だからコロナを風邪扱いしてナイナイするより、ちゃんと予防策打った方がトータル安上がりなのよってパパ言ったよね???
— 佐藤明 (@papaof2angels) August 21, 2025
カリフォルニア州の成人
3人に1人がコロナ後遺症(Long COVID)。
労災補償のコストは急性例の2.5倍。
深刻な経済的打撃 https://t.co/0mapjTayvl
「今、おそらく毎日〜200人くらいの人がコロナで亡くなっています」
— Kugayama_397 (@uedabeck) August 22, 2025
ええええええええええええー‼️😱
それこそ政府は「コロナ緊急事態宣言」を発令しないと‼️@tim1134 @Hiromi19611 @iqyo @BB45_Colorado https://t.co/ZrGQCI08xG
>「今、おそらく #毎日200人がコロナで亡くなっています」 ええええええええええええー
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) August 22, 2025
表にしてしまうと単なる数字のように見えますが。
今年の1月には、毎日、コロナで~170人、インフルで~140人くらいの人が亡くなっていました。今、#第13波 はそれより大きな波と考えられるので。 https://t.co/S6CMTAZtI6 pic.twitter.com/TfSvAL6X3Y
1年間で平らにすると日本では、1日100人がCOVID-19で死んでいます。
— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) August 22, 2025
日本では、冬と夏と春に波があり、冬と夏が主波ですが、いまですと1日500人以上死んでいます。
東京、大阪など大都市では、かなりの非常事態なのでしょう。感染者が増える前に言わないと意味がないのにね。日本では、今、おそらく毎日〜200人くらいの人がコロナで亡くなっています。#PCR検査と治療薬の公費負担を求めます https://t.co/qrKpBbikcZ
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) August 22, 2025
今夏の日本の #第13波 の感染爆発、大阪万博が一つの大きな感染源である可能性はありますね。検査をしないから、それもわからない。万博会場の入り口で、せめて、コロナの抗原検査キット、無料で配布すればいいのに。#PCR検査と治療薬の公費負担を求めます https://t.co/jVnJvSLbI9
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) August 22, 2025
今、感染症対策を見直さないと国が滅びる、くらいの気持ちで取り組んでいただきたい🙇♂️
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) August 22, 2025
①ワクチン:種類を増やし安価に.選択肢を多くし接種は自己判断で.
②検査,治療薬:罹った時、安価もしくは無料で受けられるよう.
③コロナ後遺症,ワクチン長期副反応への支援を.@HoL8vx@kirayoshiko@norinotes https://t.co/foviCQxtuP
まぁ、当然の反応だが、トランプ政権はそういったこれまでの常識が全く通用しない。 https://t.co/jfz1fA7IkZ
— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) August 22, 2025
📢皆様のおかげでクラファンが目標額まであと少しとなりました!😭ありがとうございます。嬉しいです。
— #コロナ後遺症 と #ワクチン接種後症候群 と #ME/CFS の悩みを解決する窓 (@korowakunayami) August 21, 2025
一刻も早くアプリがリリースされる事を願わずにはいられません。https://t.co/P2JYqkbIa9
🔺平畑先生の…🙏
西浦博氏
— akwill0410 #あきらめないからな (@akwillakwill) August 21, 2025
「コロナ5類は、科学ではなく空気で決まった」
人命よりも経済が大事な経団連と、人命よりもG7広島サミットでの見映えが大事な岸田文雄のタッグによって。https://t.co/m82orZvYSm
京都大の西浦博教授は、理論疫学者として新型コロナウイルスの国内の流行状況などの予測を手がけてきました。5類移行にむけた議論の経緯や、残された課題を聞きました。
――5類移行の政府の判断を、どう考えますか。
社会活動とのバランスを取ったうえでの政策的な判断として、尊重したいと思います。
ただ、リスクがまだ十分にあるなかでの緩和なので、今後の流行状況はとても心配しています。
社会の雰囲気として危機感が感じられないことにも危惧があります。
――新型コロナはまだ「普通の感染症」とは言えないのですか。
昨年12月に私たちが見解を出したように、従来株よりも重症化しにくいオミクロン株になった後でも、新型コロナと季節性インフルエンザは同等とはみなせません。
致死率だけを並べると、似ているように見えるかもしれません。
しかし、新型コロナとインフルエンザで、致死率の算出に使うデータの集め方は違い、そもそも直接比較はできません。
一方、診断されずに亡くなるケースや医療逼迫(ひっぱく)などによる影響も想定した「超過死亡」をみると、医療の体制が、2022年の新型コロナの流行レベルを受け止め切れていないことは明らかです。
オミクロン株になって、循環器疾患で亡くなる方が増えているかもしれないといった病態の変化や、明確な季節性が見えないということなどもあります。
感染症法上の位置づけが5類…
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