【石丸伸二 公選法違反疑惑「メディアール問題」】'24都知事選「筆者も石丸氏を応援しています!」 | ☆Dancing the Dream ☆

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えええ〜〜〜〜!😳 

斉藤がメルチュなら、石丸はメディアール?

 

市職員は何も知らなかったのだ……😱

これで謎が解けた。市がこんなヤバイことに関わろうはずはない。

恫喝でっち上げ裁判の件でも、故郷の自治体に多大な負荷を負わせた石丸伸二。

後ろ足で砂をかけて出て行った石丸伸二は市のリソースを無断で掠め取って利用したということ?

これは公選法違反疑惑というだけでは済まない話なのではないだろうか。

 

 

<🔻堀さんが安芸高田市職員から聞いたこぼれ話>

 

「あのポンコツ前市長が都知事選に立候補した際、

 安芸高田市の名前を勝手に使って メディアール が掲載した

 選挙違反疑惑の石丸くんのヨイショ記事がいつの間にか削除されてることが話題になった。」

 

「記事を掲載されたことも、今回削除したことも安芸高田市には連絡はなかったらしく、

 メディアールには自治体と協働で広報活動をして盛り上げていこうという意識は

 ほとんどないようだ。」

 

 

 

 市はHP上で、市と包括的連携協定を結んでいる東京NBCの会員企業・株式会社gr.a.mと連携し、同社が運営する”地方創生メディア「mediall(メディアール)」を用いて市の魅力を発信すると謳っていた。

ところが、mediallは2024.6.28の記事で、『躍進する安芸高田市|石丸伸二氏が切り拓いた地方創生の新たな道』と大見出しをつけ、「東京都知事選への挑戦:石丸氏の新たな挑戦」などと都知事選(告示6月20日〜投開票7月7日)の選挙活動中の前市長の石丸伸二(5月21日市長辞職)を宣伝。「筆者も広島県民として、石丸氏を応援しています!」(後に文言を修正:”応援”を”注目”に変更)などと記述していた。 mediallのTwitterでも選挙応援を行なっていた。

 

詳細は、「すこの丸」氏のnoteをお読みください。

 

ちなみに私が東京NBC(東京ニュービジネス協議会)の名を認識したのは、安倍政権が「岩盤にドリルで穴を開ける!」と豪語した強引な規制緩和の国家戦略特区で ”加計問題” 等が注目され、連続的に「モリ・カケ・桜」と腐敗したオトモダチ優遇政治が顕になった頃だった。

東京NBCが、特区ビジネスコンサルティング(現株式会社イマイザ)等と共に、国家戦略特区に「クールジャパンに関わる外国人人材の就労解禁について」提案等していたことを知った。

 

要するに、このメディアールの一件は、”安倍晋三”的なるものの代役を求めて彷徨う者たちの蠢動の

一部が垣間見えたということになるのではないだろうか。

 

 

「東京NBC」と国家戦略特区

消失→ https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc_wg/h27/hearing_teian.html

「クールジャパンとおもてなしに関わる外国人人材の就労解禁など」

 公益社団法人 日本ニュービジネス協議会連合会  一般社団法人 東京ニュービジネス協議会

https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc_wg/h27/150918cooljapan_shiryou01.pdf

 

 

●特区biz_会社案内20151022版1.1.pdf  特区ビジネスコンサルティング(現株式会社イマイザ)

 

●東京NBCの特別理事:アーネスト・M・比嘉氏(JCコムサ=「桜を見る会」ケータリング業者)

右:アーネスト・M・比嘉氏

 

 

 

 

 

「すこの丸」氏のnote  

 

 

 

 

石丸伸二  都知事選 公選法違反疑惑‼️

  

 

 

 

 

 

 

 

メディアール関連過去記事

2024年07月05日

 

”前代未聞の事件が起きている。
一体全体、安芸高田市役所はどうなっているのだ?

 

安芸高田市は、石丸市長(辞任24.6.9)が辞任する1ヶ月半程まえに東京NBCと包括連携協定を締結(24.4.22)した。
包括連携協定は、その効果のほどはさておき、自治体側は低予算で民間のリソースを借りることができ、企業側は自社のブランディングや新規事業展開の糸口を得ること等の互いのメリットがあると考えられている。

安芸高田市は、東京NBCとの包括連携協定について「それぞれの持つ情報ノウハウ等を活用し、”市の地域課題の解決を図る”ことを目的としている」と市の記者会見(24.4.22)で報告している。

ところが、奇妙なことに、市はHP上で、市と包括的連携協定を結んでいる東京NBCの会員企業・株式会社gr.a.mと連携し同社が運営する”地方創生メディア「mediall(メディアール)」を用いて市の魅力を発信すると謳いつつ、mediallの直近の記事で、「躍進する安芸高田市|石丸伸二氏が切り拓いた地方創生の新たな道」と銘打ち、「東京都知事選への挑戦:石丸氏の新たな挑戦」などと、現在、都知事選の選挙活動中の前市長の石丸伸二を宣伝。mediallのTwitterでは選挙応援を行なっていた。

つまり、外形的に見れば、安芸高田市は、公金を投入している可能性が高い東京NBCの会員企業の手を借りて選挙運動を行なっていたと考えられる。

市役所ぐるみで公選法違反?
そうだとすると、驚天動地の大事件だ。”