【暗君特区・兵庫】「謝りたくない」県幹部を苦しめた兵庫・斎藤元彦知事のトンデモ指令 | ☆Dancing the Dream ☆

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 第三者委員会の報告書の指摘を真摯に受け止め、フジテレビの役員は違法行為を行ったわけではないが、ガバナンスに問題ありとして全員退任した。

 

 同じく第3者委員会の報告書の指摘を真摯に受け止めると言いながら、明確に違法行為を働いたと指摘された兵庫県の知事は辞職しない。

 

「おかしい!

 "世の中が壊れる"って、このことを言うんです。

 官公庁よりも民間企業の方が自浄努力をして厳しく自分を律してるって、

 それ何て言うか知ってる?

 漢字4文字でね、”不敗国家”って言うんですよ。」

                    菅野完 2025.4.2

 

 暗君・斉藤元彦。

知事をお辞めください。

 

 

 

 

 

40話!突入 文春《連続報道》

謝っているかのように聞こえるコメントを作れ

週刊文春 2025/04/02

”「一心不乱にこの3年間力を尽くしてきたからだとはいえ、その過程において至らない点があったということも事実でございます。とりわけ職員の皆様には不快な思いや負担をかけてしまったことを心からお詫びを申し上げます」

 

 3月26日、兵庫県議会2月定例会の最終日。閉会挨拶に立った斎藤元彦知事(47)はそう述べて頭を下げたのだが……。

 昨年3月、元西播磨県民局長のX氏(故人)が〈齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について〉と題した文書で、斎藤氏のパワハラなど7つの疑惑を告発してから1年以上が過ぎた。

「県が設置した第三者委員会は3月19日に調査報告書を公表し、調査対象となったパワハラ疑惑16項目のうち10項目をパワハラと認定した。斎藤氏らによる告発者捜しは公益通報者保護法に違反すると指弾。先だって県議会が設置した百条委員会が3月4日に公表した調査報告書より、さらに踏み込んで厳しい評価を斎藤氏に突きつけたものでした」(社会部記者)”

 

 

違法!「謝りたくない」暗君  

県職員を苦しめた 議会閉会挨拶 

【LIVE】兵庫県議会本会議「2月定例会」斎藤元彦知事が出席 

議会閉会後に第三者委報告書への受け止め表明へ【生配信】

 

 

55:29〜

 第370回兵庫県議会の閉会にあたりまして一言ご挨拶を申し上げます。

去る2月18日に閉会された今期定例県議会も浜田 議長、谷副議長初め議員の皆様のご政令により全議案をご議論いただきました。熱く 御礼を申し上げ ます。

 

 今議会では3月5日に文書問題特別委員会から調査報告書がされ、議会として了承されました。

ご逝去された竹内元県議をはじめ委員の各位には昨年6月に委員会が 設置されて以降、長期間にわたりご調査にご尽力されたことに心より敬意を表します。

 

 文書問題に関し、議会の調査特別委員会の他、第3者調査委員会からも貴重なご指摘を いただきました。大変重く受け止めており、組織的制度的な側面、私個人の立ち振る舞いの双方で、改めて深く省みることが必要だという風に考えております。

 組織的制度的 な面では、今後職員と共に頂戴したご意見を熟考し、法改正などを踏まえた 公益通報制度の適切な運用と体制整備、ハラスメント防止の意識の浸透、自由闊達に 議論を交わせる気風の醸成など、良いより良い職場環境を作ることをしっかり検討し、改善を務めてまいります。

 

 そして、私自身の言動については、政策を前に進めるために一心不乱にこの3年間、力を尽くしてきたからだとはいえ、その過程において至らない点があったということも事実でございます。

とりわけ職員の皆様には不快な思いや負担をかけてしまったことを心からお詫びを申し上げます。

 

 斎藤県政の政策に対し、これまで県民の皆さんから大きな評価、一定の評価を頂いてきましたが、

それには、日々それぞれの職場でより良い県民サービスを届けようと知恵を絞り、献身的に汗を流す県職員の皆様がいるからこそ頂戴してるという評価だという風に考えております。

 

 元より信頼の構築は一朝一夕には叶いません。しかし、一体感持っ たチームでなければ新しい時代を切り開くことはできません。例え時間がかかろうとも コミュニケーションを積み上げ、揺るぎない信頼

関係を築く、そのために今一度、自分自身を見つめなし、感謝の気持ちと謙虚な姿勢を胸に刻んで、県政運営にあたって まいります。

 

 そして、今回の事案を通じて、SNSによる誹謗中傷などインターネット上の人権侵害が深刻な課題となりました。特定の個人や自分の考えと違う人たちのことを貶め傷つける行為は、誰であっても決して許されるものではなく、直ちにやめるべきであります。

 人の命は何もよりも重いものでございます。言葉の暴力は、時として人の命を奪うこともある。

このことを私たち1人1人が心に刻み込み、社会全体でSNS の誤った使い方を改めていかなければなり

ません。インターネット上の利用のルールや モラルを守り、リデラシーの向上を図りながら全ての人の人権が尊重され、分断や対立を生み出さない寛容な社会の実現に県民と共に取り組んでまいります。

 

 先の選挙では、政策を引き続き前に進めてほしいとのご期待が、とりわけ多く寄せられました。

斎藤県政2期目の最初の当初予算は、その負託に答えるため、極めて重要なもので あります。

若者Z世代応援パッケージをはじめ、防災危機管理対策の充実、特殊詐欺被害など深刻化する犯罪への対応、不登校や引きこもり対策の強化、フィールドパビリオンの本格展開、有機農業など農林産業の振興、熱心にご審議の上、当初予算などをご議決いただきました。

 心より感謝申し上げとともに、頂戴した多くのご意見は、引き続き今後の県政に生かしてまいります。また令和6年度2月補正予算、県政改革方針、各種条例、その他、多くの関係議案についても、

ご議決をたまりました。

 

 特に県制改革につきましては、県議会の調査特別委員会における勢力的なご審議を踏まえたものであり、地域整備事業事業会計、及び、分収造林事業の改革、県庁舎の再整備、校舎等の見直し、若者Z世代応援パッケージ の推進のいずれについても同方針に基づいて着実に進めてまいります。

 震災30年の節目の今年、大阪関西万博が開催され、神戸空港での国際チャーター便の竣工もスタートいたします。様々に兵庫の新たなステージが始まると言える年にあって、一層を求められるのは県民の幸せのために、兵庫の未来のために、政策をしっかりと前に進めていくということです。議会と知事が車の両輪として共に歩みを進めていけるよう、真摯に議論や対話を積み重ねていく所存でございます。併せて、県職員や市町、団体、そして、県民の皆さんと広く信頼関係を構築し、躍動する兵庫の実現を目指してまいります。引き続き各別のご指導とご鞭撻よろしくお願い申し上げます。

 

 春風が 心地よくなりましたが、なお寒暖の差の激しい時期でございます。どうぞご自愛の上ご活躍 をお祈り申し上げます。

 最後にマスコミ関係者の皆様のご尽力、ご協力、そして、本日、議場、さらにはオンラインなどで傍聴いただいてる皆様、そして関係する全ての皆様に感謝を申し上げます。ありがとうございました。

 

 

 

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 =山谷まさよし(躍動の会)