「自分が老害にならないために」って、
中田敦彦さん、あなたは、「もう害」ですよ。
#中田敦彦
— まりまり (@JTruelove1111) January 30, 2026
兵庫県知事選は紛れもなく「#史上最悪の選挙」だった。
中でも中田敦彦が知事選の直前2日間、特番で流したデマのオンパレードは、大きく選挙を歪めた。
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【説明責任】中田敦彦氏「立花孝志動画」弁明は通るのか?神戸新聞直撃に「主張伝えただけ」弁解を徹底検証【LIVE】朝刊全部1月31日
神戸新聞
(一部抜粋)
” 知事選でもインフルエンサーたちの動画が大きな影響力を持った。投稿は一気に数千、数万単位で広がる。内容の真偽は確認されないまま、「面白いコンテンツ」として政治が消費されていた。
その一つが、タレントでユーチューバーの中田敦彦の動画だ。投開票日直前の11月15、16日、〈兵庫県知事選という究極のミステリー〉と名付けた2本の動画を公開している。
知事選の各候補者の主張を〈客観的な立場で解説する〉という形を取りながら、立花について「裏の主人公と言っても良い」「この方はものすごいことをやっている」と紹介し、「斎藤にパワハラの事実はなく、メディアや県議会がおとしめようとしている」という立花の主張をほぼそのまま伝えた。
その上で「今回の選挙はネットVSマスコミ。新時代の選挙戦とも言われている」「全ては有権者である県民の皆さんの判断」と締めくくった。動画は再生回数が200万回を超え、ネットニュースでも繰り返し取り上げられた。
<書面コメント全文>
当社が運営するYouTubeチャンネルにおける当該動画は、選挙をめぐる論点や情報環境について解説する目的で、当時入手可能であった公開情報(公的発表、報道、当事者の発信等)を参照し制作したものです。
動画内で紹介した内容は、第三者の主張・見解を「主張として」取り上げた部分を含め、当社として特定の個人・団体に関する事実認定や、捜査・公判の対象となっている事項を断定するものではありません。
現時点でも、進行中の手続に関わる評価や、個別の責任の所在に関する見解表明は差し控えます。
また、その後の状況変化により、当該動画が切り取られて受け取られることで誤解や対立が助長されることのないように、公開範囲を見直しました。
当社としては、他者への誹謗中傷を助長しないことを前提に、今後も出典の明示、表現上の配慮、訂正・更新の在り方等を含め、発信の方法を継続して検討してまいります。”
#中田敦彦
— まりまり (@JTruelove1111) January 30, 2026
兵庫県知事選は紛れもなく「#史上最悪の選挙」だった。
中でも中田敦彦が知事選の直前2日間、特番で流したデマのオンパレードは、大きく選挙を歪めた。
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