【兵庫県の黒い霧】フェイク工作を政治的武器とした「汚い選挙」〜増山・岸口・白井(片山/斉藤) | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

 

さすがにこの7時間を超える記者会見を通しで視聴できていない。

早送りででも今こそ観てみなければいけない。

増山の悪辣さは飛び抜けて際立つ。

 

増山は、立花容疑者を「さん付け」で呼び、その同じ口で、竹内さんを「呼び捨て」にした!

 

増山誠 2025年2月23日 記者会見

 

私は、今でも立花さんがデマを言っていたという風には認識しておりません。

そして、立花氏の情報によって、竹内が亡くなった。

というような因果関係も私としては確信を持っておりません。

 

増山は、絶対に権力を持たせてはいけない人物だ。

増山は、現在、立花に習い自らが発信力を身につけるべくSNS活用に専念している。

継続的なSNSデマ発信を続けている唯一の兵庫県議であることに注視しなければいけない。

 

 

 


【ノーカット】立花孝志氏への情報提供を認め経緯を説明

「県民の皆様が知らないまま選挙に突入するのは危機感があった」

 岸口実県議・増山誠県議・白井孝明県議ら記者会見(2025年2月23日)

 

●13時00分頃から岸口実氏・増山誠氏・白井孝明氏ら会見⇒ 9:27 

●19時25分頃から金子道仁氏・岩谷良平氏・東徹氏ら会見⇒ 6:35:42

 

 

 

 

増山・岸口(片山) が渡したデマ情報

隠し録り音声データ /  デマ文書2種 

①は、立花が11/1 ホテルオークラで代理人(岸口)を通じて片山副知事からもらった「手紙」と称する

文書で、11/5に立花がYoutubeで公開。(11/1に④の文書も岸口から受け取った)

 

○百条委員会を主導した井戸派県会議員が、マスコミに一方的な情報のリーク及び 

根拠の乏しい無記名アンケートによって、元県民局長の自殺を知事の責任に見える

ように印象操作

 口黒幕(主犯格)は竹内(県民連合)、藤田・長岡(自民)、丸尾(無所属左派)。知事失職

が彼らの最終的な狙い。

 口竹内(県連合)と産経新聞女性記者との緊密な仲は有名。竹内は元局長と同じ姫

路西高校で以前から情報交流を実施

ロ加えて、迎山しほ(県民連合)も藤前知事を貶めるために竹内と結託。竹内と迎山

は当初から稲村擁立を画策

ロアンケートは丸尾(無所属左派)。虚偽・捏造可能な無記名アンケートを考案

○元県民局長は過去10年以上にわたって複数の職員と不倫。この間、人事課長、教

 育次長、職員局長など職員の強力な人事権を有する職を歴任していた。(証拠は

 すべて公用パソコンにあり)。

○百上委員会委員による職員への育し→竹内による職員への脅しのライン。文書

の調査項目に関して竹内お気に入りの新聞社からの職員の取材対応が気に入らず、『こ

の期に及んで姿勢を誤れば証人尋間に呼ぶことになる』と百条委員会の強制力を背景

に職員に圧力をかけるほか、特定の新聞社だけ優先的に資料を出すように職員に指

示。


④は、10/31に増山から受け取った文書。11/1にも岸口からも受け取った文書。

立花が、11/1にX上に公開した。

 

・公用 PCに保存されていたプライベートファイルについて

 不倫相手とのわいせつ画像、10年間に渡る複数の職員との不倫日記が保存されていた

・自死されたバレード担当課長について

関係者への証人尋問の結果、バレード担当課長は不正を行っていないことが判明した。(当

時の上司である局長、片山副知事)、局長の証言によると、短期間でのバレード実施は激務で

あり、体調を崩してしまったが、斎藤知事からのバワハラは受けていない。知事レクの場で知事

が直接課長に指示を与えることは無く、斎藤知事と自死は関係ない。局長は告発文で課長の

病名や不正への関与を指摘されたことに対し憤慨している。もしこの内容で告発するとしても、

課長についての記載は必要ではないのに記載されている。課長は部下思いで人格者、皆に

慕われる在であった。もしこの告発文を課長が目にしてしまっていたら、責任は重い。

・クーデター、革命、斎藤政権転覆などの資料について

メールの調査を要求したが、プライベート情報ということで、奥谷委員長が一人で確認し委員

会に報告した。その結果はクーデターなどの文言はあるが実際にクーデターを画策したとは到

底言えないものであったので資料は開示不要であるとのことであった。しかし片山元副知事へ

の尋問によって、公用PCの中では具体的にクーデダーを画策、実行した資料が存在すること

が判明した。内容は証人尋問の音声を参照のこと

・週刊現代の記事にある自民県議と県OBが渡瀬氏を恫喝した件について

本会合は東播磨県民局で行われたとの情報がある。なお現在、出席者など詳細については調

査中)

・渡瀬氏の再就職先について

渡瀬氏は退官後、元副知事であり斎藤元知事と選挙で戦った金澤元副知事が理事を務める

姫路女学院への再就職が決まっていた。

 

⑤は、10/25百条委での片山の証人尋問の音声。片山が、”公用PCの中の局長の私的情報”を暴露。

増山が、隠し録りしたもの。

10/31に夕5時にカラオケ店で、増山から立花にLINEで送った音声データは3分12秒のm4aファイル。

・10/31 明石駅前の街宣で、携帯にマイクを当て、音声を公開。

・10/31 夜10:28 に動画をX上に公開。

・11/01  朝9:41にXにm4aファイルを撮影した動画をXに公開。

・11/04にYoutubeに公開。

 

 

 

 

元彦関与の証拠LINE

元彦「既読」LINE  〜「今は動けない」

 6月29日付で斉藤の支援者が斉藤に送ったLINEが「既読」になっていた画像が報道された。

 ”岸口議員が局長に百条委の証人として出頭するのを止めるよう交渉をしたが、

 脅しと受け取られ失敗したこと”を支援者が斉藤に伝え斉藤が既読した証拠となるLINEの画像。

 (12/26発売の週刊文春がスクープ。文春電子版は12/25)

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 ========================================

 

 

立花逮捕を受け、奥谷県議

"一体 あの選挙でなにがあったのか?"

「立花さんが一人で創作したとは考え辛い。

 誰かから色んな話を聞いての発信だったのではないかと想像している」

【速報】NHK党・立花党首 名誉棄損の疑いで逮捕 奥谷県議囲み取材 ノーカット版