【厚労省が通知】コロナ後遺症「小児の罹患後症状の対応と教育機関等への周知について」 | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

 

ついに厚労省が、子供の後遺症について動き出したようだ。

木庭愛・感染症対策課長、頑張ってほしい。

 

 

木庭 愛さん 2018/11/30(当時:茨城県保健福祉部長)

 

最初に携わった結核・感染症対策はとくに印象に残っています。入省してすぐに結核予防法の改正があり、私はBCGの接種期間の改正も担当しました。科学的エビデンスやWHOの勧告、世界各国での実施状況をもとに、「4歳まで」だった接種期間を「生後半年まで」に改正したのですが(※)、変わることに対する抵抗は強く、非常に苦労しました。

BCGの効果と達成しようとする目的を考えると、あるべき姿であると信じていましたが、批判も多く受け、自信をなくすこともありました。しかし、長い目で見て、赤ちゃんを重症の結核から守ることに少しは貢献できたのかなと感じています。ただ、素直な気持ちでそう思えたのはだいぶ時間が経って自分の子どもがBCGを受けたときでした。そのときは、「制度がちゃんと定着したんだな」と感慨深かったです。

※現在は、乳児期に接種するワクチンの数が増え、接種スケジュールを考慮に入れて「生後1歳まで」に変更されています。

https://govt-doctor.com/interview/ai-koba/

 

 

厚労省 幹部名簿

健康・生活衛生局(局長: 大坪寛子)

感染症対策部(部長: 鷲見 学)

感染症対策課(課長: 木庭 愛

https://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/kanbumeibo/index.html

 

 

 

こども家庭庁

https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/52f18506-7119-48e6-b78f-d0f0514b3a9a/abe7fd7e/20230704_about_jinji_01.pdf

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

江崎よしひで氏が語るコロナの真実 (← デマ)

 

2020年12月20日 岐阜県内で行われた「岐阜の街を考える会 特別講演会」
ゲスト:
江崎禎英(1月24日投開票:岐阜県知事選挙立候補者)

…そうすると今回感染した人、ほとんど発症しません。
で、不幸にして熱が出たら一週間ほど寝てれば治ります。
その人にとってはこれから出るどんなワクチンを打つよりも
ちゃんと免疫ができるんです。
そのことはですね、伝えられない。
これは国が言うとですね、もう大炎上する。なのでそれは言えない。
今回、岐阜に帰る時にですね、

西村大臣(コロナ担当相:20年3月〜21年10月)から頼まれました。
「江崎君、岐阜に帰るんだったら
 face to faceで向かい合った時だけ伝えられると思うんだけれども、
 正しい情報を伝えてほしい。
 そのことが分かっただけで相当安心はできる。」と。

 

 

江崎禎英 

元経産官僚。 岐阜県知事。
大蔵省にて金融制度改革、内閣官房にて個人情報保護法の立案に携わる。
エネ庁にてエネルギー政策に携わる。
2017年7月経済産業省 商務・サービスグループ政策統括調整官 兼 内閣官房 健康医療戦略室 次長
2018年8月 併 厚生労働省 医政局 統括調整官
2020年7月 内閣府 大臣官房審議官アベノマスク生産・調達に携わる。
経産官僚でありながら加藤勝信元厚労相に見込まれ、省を跨ぎ厚労省の医療制度(破壊)改革プロパガンダをも担うスーパー官僚。
20年11月に辞職し、21年岐阜県知事選出馬し落選。
西村担当相は、氏の「コロナは2週間寝れば治る」発言を否定。
https://mainichi.jp/articles/20210120/k00/00m/010/147000c

2024年8月、古田肇岐阜県知事の6選不出馬表明を受け、岐阜県知事選に立候補を表明。

自民党岐阜県連は推薦し、2025年1月、岐阜県知事選挙にて初当選。