【コロラド先生 データ解析集大成】世界最悪国〜 ヒノマルCOVID-19医療・政策の大失敗‼️ | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

 

これまでコロナ感染を回避し続けることができたのも、コロラド先生の継続的な研究、一早い報告のおかげだと思う。

ご著書の『誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?』2021/8/18 牧田 寛  (著)は、今尚、コロナ対策のバイブル。

心より感謝申し上げます。

 

 

コロラド先生 重要Xポスト 

 

COVID-19については、死体の数数えで結果が明らかになるのを待っていたが、完全に世界でも最悪国であることが死体の数から判った。 これは、予測通りである。

学術的にきちんとまとめて世界に発信し、世界の研究者、ジャーナリズムの耳目を集めたら、僕の役割は終わり。 

 

そして、ヒノマルゲンパツ酷死と化したヒノマルニセ科学批判と医クラのやらかしたことの結果も15年の時間を経て予測通り事態が現れている。 科学者の一つの手法としてデータが揃うまで静観と言うのは重要で、ヒノマルCOVID-19医療大失敗についてあと数年でケリをつけてあとは人類による審判に託し、福島核災害とその後、その前について再開を考えている。

 

 まぁ、10年経たずにヒノマルCOVID-19医療・政策の大失敗が明らかになったのは、必要な時間として予測通りであった。 

ソ連邦・東欧の観察者が10年、20年、30年の時間軸でものを見て考えることを要したのであるが、ニッポンも同じである。

どちらも教条主義とプロパガンダにより事実を無視し、見えにくくする。

しかし、結果はかわらない。 

人文社会学的視点を持たない連中が教条主義とイデオロギーによっていかに学問と事実と社会を歪め破壊してきたか、たいへんに面白い研究対象である。

これを明らかにひんむくことは、理工学研究者、ソ連邦・東欧観察者としての真骨頂である。

 

最終更新

 

 

 ※文中、重複する部分があったので、失礼ながら省略させて頂いた。

  おそらく明け方まで研究に没頭されていたのだろうと思う。コロラド先生、お疲れ様でした。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

江崎よしひで氏が語るコロナの真実 (← デマ)

 

2020年12月20日 岐阜県内で行われた「岐阜の街を考える会 特別講演会」
ゲスト:
江崎禎英(1月24日投開票:岐阜県知事選挙立候補者)

…そうすると今回感染した人、ほとんど発症しません。
で、不幸にして熱が出たら一週間ほど寝てれば治ります。
その人にとってはこれから出るどんなワクチンを打つよりも
ちゃんと免疫ができるんです。
そのことはですね、伝えられない。
これは国が言うとですね、もう大炎上する。なのでそれは言えない。
今回、岐阜に帰る時にですね、

西村大臣(コロナ担当相:20年3月〜21年10月)から頼まれました。


「江崎君、岐阜に帰るんだったら
 face to faceで向かい合った時だけ伝えられると思うんだけれども、
 正しい情報を伝えてほしい。
 そのことが分かっただけで相当安心はできる。」と。

 

 

江崎禎英 

元経産官僚。 岐阜県知事。
大蔵省にて金融制度改革、内閣官房にて個人情報保護法の立案に携わる。
エネ庁にてエネルギー政策に携わる。
2017年7月経済産業省 商務・サービスグループ政策統括調整官 兼 内閣官房 健康医療戦略室 次長
2018年8月 併 厚生労働省 医政局 統括調整官
2020年7月 内閣府 大臣官房審議官アベノマスク生産・調達に携わる。
経産官僚でありながら加藤勝信元厚労相に見込まれ、省を跨ぎ厚労省の医療制度(破壊)改革プロパガンダをも担うスーパー官僚。
20年11月に辞職し、21年岐阜県知事選出馬し落選。
西村担当相は、氏の「コロナは2週間寝れば治る」発言を否定。
https://mainichi.jp/articles/20210120/k00/00m/010/147000c

2024年8月、古田肇岐阜県知事の6選不出馬表明を受け、岐阜県知事選に立候補を表明。

自民党岐阜県連は推薦し、2025年1月、岐阜県知事選挙にて初当選。