報道特集は、A氏にも当たっていた。
片山→A氏→ごぼうの党の奥野氏→立花 これが仲介の流れだと言われてきたが、
もう一人、片山とA氏の間に「知人」がいたのだ。
10月31日 午後6:22に奥野氏が立花に電話をした。応答がなく、LINE。
次は、片山だ。
知事選の裏で維新県議を操って立花をデマの拡声器に使った疑いは濃厚。
片山が押収した局長の公用パソコン。
公用PCの中身と言われて暴露されてきたものは、局長の私物USBのデータではないのか。
そうだとすれば、もともと無理筋だった片山が主張するところの「不正の目的」も雲散霧消となる。
片山は、その他、百条委でも偽証が疑われる発言が多々ある。
生前の百条委、記者会見の竹内氏の勇姿を見続けてきたが、
改めて、「報道特集」が竹内英明さんは県職員からも信頼される公平公正な立派な政治家であり、
人格者だったことを証明してくれた。
告発文書の7つの項目は真偽とは。公益通報制度は順守されていたのか否か。
これまであらゆる妨害の中で真相究明に努めてきた奥谷委員長をはじめとする百条委の委員の方々が、
任務を完遂されることを願っている。
そして、県民のために働く真面目な県職員の方々に良い職場環境が取り戻せますように。
それが、元西播磨県民局長・渡瀬氏の願いだった。
兵庫・竹内元県議に対する誹謗中傷の拡散 きっかけのひとつの“文書”は誰が作成し、誰が立花孝志氏に渡したのか 証言をもとに検証【報道特集】