壇した中司氏は先の衆院選を振り返り、「党派を問わず大声などによる妨害行為が繰り返され、聴衆が内容を聞き取れない、恐怖を感じて(聴衆が)帰らざるを得ないという事態が各地で発生した」と問題視した。

そのうえで、「演説をかき消すほどの怒声を発したり、聴衆に因縁をつけたりするなどの組織的な妨害行為によって、有権者の『聞く権利』が侵害されることは、選挙の公正性そのものを損ないかねない」と懸念を示し、ルールを整備することの必要性を訴えた。”

 

 

 

兵庫県警「表現の自由」の観点から適切に運用

「拡声器による暴騒音の規制に関する条例」

右翼街宣車の暴騒音意外に適用した事例なし!

9月29日、増山が議会で、「拡声器を使ったデモ」の騒音を問題視。

県警本部長は「”拡声器による暴騒音の規制に関する条例”に基づき、表現の自由との観点から適切に行っており、右翼の街宣車による暴騒音以外に本条例を適用した事例はない」と答えている。

 

 

 

 

MBS木村圭介記者、維新幹事長囲み会見26/2/25

”「しばき隊」のような人たち”への対応について…

杉江幹事長「最後は、法改正なのかな…と」

 

【LIVE配信】2026年2月25日(水)20時頃~ 杉江友介幹事長 囲み会見

 

杉江友介:大阪維新の会 幹事長/大阪府議会議員(吹田市選挙区)(4期目)

 

15:54〜

 

MBS・木村圭佑記者:

MBSの木村と申します。幹事長にお伺いしたいんですけども。

選挙の間、今、いわゆる「しばき隊」というか、なんかそういうことも…そういう人たちがかなり出てきている状況なんですけども。

それに関しても、何か今日の全体会議の中では触れられましたでしょうか?

 

杉江幹事長:

全体会議の中では、特に今日の議題の中では出てないですね。

 

MBS・木村圭佑記者:

今日の全体会議を踏まえまして、例えば、近いところで言うと、もうそれぞれ市長選、市議選など、ありますけれども。大きい選挙で言うと。来年の統一地方戦などありますが。

それに向けて、何か維新さんとしての戦い方を少し変えたりとか、なんかそういう風な話題は出られましたか?

 

杉江幹事長:

いや、特に出てない。

今日の中では出てないですけど。

ま、我々がやることと言いますか、そこっていうのは特に変わらないというか。やっぱり有権者の皆さんに我々の政策というか、考えをしっかり伝えるっていうことは、そこを、こう、弱めてしまうとか、なんかそこから、ま、逃げるじゃないけど、そこはちょっと違うのかなと思うんで。

だから、あの、ま、それ、ね。向こうもそれぞれ主張があるんだけど、とは言いつつ、やっぱり、あの、ま、安全にというか…っていうところで。

ま、「聞きに来てくれてる方たちの安全を守っていく」っていう中で、やっぱりそこは、市とか府とかでも、今、国の方に、そのま、そこ、やっぱ、「公選法」とか、今のルールの世界になってくると思うんで。ま、地方からで言うと、意見書とかを提案を今後の議会でやっていきたいなと思っておりますし。

ま、もう国会議員も維新のメンバーがいますんで、そこに直接こういう状況を…やっぱり最後は法律ルールの改正になってくるかなと思うんで、働いかけていきたいなという風には思ってます。

 

 

MBS行政キャップ・木村圭佑記者

神戸支局所属(事件・裁判・教育・環境など幅広い取材を担当)から、

本局(大阪本社)の報道情報局内の大阪府・大阪市政の行政キャップ

(大阪府庁・市役所を中心とした行政取材チームのリーダー)に昇進。

 

https://www.mbs.jp/news/feature/sangiin2025/article/2025/07/107401.shtml

 

https://www.mbs.jp/news/feature/specialist/article/2025/12/109346.shtml

MBS行政キャップ・木村圭佑記者の解説を交え、

日本維新の会・元代表の松井一郎氏が独自見解を語りました。

https://www.mbs.jp/news/feature/specialist/article/2026/01/109496.shtml

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉村洋文氏の月別TV番組出演回数

(2018年〜2026年1月)