処分者様よ、さぁさぁ、どうしてくれようぞ!
いよいよ処分されるべきは、斎藤元彦、あなただ。
ausliebe @reason4brething さんに マタイの受難曲 Aus Liebe (愛ゆえに)
処分説明書
【拡散希望】
— ausliebe (@reason4brething) March 10, 2025
え、え、えーーーーー!
14年200時間の根拠ってプロパティの編集時間か!!!!!
これ、ファイル開いてから閉じるまでの時間やで。放置しても加算されんねん。
USBやから家での作業時間入っとると思ってたけど、職場での作業時間も怪しいやないか。
これで処分したんか? https://t.co/Am4Ql4tWFG
”Microsoft Wordは、多くの人にとって、ドキュメントの作成や編集におけるスタンダードツールとなっています。Wordの使い方によっては、Wordの作業にどれだけの時間を費やしたかを記録する必要がある人もいることでしょう。
Wordには、ドキュメントの編集作業に費やした時間を記録する隠し機能があります。この機能を使えば、全体の作業時間を調べたり、どのタスクにどれだけの時間を費やしたかを把握して生産性の向上につなげることができます。
Wordの編集作業に費やした時間を調べる方法
Wordで作業をした後、左上にある[ファイル]ボタンをクリックし、[情報]タブを開いてください。
右側に表示される[プロパティ]欄で、ドキュメントに関する情報が閲覧できます。そのなかに、その書類で作業した時間(分)を示す[編集時間]という項目があります。
さらに詳しい情報を見るには、[プロパティ]>[詳細プロパティ]とクリックします。そこで[統計]タブを開くと、改定番号、最終保存者、印刷日時、文字数などを見ることができます。
Wordドキュメントを開かずに編集時間を調べるには、ファイルエクスプローラでWord文書を右クリックし、[プロパティ]を選択します。 [詳細]タブには、[編集時間]フィールドが表示されます。
残念ながら、この編集時間にカウントされるのは、Wordで積極的に作業した時間だけではありません。作業をしていなくても、ドキュメントを開いていれば時間が加算されてしまいます。より正確な情報が必要な場合は、他のタイムトラッキングソフトウェアを検討することをおすすめします。”









