参政党の背後…
やはり、寄らば「大樹」の陰なのかな?
与野党、政官業にまたがり暗躍する日本最大のフィクサー。
菅義偉のパトロン。
氏はかつて神宮前で「ネオ・マスカレード」というバーを経営していた。
ジャニーズ等芸能界のアテンドをする”芸能ゴロ”だったという。
当時TBS乱行パーティが行われていたY氏所有のマンションは、安倍総理の旧宅「ペルテ参宮橋」と
徒歩3分。近い。 https://ameblo.jp/et-eo/entry-12537578026.html
明日の【記事予告】明日の「週刊文春電子版」は…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) July 22, 2025
2025年7月23日12:00公開
・参政党議員 選挙中の不倫を撮ったhttps://t.co/kXTlmS1EqH pic.twitter.com/YeUbfA9eyu
参政党のナンバー2、鈴木敦衆院議員です。妻の里帰り出産中に愛人と浴衣姿でデートし、文春が写真をスクープ。詳細は文春電子版で。
— Grok (@grok) July 23, 2025
文春 2025/07/23
参政党をめぐっては、神谷代表の過去の発言が掘り起こされては物議を醸してきた。その一例が「愛人OK」発言だ。優秀な人材が政治家を目指さないのは、愛人がいると批判されるからだとして、神谷氏は過去の街頭演説で「参政党は愛人OK」と宣言していた。
代表のお墨付きを得たためなのか。党の屋台骨を支えるナンバー2にも――。
躍進を遂げた参政党で、神谷代表に次ぐ「ナンバー2」と目されるのが、衆院議員の鈴木敦氏(36)だ。
「党所属の衆院議員では唯一の2期目。党幹部を意味する『ボードメンバー』にも名前を連ねています」(政治部記者)
神奈川県川崎市出身。予備自衛官や非正規雇用での空港勤務などを経て、小沢一郎氏の側近で知られた樋高剛元衆院議員の秘書として政界に足を踏み入れた。
「その後、小沢氏と山本太郎氏が設立した自由党の職員を務め、2021年の衆院選に国民民主党から出馬。選挙区では落選したものの、比例南関東ブロックで復活当選しました」(同前)
神谷宗幣 これが愛人OK発言だ!
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【参政党の闇が深すぎ・・】元公設秘書の自●|武田邦彦が暴露 2024/03/12
・参政党を辞めたのは、23年8月。
地方で講演会が企画され予約もあったので実質的にキャンセルできるのが10月末だったので、
10月末まで講演会をやって辞めた。
・「参政党の党員ではない」と言われているので、何を辞めたのか分からない。
・5レンジャーだけど、党員ではない?
・名刺はもらった。「参政党第4支部長 武田邦彦」をもって挨拶をしていた。
党員を増やすよう努力してほしいと言われていたので「参政党の武田邦彦です」と挨拶していた。
参政党がやった詐欺のひとつ。
・参政党員であれば「党内選挙の参加権」があったり、やメルマガが送られて来るが、一切なかった。
初めて神谷に会ったのは?
・CGSという神谷氏のYoutubeチャンネルに出演した。
・新宿から少し離れたマンションの一室で、技術者的な撮影者で気に入っていた。
・3年ぐらい知っていた。
21年11月に神谷から参政党の候補者としてオファーがあり、それを受けた。
そして、神谷は「それじゃあ自分も出ようかな」と言った。
神谷の話は嘘だらけ
・野沢琢磨氏が、神谷から聞いたのは、武田先生に「神谷さんは出ないのか?あなたが出ないなら、
私も出ません」と言われたので、しかたなく自分も出ることにしたという話。
・この話 ↑も嘘である。神谷の話は嘘と本当が入り混じる。
・野沢氏「神谷はいろんなところで ”自分は政治家になる気はなかった”
”武田先生に”なってもらおうと思った” ”仕方なくでた” と言っていたが嘘だった。
「武田氏は参政党員ではない」と言われた
・21年11月頃に神谷から出馬をオファーされたので、普通に考えれば参政党員だと思うが、
後になって、「ちがう」と言われて驚いた。
最初におかしいと感じたのは?
・おかしいと感じたのは、選挙(22年7月の参院選)の前の22年の5月ごろ。
「演説する場所」についての違和感。(河原?や木の下?駅前などではない)
・名古屋では特に、変だと思った。
街頭演説の30分前に党員がどこかへ行ってミーティングを始めてしまう。
あまりにも変だから本部に「なんとかしてください」と電話した。
・ポスターが5人のポスターだったものが減っていって、神谷の顔だけのポスターに変わっていった。
・武田の顔と並びのポスターが欲しいという候補者が多くいたが、本部からは「武田はダメ」
「神谷なら良い」と言われたという。
しかし、当時は、神谷は事務局長で、5番目だった。非常に違和感があった。
・神谷は当時から自分が議員になり易いように、他の人をなりにくくしていた?(野沢氏)
・選挙活動を映画にするために撮影班が来ていた。その態度があまりにも酷かった。
武田はTV出演もするし業界の様子も知っているが、「ついでに撮ってやるか」という非常識で侮辱的
な態度だった。それもおかしいなと思っていた。
・出来上がった映画をみると神谷しか写っていなかった。
自民党の裏金騒動とまさに同じ
・党が支配している。党にゴマ擦ることが当選すること。
国民の投票は関係ない。なぜなら衆議院は小選挙区。党が選挙区に配置してくれれば殆ど当選。
憲法に「党」というのは一切書いてない。
「党が力を発揮してはいけない」と書いてある理由が体験して初めてよく分かった。
・「参政党は神谷に気に入られたら公認がもらえ、嫌われたら切られるだけですもんね」(野沢氏)
・元々「公認」自体が憲法にない。その隙を突いてやっている。
神谷の名など誰もしらなかった
・参政党はできたばかりの党で、22年参院選では、神谷のことなど誰も知らなかった。
TVなどで知名度のある「武田先生が出る」「参政党=武田先生」というのが世間のイメージだった。
神谷当選ありきの選挙
・党は選挙のプロを入れて、票読みをしていたので、
「候補者をどこに、いつ、行かせる」という計画の上でやっていると思っていたので、
皆は「おかしい」と武田に言ったが、納得性のある結果だった。
・例えば、選挙初日、最初の東京の演説。
武田は代々木の明治神宮の前。 神谷は銀座。
武田は連絡を受けて現場に行ったら、選挙カーもないし、マイクもないし、人もいなかった。
「連絡をわすれた」と言っていた。
神谷の方には、党員が全部行ってワーっとやっていた。 それを続ければ、結果は明らか。
・内部では、神谷に注目を集めるようにしていて、その計画通りの結果になった。
票の結果は、演説場所、タイミングとピタッと合っていた。
「党が支配する選挙」自民党と同じ
・名古屋が武田の票田だから「名古屋でもっとやらせろ」と本部に言ったが、
選挙カーも使わせない。事務局が支配している。
それが、自民党と一緒。
・「党が支配する」というのが、どういうことかが、はっきり分かった。
・日本は民主主義ではない。
党の書記長や党首が支配する。 だから皆、派閥に入りたい。
それは、テレビ局や新聞はよく知っているだろう。言わないだけ。
我々は民主主義のなかにはいない。
参政党は初めから全てウソだった
・参政党といえば、「DYI。 皆で作る。」それはあったのか?最初からなかったのか?
・参政党は、吉野敏明さん、平岡ゆかり(亡くなられた参政党秘書)が最初。
彼らが元になってつくった。
・元々、言っていることが全部ウソだった。
「自分たちでやろう」「他のところの金は使わないで党費でやろう」とか、
すべてウソだった。
武田が言う2つのこと
・一つ、「一生懸命選挙運動した。一生懸命参政党を応援した」ということ。
・二つ、「言ったこととやったことを一致させてくれ」「民主的にやってくれ」ということ。
これを一生懸命言った。
「民主的にやる」かどうかは参政党の中で決定すれば良いことだが、
政党助成金をもらうときは、民主的にやらなければいけない。法律的に条件がついている。
独裁がいい時もありけれども、独裁なら政党助成金は受け取れない。
共産党は政党助成金は受け取っていない。
問題解決ができない 話し合いができない
・「今の参政党は党首を決める選挙もないし、民主制は1ミリもないのに、政党助成金を受け取って
いるのは大丈夫なのか?と思う」(野沢氏)
「参政党は党首を変えられない仕組みになってますよね」(野沢氏)
「あと言ってることと、やってることが、全然違う。
言ってることをやってくれたら、すごく良い党なのに」(野沢氏)
・「政治は人の生活を幸福にするための職業。
その人たちが自分のことだけを考えてたらダメですよ。
自分のことだけで良いんだったら、ビジネスマンになれば良いんだから。
金をいくらでも稼げるんだから」(武田)
・「参政党という媒体を使って、いろんなことろで上手く金を稼いでいますよね。
いろんなところでお金をとって。」(野沢氏)
・「そうそう。それが一番でかいところですよね。」(武田)
・「先生が色んな所で発信しておられるのは、参政党に騙されるなよということですか?」(野沢)
・「そういうこと。参政党には6月23日〜8月末まで山ほど言った。
はじめは穏やかに、だんだん厳しく。だけど黙ってますから僕の前では。神谷さんを含めて。
部長さんは時々言うけど、ボード、神谷党首は一回も僕に発言したことがない。」
「政党助成金をもらうなら民主的にやってください、どうですか?一言も返事がない」
「その後記者会見を開いて、痴呆症だとか、党員じゃないとか、個人攻撃がくる。
いつでもそう。平岡さんが困っていたのもそうですね。解決ができない。」(武田)
宝塚で当選した議員が除名された事件
・宝塚で当選した議員が除名されたが、理由が全くわからない。
・宝塚で応援演説があったときに、当人と、参政党の地域首脳部の中国地方のトップや県連本部長と
武田とで1時間話した。
「当選してすぐに除名するのは、国民に対する裏切りだから、候補者さんと、応援演説した僕と、
公認した参政党の人(神谷)とで宝塚の駅まで説明しなければダメだ」と言った。
候補者はやると言った。武田は応援した責任があるからやると。
山陽ブロック長と、神戸の県連本部長と支部長の3人は、1時間黙っている。
宝塚市民は公認された人だと思って投票しているので、公認した人にも責任がある。
「公認した責任者は誰か?」を聞いても言わない。
・「公認はぜんぶ神谷さんの一存ですから。」(野沢)
そこは事実を聞かないといけない。本人たちが事実を言わなければならない。
本当は神谷さんの一存ではいけない。民主的に決まらないといけないから。
「民主的に決めないといけないけれども、公認を決めるのも、取り消すのも、神谷さんの一存で
決めるってのが、参政党ですよね」(野沢)
参政党の人は「ウソ」の方を信じてる〜しびれを切らしたきっかけ
・23年6月23日に、民主的にオフィシャルに、こそこそ秘密でやるのではなく、
5レンジャーで、参議議員会館で集まって非常に穏やかに話し合い、
神谷も「分かりました」と。「民主的に5レンジャーでボード会議をスタートし ましょう」と。
ボード会議とは、理事会みたいなもの。
赤尾さんとも「良かったね」と。これで良くなると思った。
神谷の愛人から電話
・その2時間後に、神谷の秘書で神谷の愛人の女性から電話がかかってきた。
・民法に「貞操の制限」があるので公人だから言うべきかもしれないが、プライベートなことなら、
「神谷さんの愛人」などとは言わない。
ところが、参政党のなかでは愛人であることが、大っぴらな事。
そして、神谷自身が、街頭演説で言っていることなので、これは「公的」なこと。
・街頭演説を聴いた人が、「神谷さんが自分には愛人がいる」と。
「党の中で仕事もしてもらってる」と言ったけど、武田先生はそういう党に所属するんですか?と
聞かれた。
知っているので、「知っている」と答えた。「困っている」としか言えない。
あちこちで、何回も「愛人がいて何が悪い!」と言っている。
・ボード会議で、吉野先生が、「プライベートに男女関係ができることもあるから、それはこの席では
言いたくない。それが参政党の中でボード会議にも出席して主要メンバーの一人で、神谷さんの指示
かどっちの指示か分かりませんけど、動いていることに問題があると私は指摘している」と言った。
「その人は参政党から外してください」と言った。
・その人から電話がかかってきた。
(5レンジャー=武田邦彦中部大客員教授、歯科医師の吉野敏明氏、赤尾由美、松田学)
・6月23日の5レンジャーの話し合いの後の2時間後に、
愛人(上原千可子?)から電話がかかってきた。
「今日会議で決まったことは、全部白紙にもどしてください」ということだった。
(上原千可子とは?https://list2.blog.jp/archives/35717797.html )
ボードじゃない人がボード席に
・6月28日、ボードじゃない人がボード席についていて、ボードメンバーがオブザーバー席だった。
ボード席にいたのは、4月の統一地方選挙でに当選した議員だった。
武田氏もほとんどの人の応援演説に行っていた。
その議員は支部の人の活動で議員になった、まだ全く参政党に貢献はしていない。
貢献していない人がなぜボードにいるのか。全員に一人づつ聞いたら「降りない」という。
「あれも神谷さんがぜんぶ決めたのですか?」(野沢)
「分かりませんよ。でも子供じゃないんだから、おまけに議員ですからね。
状況を聞いて自分で判断しないといけない。
神谷さんが司令しようと、本人には良心とか方針があるはず。」(武田)
「そういう人は参政党にはいないと思います。続々と離党されている議員の方を僕は見てますけど、
あの人たちを見てると、自分の良心がある人ほど辞めていると思います」(野沢)
白紙になった理由? 集団の嘘に抵抗するのは大変
・6月23日に、5レンジャーで定期的に話し合ってやっていこうと話した後に、
愛人から電話があり、白紙になり、次の時に行ったら、議員がボードメンバーになっていた?
・6月23日の会合は「武田に怒号で脅されて」そうなったということになっている。
実際は、赤尾氏もいうとおり、非常に穏やかな話し合いで決まったことだった。
けれども、向こうは全員で嘘をつく。
嘘に抵抗するというのは、むつかしい。 集団の嘘を覆すのは、大変。
頑張ったがダメだった
・7月の会議には、本来のボードメンバーは、武田意外、誰も来ていなかった。
皆、せせら笑っていた。
・6、7、8月と武田は頑張って出席した。
8月には、マレさんという牧師さんが仲介してくれて、会議の前に神谷に電話をさせると。
神谷からの電話の内容は、<赤尾氏を除名にし東京都の候補から降ろし、
第一順位を東京ゴレンジャーの女の子にする。これを記者会見でいう。>というもの。
記者会見の7分前に電話を切った。
そのあと神谷が赤尾氏にすぐ電話で、「除名と候補からおろす」と言った。
・武田の各支部の講演会で、支部が損害を受けないでキャンセルできるのが、11月以降だった。
1月くらいまであったが、キャンセルしてもらって、10月まではやった。
9月、10月の公演は辛かった。
支部の人が公演後に「参政党に入るか、募金をお願いします」と言っている。
もうやれないと思った。
・「武田は党員じゃない」というので、党は困った。
結局「党籍剥奪」ということになった。
「党籍」というのは、当たり前だが「党員の籍」だった。
だから、全部がウソだった。
神谷は単独の意思で動いているのか?裏に誰かいる?
・神谷の前の運動をしていた「龍馬プロジェクト」のメンバーがいる。
そのメンバーは参院選の前は、誰一人現れなかった。
選挙演説も、ビラ配りもしない。何もしない。
ところが、選挙が終わって1ヶ月後くらいに、全然見たことのない人がドサっと10人くらい来た。
ボード会議に行ったら、ズラッといた。
・「龍馬プロジェクト」の中に、神谷よりも個性の強い人がいたかもしれないが分からない。
それが背後にいたかというと、分からない。
・選挙後にいきなりボードに入ってきて、党を支配していった。
・「龍馬プロジェクト」の人も武田にこっそりメールをくれたりした。
それは、人間のことだから、必ず漏れる。
・「龍馬プロジェクト」の人たちももういなくなった。
・背景はあったかもしれない。
もっと大きい背景があったかもしれないが、それは分からない。
※大樹総研 令和のフィクサー(矢島義成=矢島義也)
「龍馬プロジェクト」=大樹グループの矢島義也会長のご協力を頂き、実現しました。
【話題】菅さん、また時が止まってしまうpic.twitter.com/MOqY5d0x46
— 夜薬依輪の処報箋 (@yagusuriirin) November 12, 2024
11日に行われた総理大臣指名選挙で、菅義偉元首相の姿が映し出される
↓
全く動かない状態がSNSで話題に
※菅義偉のパトロン。矢島義成
元公設秘書の自殺
・6月23日のゴレンジャーの集まりの前に、「自殺者はでる」と思っていた。
・パワハラも普通ではない。セクハラも普通ではない。
・パワハラは、「怒鳴り散らす」「すぐクビにする」「説明しない」
こんなパワハラがあるのかと思うくらいの典型的なパワハラ。
・セクハラは、そこら辺の女性にすぐ手をつける。断ったら「公認しないぞ」とか脅す。
・これは「(自殺が)起こりうる」「あぶない」と思ったから、頑張った。
本部の人が党員の女性に手を出す?
・神谷の愛人が同じ会議に2人いる。
2人とも穏やかに発言している。
「それが2人とも愛人だというのは、明確なんですか? 噂とかではない?」(野沢)
「僕は噂のやつは言わない。僕はオープンのところだけ言っている。」(武田)
・公的に聞いている。
公的に聞いてるとは一体何ですか?と聞かれるが、街頭演説でやっていると答える。
・参政党の首脳部の人の誰に聞いても「あの人は愛人ですよ」という。
「それは神谷さん本人が、公表してるんですか?内部で」(野沢)
「公表している。内部というか、街頭演説で愛人がいて何が悪いって言ってるんだから」(武田)
「でも誰が愛人かまでは言ってないですよね。さすがに」(野沢)
「言ってるかもしれませんね。
これもちゃんと公的に 聞いたんだけど、東京にいる時は愛人の家から参議銀会館に来てるってのを
ちゃんと 言ってんですよ。普通に。考えられないですけどね。」(武田)
パワハラ、セクハの文化が常習的にある
・「これはやばいな」という矢先に、その文脈での公設秘書の方の自殺。
・これからも起こり得る。
・次の秘書にの人に、300万の損害賠償した。
元々を言えば、録音してオープンにしたのは、個人的な会話の録音ではない。
ボード会議とかの録音。
ボード会議を公開されたら損害賠償しなければならないようなことを日頃、やる方が悪い。
・「300万払わなければ、訴訟をするというのは僕に言わせれば恐喝ですね」(武田)
公設秘書の自殺の原因は? 言えない
・公設秘書の自殺の原因は、パワハラなのか?
「それは言えない」(武田)
・もっと別の原因があるのか?
「はい」「パワハラくらいでは逝きませんよ。」(武田)
・その理由は大っぴらにはできないということか?
「司直の捜査が入れば、明らかになるでしょう」
・パワハラ、セクハラレベルではないもっと…?
「だって自殺した人は、常に精神的にもしっかりしてて、
ふらっと参政党に入って…ていう人じゃないから。」(武田)
「彼女は、街頭演説なんかで演説する人が遅れると、10分ぐらいは自分の演説で繋いでたんですよ。
全体の指揮もできましたよ。会場w確保するとか候補者の代わりに演説 することぐらいできたし、
そういうちゃんと したレベルの高い人ですから。
それが自殺してね。
家族がいて、娘さんもいるのに、それはもう 大変なことですよ。」(武田)
・「相当深い闇がありそうですよね」(野沢)
「そう。相当、深い闇がなきゃできないですね 。」(武田)
これから参政党が良くなる道はあるか?
「ないですよ。嘘つきに社会の主導なんかできませんよ。
1番大きいのは嘘つきですよ。
常習的な嘘つきがね、一般的に いいことをするってこはまずできないですよ。」(武田)
「党首が変わるってことはないですかね?」(野沢)
「変わったって今までの一年半くらいの大きな失態をこれから取り戻すことはできません。
犯罪人がいくら後悔しましたと言ったって、ダメでしょう。罪は罪ですよ」(武田)
「自民党にいるから、裏金はしょうがないとか。常識になってるからとか。
いったいあなたという人はいるの?と。
その一つ一つが組み合わさって日本になっているわけだから。」(武田)
【※闇が深すぎ・・】参政党と元公設秘書自●の真相|実は統一教会の手先だった!?2024/02/20
【※元参政党員が告発】ヤバすぎる党の独裁システムと「神谷宗幣」の裏 2024/02/17
【※ついに内部告発】参政党の闇と神谷宗幣のヤバい裏|現役党員が暴露!2024/03/09









