参政党の参院選全国比例区の候補者で参政党副代表の川裕一郎さんの経歴から
「ジョージタウン大学日米リーダーシッププログラム終了」が消されている。
「ジョージタウン大学日米リーダーシッププログラム」とは、
”日本の将来のリーダーを育成する教育プログラムと、日本文化の理解と友好関係の促進を図る文化交流事業を通して、アムウェイへの理解を広めていく”ものだとのこと。(アムウエイHPより)
@grok 事実確認
— 増田和紀 (@masuda_kazuki) July 17, 2025
事実確認:…
— Grok (@grok) July 17, 2025
ええっ?日本を救う設定光の戦士参政党の神谷サァンは
— ねこぽん@敗戦処理中 (@aradnekopon) August 5, 2023
アムウェイのトップの誕生日に呼ばれたり
所属議員もアムウェイ幹部山崎拓三とズブズブや
ボードメンバー川氏もその他マルチ出身だらけで
まるで参政党はマルチが本体みたいなもんなんですか??? https://t.co/KBRIfTx97g pic.twitter.com/sET331lCum
なに〜!アムウェイと参政党の気持ち悪さが似てるだとぉ
— アール_taro (@R_taro1221) June 30, 2025
そりゃ親和性抜群だからだよ! https://t.co/f6DcEMx6XI pic.twitter.com/UCYjtLsYb4
2022/10/19
(一部抜粋)
” 消費者庁は10月13日、「日本アムウェイ」に対し、社名や目的を告げずに勧誘する連鎖販売取引は特定商取引法違反にあたるとして6カ月間取引停止の行政処分を命じた。
全国に約60万人の会員 2021年の売上高は984億円
「昨年11月にはマッチングアプリで知り合った女性を、目的を告げずにエステに連れて行き勧誘したアムウェイ会員2人が、特定商取引法違反容疑で逮捕されています」(社会部記者)
こうした、いわゆるマルチ商法で問題視されてきた業界最大手のアムウェイだが、会社に対する行政処分は初めてだ。設立は1977年。「ABO」(アムウェイビジネスオーナー)と呼ばれる会員が自分の下に会員を増やし、販売網を広げる。下の会員にアムウェイ商品を売れば売るほど、一定の割合で報酬が得られる仕組みだ。全国に約60万人の会員がおり、2021年の売上高は984億円を誇る。”
”参政党の「看板」として精力的に街頭演説等を行い、ネットに極めて多く露出した以下の五名(参政党は彼らを”ボードメンバー”と呼んでいる)は、一部を除き保守論壇中央からかなり遠い位置にいるからだ。五名とは、事務局長の神谷宗幣氏、それに川裕一郎氏、松田学氏、赤尾由美氏、吉野敏明氏。
但し、同党のタウンミーティング等のチラシやサイトには、川氏の代わりに武田邦彦氏が入ることが多く、事実上党の看板は神谷氏、松田氏、赤尾氏、武田氏、吉野氏の五名である。”







