【西田昌司 2度目の会見 恥の上塗り】謝罪にも訂正にもなっていない「ひめゆりの塔」歴史改竄 | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

 

 

しゃべればしゃべるほど事態を悪化させる西田昌司。

昨日、断固として撤回拒否をしていながら、今日は撤回謝罪するという。

けれども、そうとは口では言うが、何を言っているのかさっぱり分からない。

要は発言内容の誤りの撤回はしていないし、謝罪といってもピントがずれてとても謝罪とは言えない。

事実関係を整理しようとする記者の質問には、逆ギレして答えず、パワハラ気質を顕にする西田。

 

”感情的””トラウマ”という言葉に収斂させて、まるで沖縄県民の方が歴史的事実を理解せず感情的になっているかのような物言い。 沖縄県民を愚弄するな! 歴史を改竄するな!

沖縄県民がどれほどの努力で凄惨な沖縄戦の歴史の事実を紡いできたことか。

ひめゆり平和祈念資料館 普天間朝佳館長は、このように抗議しているではないか!

「本当に強く言えば冒涜をするものだと思います。生き残った仲間たちを集めて、

 お互いに戦争体験を聞き取りをして、本当に血のにじむような思いで取り組んできて、

 その後の資料館の展示のベースになっている。」

 

記者に対する西田の横柄な態度。この名ばかりの謝罪会見で切り抜けられると思っているのか?

自民党安倍派で世襲、我が世の春はもう終わりなのだよ。

西田を落とせ。

 

 

 

西田の詭弁💢歴史改竄発言は訂正せず!💢

西田

「私は自分の言ってることは事実だという前提でね、今もあの時も喋ってますけれどもね。

 問題は事実だけじゃないんですよ。

 事実じゃなくて、県民の心、県民の感情をそのとき私は分かっていなかったということに

 気がついたということです。」

 

「いろんな事実関係を調べる協力をして頂いた方々と話してると、

 あ〜、いちばんの問題は、事実云々というよりも、

 私の発言によって無神経に沖縄の県民の方々の心を乱すようなことになってしまったのかなと、

 それを感じたから、私はいま発言の撤回と謝罪をしてると。そういうことです。」

 

「責任の取り方は、今、謝罪でね。

 あと沖縄の県民の心がそういう大きな傷があることが分かりましたから、

 その沖縄の県民の心に寄り添って、国会議員として働いていくと。」

 

 

 

  憲法シンポ 西田「ひめゆり」侮辱発言全文  

 

 

5/9  記者に逆ギレ  西田  謝罪になっていない謝罪💢

【ライブ】自民党・西田参議院議員が謝罪 “ひめゆりの塔”発言で波紋──政治ニュースライブ(日テレNEWS LIVE)5/9

西田昌司のブログ

   機関紙 showyou 第42号 2005年01月01日発行

 

”先日、後援会の旅行会で、沖縄へ行った時の話です。沖縄は大東亜戦争の際、国内で唯一地上戦があったところです。多くの県民が兵隊さんと一緒になって米軍と戦い、そして玉砕されました。ひめゆりの塔も、そうした物語の一つであります。今なら高校生ぐらいの女の子が、陸軍の野戦病院などに学徒動員され、国の為に献身されていたのです。米軍が沖縄に上陸し、追い詰められ逃げ場を失くした彼女たちは、無惨にも玉砕をしてしまうのです。
 ひめゆりの塔には、そうした物語が年表のようにして壁に掲示してありました。そこには、日本の「侵略」により戦争が始まり、米軍の「進攻」又は「反攻」により戦争が終わったと書かれていました。まさに東京裁判史観そのものです。

 

5/8 西田「発言撤回しない」ほぼカルト😱

ひめゆり「歴史書き換え」 自民・西田氏発言撤回せず【会見ノーカット音声】2025/05/08

 

 

 ファクトチェック 

リニューアル前も後も、西田発言を裏付ける事実なし

 

 

 

 歴史修正主義‼️ 西田を落とせ💢 

 

 

 

全方位から怒りの声

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自民議員のひめゆりの塔冒とく発言問題などについて 2025.5.8

 
5:12〜(西田昌司問題)