【匂う…】MBS(独自)しばき隊から暴行?大阪府警捜査?/井ノ本・情報漏洩で書類送検 | ☆Dancing the Dream ☆

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なんだか腐臭が匂ってきますね。

井ノ本の書類送検とほぼ同時のタイミングでのMBSのにわかに信じがたい独自報道。

 

非暴力、反差別、反レイシズムのプロテスターのひょうきんなおっさんと、ゅいちゃんが?

あり得ないでしょう?

 

MBSやらかした?

 

 

井ノ本とMBSの濃密な関係💰

週刊文春 2025/07/26

”毎日放送(MBS)が5年で約1.5億円の契約を県と結んでいたことが分かった。契約実績のある局と比較しても10倍以上にあたる金額だ。”

 

”県とMBSの近すぎる距離。背景には、斎藤氏の側近の存在があった。不可解な関係性には多くの県職員が不満を抱いており、元西播磨県民局長のX氏も生前、MBSの報道に疑心暗鬼になっていたという。さらに、斎藤氏本人がメディアコントロールをしようとしていた形跡も――。”

 

 

MBS(毎日放送)が独自❓🤔

全治2ヶ月⁉️ 非暴力「しばき隊」から暴行❓

診断書   左9, 10 肋骨骨折 上記診断にて”受傷日和”❓

 

MBS報道 大丈夫か? 非暴力しばき隊から暴行主張【独自】ニュース 2026/02/14

 

 

 

 

 

参政党支持者と間違われたか…「しばき隊」名乗る男性らから暴行受け重傷 被害男性「経験したことのない絡まれ方」/姫路刺殺事件 容疑者が「約10年前から面識」趣旨の供述【2/13最新ニュース】

MBSニュース

 

【独自】『お前は参政党員なのか?』オレンジ色の帽子で誤認され…「しばき隊」名乗るグループからの暴行で肋骨骨折 被害届提出し大阪府警が捜査(2026年2月13日)

 

【独自】橙色の帽子で『参政党支持者』と誤認か…「しばき隊」名乗るグループから暴行受け肋骨骨折 傷害事件として捜査 大阪府警(2026年2月13日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地公法違反「情報漏洩」書類送検

元彦同様…井ノ本は恐ろしい男🥶

竹内さんを情報漏洩元に仕立てようとしていた…

 

 

速報】斎藤知事「私自身が漏えいに関する指示をしたということはありません」と改めて答える 知事の疑惑告発した元県民局長の「私的情報漏えい」問題 県の元総務部長を地方公務員法違反の疑いで書類送検 2026/02/13

 

元彦:

これまで述べさせていただいている認識と変わらず、私自身が漏えいに関する指示をしたということはありません。 いずれにしても県の保有情報が外に出てしまったということについては、私自身も組織の長として責任を感じているということです。 これから情報セキュリティの対策、システム上の問題や職員の研修など、意識づけもしっかりやっていきたいというふうに考えています。

 

斎藤知事と片山前副知事についても、漏えいをそそのかした疑いで刑事告発されています。

 

 

 斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発文書問題を巡り、告発者の私的情報を県議3人に漏洩(ろうえい)したとして13日に地方公務員法違反容疑で書類送検された井ノ本知明(ちあき)元県総務部長(58)は斎藤氏の最側近として知られ、告発文書への対応の中心的な役割を担ってきた。

情報漏洩については斎藤氏らの指示で行ったと説明するが、斎藤氏は否定。

今後の捜査で斎藤氏の関与が認定されるかが焦点となる。

 

「告発文書は議会が取り扱うほどのものではない」「鋭く追及したら恥をかきますよ」

 

 情報を見せられた県議によると、井ノ本氏が会派控室を訪れ、文書を示しながらこう訴えたのは令和6年4月中旬。同3月27日の定例会見で斎藤氏が文書は「噓(うそ)八百」だと主張し、告発者の男性を「公務員失格」と批判したことなどに対し、議会で問題視する声が高まっていた時期だった。

 

 平成4年入庁の井ノ本氏は、総務省キャリアだった斎藤氏が宮城県で勤務していたころから交流があったとされる。令和3年に斎藤氏が知事に就任すると、斎藤氏肝煎りの新県政推進室の次長に抜擢(ばってき)され、県民生活部長を経て、6年4月から総務部長に就いた。

 

 同年3月中旬に告発文書が配布されると、片山安孝副知事(当時)らとともに斎藤氏に呼ばれ、作成者の特定などを進めるよう指示を受けた。同年7月下旬に体調不良を理由に休職し、その後、総務部付に。7年5月に停職3カ月の懲戒処分を受け、9月に県競馬組合副管理者に異動した。

 

 県の第三者委員会の聴取には当初、情報漏洩を否定したが、その後弁明書を提出。

知事や元副知事の指示に基づき、部長の職責として正当業務を行ったに過ぎない」と漏洩を認めた。斎藤氏は第三者委の聴取に「総務部長として独自の判断で議会側と情報共有したのだと思う」と関与を否定したが、片山氏や別の幹部は井ノ本氏の主張に沿う説明でほぼ一致。

第三者委は、1人だけ異なる斎藤氏の説明は採用が困難と結論付けた。

 

 

 

 

 

「誰から聞いたんや?聞いた者、全部名前言え」 兵庫・元県民局長のプライバシー情報漏えい問題を検証 斎藤知事の指示は?【報道特集】2025/05/31

 

第三者委員会委員長・工藤涼ニさん

「(元局長の自死は)情報漏えいとかあったからこそ起きたんだと思う」

 

 

井ノ本は、県民局長のプライバシー情報の出所は竹内議員だと名指ししていたことが分かった。

井ノ本「元県議が、もうひとつの情報の出所だと思う」

 

 

 

 

 

https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk28/documents/tyousahoukokusho_kouhyou_teiseigo0610_2.pdf