公明党の連立離脱の衝撃を受けて、
麻生は、総裁選では敵方で煮湯を飲ませた菅に頭を下げて詫びを入れ、
菅に「党を救えるのはあなたしかいない」と「維新」への協力要請を頼んだのだろう。
麻生は、自らも「有志・改革の会」に、総理指名選挙での高市への協力を求めたという話。
党の方は麻生が固めてしまったが、内閣の方は菅に任せることにしたのだろうという推測。
維新は、自民と連立することで、自民党大阪府連が消滅し、維新が自民党大阪府連になる。
維新が自民党大阪府連にドッと入り、元々いた人たちは少数派になる。
大阪自民は維新がイヤで高市を推したのに。もう辟易して出ていくだろう。
そうなれば、維新の「日本維新の会」は、大阪が消滅し、母体が消えるので他も消滅する。
吉村は、次の選挙には出ない。マンションをたくさん所有し左団扇なので、早く辞めて、
橋下のようにタレント業にシフトしたい。馬場も、ここで入閣し、一度大臣になればもう未練はない。
自分のことしか考えていない輩が、自らの花道に「都構想(副首都構想)」を民に押し付ける。
立憲は、威張り返ったお侍。おっとり刀で千載一遇のチャンスを逃した。
石破さんを口説いて、公明、れいわ、共産に頭を下げる、小沢さんならできたのかも。
ここ一番のドラマを作るのは、野党の側じゃないの?
定数削減は、政党や政治家の身を切る改革ではない。それで切られるのは少数の意見をもつ有権者だ。
— 三春充希(はる)⭐未来社会プロジェクト (@miraisyakai) October 17, 2025
維新は突如、企業団体献金禁止を議員定数削減にすり替え、自民党の延命に手を貸すことに。 pic.twitter.com/LvuPstEpne
— showbin (@yYsAGj0ff5oAvUN) October 17, 2025
狡猾な脚本、あざとい演出、三流の役者。
— Hajime Imai〈今井 一〉 (@WarszawaExpress) October 17, 2025
高市、吉村、麻生、藤田…らが連日演じるちんけな芝居を朝から晩までほぼ無批判に報じ続けるテレビや新聞の軽佻浮薄にうんざり。… pic.twitter.com/xkZn6I7IqD
維新の連立条件「企業献金禁止」はどこへ行った? 印象薄めるための「議員定数削減」アピールに自民ニッコリ https://t.co/mlB7DYPPcY
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) October 17, 2025
東京新聞デジタル
自民幹事長代理に井上信治氏ら
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) October 17, 2025
政調会長代理に江島潔氏ら
政調会長代理に起用された江島潔って韓鶴子に花束を渡した人だ❗️
https://t.co/ZrBwSynKet pic.twitter.com/XoM3IUHfVa
N国を入れたのは西田昌司https://t.co/XjFk9tFnNx
— 選挙ウォッチャーちだい (@chidaisan) October 17, 2025
2025年10月17日 一部抜粋
” 反社会的カルト集団「NHKから国民を守る党」と自民党会派がタッグを組むことになったのは、参議院議員の西田昌司がパイプ役となり、石井準一がOKを出し、実現していたことが明らかになった。
17日に行われた「国民会見」という名の「損師説法会」で齊藤健一郎が明らかにした。”
きたー。文春砲さくれつ。このアーン写真はww/“森友国会の仕切り役”自民・石井準一議員に参院職員との不倫疑惑 #石井準一 #スクープ速報 #週刊文春 https://t.co/O818qoLmVa
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) March 28, 2018
あ!!
— ふっちゃん@anti-racism (@ashitawawatashi) October 17, 2025
西田昌司の父親は文鮮明から直々に反共教育を受けた勝共議員!!
統一教会繋がりか!! pic.twitter.com/hMnRVWDeUA
何度も言いますよ
— ふっちゃん@anti-racism (@ashitawawatashi) July 15, 2025
西田昌司の父親、西田吉宏は文鮮明から反共教育を受けた筋金入りの“勝共活動家”
この選挙を機に、カルト世襲とは縁を切ろう!https://t.co/vrxu1ZWsGn#京都府選挙区#西田昌司落選運動 https://t.co/xT7toXib2x pic.twitter.com/0deGUw2NdI
「自民党と統一教会の関係性は?という質問について。統一教会と国際勝共連合は表裏一体!自民党と思想の近い勝共連合が党と利用し合っていたか」西田昌司がズバッと答える一問一答【週刊西田】配信日:2022年7月21日
京都民報 2024年10月26日
”勝共連合「関西大会」パンフに京都選出の衆参国会議員ズラリ
同大会のパンフレットには、大会の顧問として京都の野中広務、谷垣禎一、伊吹文明、奥田幹生各衆院議員、上田稔、植木光教両参院議員(いずれも自民党議員)が紹介され、西田氏の動画と併せて、「京都ではほとんどの自民党国会議員と関係結び、支援した」と本紙が10月23日付で報じた、元統一協会広報部長の大江益夫氏の証言を裏付けています。
「関西大会」のパンフレットで顧問として紹介された京都以外の国会議員は次の通り。
【大阪】〈衆院議員〉 湯川宏、中山正暉、原田憲、塩川正十郎、佐藤恵、北川石松〈参院議員〉中山太郎、森下泰
【兵庫】〈衆院議員〉原健三郎、砂田重民、〈参院議員〉石井一二
【滋賀】〈衆院議員〉宇野宗佑、山下元利〈参院議員〉河本嘉久蔵
【奈良】〈衆院議員〉奥野誠亮、鎌田忠三郎、吉田之久〈参院議員〉堀内俊夫、新谷寅三郎
【和歌山】〈衆院議員〉中西啓介、玉置和郎、二階俊博、東力〈参院議員〉世耕政隆、前田勲男”
関西大会」で「顧問」として紹介された、近畿各府県の自民党国会議員ら





