「既成祝福」:
結婚している家庭が神様を中心とした家庭として新しい出発をする
統一教会 祝福結婚への招待〜より https://ffwpu.jp/marriage-family/invite
2019年10月 愛知県・常滑市
国民民主党系会派 天野正基 愛知県着
PeaceTVより
大変だよぉ💦
— 西麻布の「ぽちたま」🐰統一教会調査隊員 (@Mo20ZupFZz3Gjtd) January 16, 2026
国民民主党に所属している統一教会議員が、愛知県小牧市長選挙に立候補するって‼️
止めないと、碧南市の時の様に統一協会に汚染されちゃう⁉️
(拡散希望)
愛知県小牧市長選挙に天野正基県議が立候補へ 山下史守朗市長の衆議院選挙出馬見通しで:中日新聞Web https://t.co/zGJz85XTQt
国民民主党の天野正基が統一教会の合同結婚式に参加。教祖の韓鶴子から祝福を受ける。国民民主党って統一教会だったんだな。本当に気持ち悪い。 pic.twitter.com/EIHnnyM0nZ
— 山田 太郎 (@yamadatarouqqq) December 7, 2024
中日新聞 2026年1月16日
愛知県小牧市の山下史守朗市長が次期衆院選に立候補する見通しとなり、それに伴う同市長選に、同市選挙区を地盤とする県議の天野正基氏(55)が無所属で立候補する意向を固めた。天野氏が本紙の取材に明らかにした。
天野氏は会社員や衆院議員秘書を経て、2007年の県議選で初当選し、現在5期目で、県議会第2会派「あいち民主」の団長を務める。天野氏は「厳しい社会情勢を乗り越え、責任を持って現市政の継続と進化を目指す」と意気込んだ。...
配信
自民党愛知県連は16日、次期衆院選愛知16区に小牧市長の山下史守朗氏(50)を擁立する方針を固めた。近く党本部へ公認申請する。立憲民主党と公明党の新党結成によって、前回選で落選した公明候補が撤退する方針を踏まえた。
中日新聞
次期衆院選の愛知16区(小牧市など)で、愛知県小牧市長の山下史守朗(しずお)氏(50)が16日、自民党の公認で立候補することを表明した。
同区は前回、中部の小選挙区で唯一、公明党の候補が立ち、連立を組む自民が支援に回った。公明と立憲民主党の新党結成で、自民も独自候補を立てる。
自民党の16区の支部は16日の会合で山下氏の推挙を決めた。17日の県連執行部会で正式決定する。県庁で取材に応じた山下氏は「中央、国の方でなければできない仕事も数多くある。地元の現場の声をしっかりと国に伝えたい」と意欲を語った。
山下氏は小牧市出身。2003年から県議を2期務め、11年2月の市長選で初当選。4期にわたり、子育て支援や高齢者福祉などの施策を進めてきた。
愛知16区は24年10月の前回選から新設され、公明が元県議の犬飼明佳氏(53)を擁立したが、落選。立民との新党結成で、小選挙区から撤退する公明は16日、犬飼氏の再出馬取りやめを発表した。
次期衆院選の同区には、国民民主党現職の福田徹氏(43)、立民現職の松田功氏(57)も出馬する見通し。




